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ダンマパダアビダンマ大念処経スッタニパータ四聖諦中部経典121『小空性経』中部経典23『蟻塚経』中部22「蛇喩経(Alagaddūpamasuttaṃ)」中部121「大空性経(Mahāsuññatasuttaṃ)」MN82 ラッタパーラ経MN87 愛生経MN88 外衣経アングッタラニカーヤ(増支部経典)サンユッタニカーヤ(相応部経典)中部経典 考相経中部経典 大空性経中部経典99 スバ経中部経典 第24 伝車(中継車)経中部経典8『Sallekha-sutta』中部61「アンバラッティカー・ラーフラ教誡経(Ambalaṭṭhikarāhulovādasuttaṃ)」Pemadosa Suttaアングリマーラ経・法の六徳 Dhamma Vandanā, ・S.I,186 (SN Sagāthāvaggapāḷi 3. Kosalasaṃyuttaṃ, 2. Dutiyavaggo, 7. Appamādasuttaṃか)・S,I.22(SN Sagāthāvaggapāḷi 1. Devatāsaṃyuttaṃ 4. Satullapakāyikavaggo 4. Nasantisuttaṃの一節か)・S.III,164 (SN Khandhavaggo 1. Khandhasaṃyuttaṃ 12. Dhammakathikavaggo 5. Bandhanasuttaṃ 「束縛経」(『相応部』22-117)の一部か) ・S. III, 28(Khandhavaggo 1. Khandhasaṃyuttaṃ 3. Bhāravaggo 6. Dutiyaassādasuttaṃ「第二の楽味経」(『相応部』22-27)の一部か・M. 3. 187(Bhaddekaratta Sutta, 日々是好日経か) ・S. 1. 4 (Sagāthāvaggo, 1. Devatāsaṃyuttaṃ 1. Naḷavaggo 10. Araññasuttaṃか) ・Sanyutta Nikaya. 1.37(Sagāthāvaggo 1.Devatāsaṃyuttaṃ 6. Jarāvaggo 6. Dutiyajanasuttaṃか) ・Sanyutta nikaya I. 42 (Sagāthāvaggo 1.Devatāsaṃyuttaṃ 8. Chetvāvaggo 3. Vittasuttaṃ か)長老偈(テーラガーター)長老尼偈(テーリーガーター)増支部経典七集第七経「ウッガ経(AN 7-7 Ugga sutta)」中部経典 第152 感覚修習経

全171件中 91〜120件

2000年代(40)2010年代(6)年代不明(125)

年代不明

30 件
DVD ID: (31)
思考はどのようにカルマを生むのか ― 意と認識の構造 2
経典解説アビダンマ

思考はどのようにカルマを生むのか ― 意と認識の構造 2

「理屈」で世界を捉えていませんか?私たちが普段当たり前だと思っている「物の存在」や「感情の動き」には、心の深い法則が隠されています。 この動画では、仏教心理学(アビダンマ)の視点から、私たちの認識がどのようにして作られ、なぜ「心の中の思考」が最も重いカルマ(業)を生むのかを解説します。なぜ人は過去の出来事に縛られ、苦しむのか?なぜ「意」のコントロールが修行において不可欠なのか? 仏教が説く心のプログラムを知ることは、執着から離れ、平穏な心を取り戻すための第一歩です。人間の認識の仕組みを解き明かし、日常の「感情」と正しく向き合うための知恵を学びましょう。

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00:14:23ということで ものは無常なんですけど00:14:33人間が言ってる無常は単なる推測にしか何にもないんです
日付不明
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DVD ID: (32)
禅定・悟りに至る心のプロセスを完全解説 2
経典解説アビダンマ

禅定・悟りに至る心のプロセスを完全解説 2

瞑想を深める中で、私たちはどのような心のプロセスを経て禅定や悟りに達するのでしょうか? 本動画では、仏教の心理学ともいえる「アビダンマ」の視点から、禅定や悟りが成立するまでの緻密なステップを丁寧に解説します。準備段階である「パリカンマ」や「ウパチャーラ」、次元が変わる「ゴートラブー(種姓心)」、そして煩悩を完全に遮断する「道心(マッガチッタ)」まで、専門的な心の動きを分かりやすく紐解きます。 「近行(ウパチャーラ)定」で満足せず、真の「安止定」へ至るために必要な心のあり方や、禅定ごとの「喜び(喜)」と「捨」の性質の違いまで網羅。瞑想の理論を学び、より深い修行を目指す方必見の内容です。

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00:24:17それもしっかり無常見ているんだから00:24:34無常見なきゃ意味がないんです
日付不明
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DVD ID: (33)
【仏教心理学】禅定(サマーディ)の仕組みと「智慧」による心の管理術 1
経典解説アビダンマ

【仏教心理学】禅定(サマーディ)の仕組みと「智慧」による心の管理術 1

本動画では、アビダンマの視点から「速行心」の法則と、瞑想によって禅定に至るプロセスの詳細を解説します。 初めて禅定を経験する際、心にはどのような変化が起きるのか?また、神秘体験や強い一体感を得た際に、なぜ人は誤った解釈や執着に陥ってしまうのか? お釈迦様が説く「智慧」は、悟りのためだけでなく、日常生活の苦しみや混乱を切り抜けるための最強の武器です。感情に振り回されず、物事を冷静に判断し、心を自在に管理する「五自在」の訓練方法まで、専門的な観点から深く掘り下げます。瞑想を実践される方、心の仕組みを学びたい方必見の内容です。

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00:08:28その時じゃなくて まあやっぱりまあ壊れるもんやと思った瞬間でも無常を見てるんですね00:12:57だから 散々この無常のこというのは
日付不明
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DVD ID: (33)
【仏教心理学解説】生命の誕生と心の因果関係 ―アビダルマの視点から― 2
経典解説アビダンマ

【仏教心理学解説】生命の誕生と心の因果関係 ―アビダルマの視点から― 2

私たちはどのような「心」を持って生まれ、どのように輪廻を巡るのでしょうか?本動画では、仏教の専門的な心理学(アビダルマ)の観点から、生命のタイプ分類や、心に働く「因」の仕組みを詳しく解説します。 二因心・三因心といった心の構成要素が、私たちの観察能力や、悟りへの可能性にどう関わっているのか。さらに欲界・色界・無色界という三界の仕組みや、瞑想と次元の深い関係についても紐解きます。 「なぜ人によって理解力や人生の条件が異なるのか?」その答えを、生命の深淵なシステムから一緒に学んでいきましょう。

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00:24:25すべては無常であるということ
日付不明
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DVD ID: (33)
高次元の落とし穴?悟りに至れない「無色界」と「無想」の真実 2
経典解説アビダンマ

高次元の落とし穴?悟りに至れない「無色界」と「無想」の真実 2

仏教の視点から、高次元である「無色界」や「無想」の次元について深く解説します。 多くの人が憧れるような高次の世界ですが、実はそこには「悟り」に至れない決定的な理由が存在します。なぜ物質を持たない梵天は悟ることができないのか?また、「心を消せば苦しみから解放される」という考えに基づいた危険な瞑想の仕組みとは? 本動画では、なぜ仏教が「無想」の瞑想を否定し、心と物質の双方を観察することが重要だと説くのかを明らかにします。瞑想を実践している方や、仏教の宇宙観に興味がある方にぜひ見ていただきたい、非常に奥深く専門的な内容です。修行の真の目的を再確認しましょう。

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00:03:01預流果になることはナーマとルーパが両方無常であると無我であるということを体験しなきゃいけないんです00:03:18その時もナーマの無常もそれほど観察は難しいんです
日付不明
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DVD ID: (34)
心に「私」はいない?仏教が教える「無我」の真実 1
経典解説アビダンマ

心に「私」はいない?仏教が教える「無我」の真実 1

「私」とは何なのか?なぜ私たちは「私」という存在に執着してしまうのか? 今回の動画では、仏教の根本思想である「無我(むが)」について、非常に論理的かつ日常的な視点から紐解きます。 多くの人が信じている「心という主体」や「魂」は、実は連続的な変化の流れの中に後から生まれた「概念」に過ぎません。政府や社会システムの例を挙げながら、固定的な実体が存在しないことを論証し、なぜ「無我」を体験することが煩悩を消し、解脱へと繋がるのかを解説します。 心という現象を、スローモーションのように捉えるための瞑想のヒントも網羅。 仏教を学ぶ上で避けては通れない「無我」の概念を、正しく深く理解するための貴重な講義です。思考の枠組みを根底から変える、衝撃の真実をぜひご覧ください。

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00:26:41それは無常でしょうと00:26:44無常たるフィーリングを
日付不明
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DVD ID: (34)
悟りへの道と神々の加護—初期仏教が説く瞑想と精神の階層 2
経典解説アビダンマ

悟りへの道と神々の加護—初期仏教が説く瞑想と精神の階層 2

初期仏教における瞑想の深淵な仕組みを解説します。サマーディ(禅定)を基盤としたヴィパッサナー瞑想がどのように悟りへと繋がり、その過程で得られる「出世間心」の特色とは何か。 また、梵天などの高次元の神々がなぜ修行者を導き、時に叱咤するのかという神秘的なテーマにも踏み込みます。単なる論理を超えた、仏教の歴史に刻まれた「修行者と神々の交流」の実際とは? 真剣に自分自身と向き合い、悟りを目指す修行者の精神構造を読み解く、非常に濃密な内容です。瞑想の先にある世界を知りたい方は、ぜひ最後までご覧ください。

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00:07:05いわゆる全ては無常であることはわかって00:08:02それぐらいもう精神的にも無常を体験しているんです
日付不明
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DVD ID: (35)
心はどこまで自由になれるのか ― 無色界と禅定の構造 1
経典解説アビダンマ

心はどこまで自由になれるのか ― 無色界と禅定の構造 1

本動画では、ブッダの教えにおける「生命の次元」の中でも、肉体という枠組みを超越した「無色界」の概念について深く解説します。 欲界・色界とは異なり、無色界は肉体を伴わず心のみが働く特殊な次元です。なぜ私たちの心は身体の痛みや食欲といった「肉体からの影響」に支配されてしまうのか? そして、いかにして執着を捨て、禅定(神秘体験)を通じて無制限の境地へと至るのか。 瞑想は単なるリラクゼーションではなく、心の汚れを取り除き、自己の器を広げるための修行です。物質界の概念を超え、究極の精神世界を目指すためのステップを、仏教の専門的な視点から紐解いていきます。ぜひご覧ください。

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00:43:55まあ無常観察して悟りを開くならば
日付不明
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DVD ID: (36)
色界の修行と宇宙の真理:生命は永遠か? 1
経典解説アビダンマ

色界の修行と宇宙の真理:生命は永遠か? 1

今回の動画では、仏教のアビダンマ(論蔵)に基づき、「色界」の禅定とそこに転生する生命、そして仏教が説く時間の単位「劫(カッパ)」について詳しく解説します。 瞑想によって到達する色界の境地や、心の働きが停止する無想有情の仕組み、さらには想像を絶する長さの寿命を持つ「梵天」の存在を通じて、輪廻と死の現実を紐解きます。私たちが切望する「永遠」とは何なのか?なぜ人間は変化を恐れるのか?釈尊の教えを紐解きながら、客観的な事実としての「無常」を冷静に理解するための講義です。瞑想の先にある宇宙的な視点を知りたい方は、ぜひ最後までご覧ください。

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00:05:29そこでアサンニャサッダっていうのは無常00:05:37無想無常 無想無常という生命なんですね
日付不明
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DVD ID: (39)
禅定はどこへ導くのか ― 色界・無色界と再生の構造 1
経典解説アビダンマ

禅定はどこへ導くのか ― 色界・無色界と再生の構造 1

仏教における「禅定(ぜんじょう)」の階層と、その先にある梵天の世界、そして私たちの生と死の本質を解説します。 瞑想によって到達できる「色界」や「無色界」の境地とはどのようなものか。また、なぜ仏教では「死」を恐れる必要がないのか。一刹那ごとに生滅を繰り返す心の仕組みや、死に際の心構えが次なる生をどう決定づけるかについて、専門的な視点から紐解きます。 「神通力」の正体や、悟りに至る不還果(ふげんか)の境地など、一見難解な概念を、物理や科学的な例えを用いて分かりやすく解き明かします。輪廻転生と心の真実を知り、生きること、死ぬことへの見方を深めるための講義です。

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00:33:06ですから この見える体験できる無常を認めないのは無知な人々の行動なんです
日付不明
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DVD ID: (40)
心に漏れを作らないために――アビダンマで学ぶ煩悩の正体 2
経典解説アビダンマ

心に漏れを作らないために――アビダンマで学ぶ煩悩の正体 2

私たちの心は、放っておくと「漏れ」を生じさせ、輪廻と苦しみの中に留まり続けてしまいます。今回の動画では、仏教の専門的な分析哲学「アビダンマ」に基づき、心がどのようにして執着し、なぜ進化が止まってしまうのかを徹底解説します。 特に重要なテーマは、仏教で説かれる「四漏(アーサヴァ)」。 五感への欲求、生存への執着、誤った見解、そして無常を見抜けない無明――。これらがなぜ私たちの成長を阻み、動物的なレベルに留めてしまうのか? ただの知識としてではなく、日々の瞑想や心のコントロールに役立つ「実践的な知恵」としてお届けします。心の屋根にしっかりと「サティ(気づき)」を葺き、煩悩の漏れを防ぐための深い洞察を一緒に学びましょう。

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00:37:58無常論じゃないんだから00:39:37この全てのものは無常であるということを体験できない状態
日付不明
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DVD ID: (41)
なぜ心は自由になれないのか?煩悩が作り出す「束縛のシステム」を解き明かす 1
経典解説アビダンマ

なぜ心は自由になれないのか?煩悩が作り出す「束縛のシステム」を解き明かす 1

私たちはなぜ、苦しみや輪廻の輪から抜け出せないのでしょうか。本講義では、仏教心理学の視点から、心が私たちを縛り付ける仕組み「ガンタ(結び)」について深く解説します。 特に注目するのは、論理を超えて暴走する「異常な欲(アビッジャー)」と「制御不能な怒り(ヴャ-パーダ)」です。これらはまるで「癌細胞」のように、私たちの心の中で勝手に増殖し、自由な思考を奪い去ります。 「人間であること」への傲慢な誤解を捨て、心の働きを客観視することで初めて、解脱への道が開けます。自身の心のブレーキが効かなくなっていると感じる方へ、必見の講義です。

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00:31:26対象は無常であるということを知って捨てましょうということにはならないんです
日付不明
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DVD ID: (41)
修行とは何か ― 戒禁取と形式執着の構造 1
経典解説アビダンマ

修行とは何か ― 戒禁取と形式執着の構造 1

「修行」をすれば心は清らかになるのでしょうか?本動画では、仏教の視点から「形だけの修行」や「しきたり」に固執する心の罠を鋭く分析します。 座禅の作法や過酷な苦行、特定の聖地への崇拝など、私たちはつい「目に見える形式」を修行の証だと信じがちです。しかし、著者はこれらを「戒禁取(かいごんしゅ)」という心の病理として指摘。形に囚われることは、むしろ「無常」を理解する知恵を遠ざけると言います。 さらに、情報を自分の価値観で決めつけてしまう「これが真理だ」という心の働きの危険性にも言及。固定観念を外し、真に心に向き合うための「智慧」とは何かを学び、真の悟りへの道筋を再考する講義です。

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00:14:28どうやって無常を見られますかね
日付不明
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DVD ID: (41)
執着と煩悩の正体とは?「取(ウパーダーナ)」「五蓋」「随眠煩悩(アヌサヤ)」を徹底解説 2
経典解説アビダンマ

執着と煩悩の正体とは?「取(ウパーダーナ)」「五蓋」「随眠煩悩(アヌサヤ)」を徹底解説 2

私たちの心は、なぜ苦しみから逃れられないのでしょうか? 本動画では、仏教心理学(アビダンマ)の視点から、心の自由を奪う「執着(ウパーダーナ)」、心を覆い尽くす「蓋(ニーヴァラナ)」、そして心深くに眠る「アヌサヤ」について詳しく解説します。 「私」という感覚がどのように幻覚として作られるのか、なぜ私たちは刺激を求め、自分自身に縛られてしまうのか。無常を理解し、理性を取り戻すための瞑想の重要性についてもお話ししています。 「性格」だと思っているものも、実は煩悩が回転しているだけの現象かもしれません。現代心理学とは異なる、仏教独自の鋭い心の分析をぜひご覧ください。生きるヒントがここにあります。

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00:03:23この やっぱり無常がわからないということで00:03:59ですから 我々には無常見えない
日付不明
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DVD ID: (42)
なぜ私たちは「執着」から抜け出せないのか?「サンヨージェナ」の仕組みを紐解く 1
経典解説アビダンマ

なぜ私たちは「執着」から抜け出せないのか?「サンヨージェナ」の仕組みを紐解く 1

私たちの心は、なぜこれほどまでに特定の対象や概念に執着し、苦しんでしまうのでしょうか? 本動画では、仏教のアビダンマ(論蔵)の視点から、物事を「ひとまとめ」にして実体があるかのように錯覚させる心の働き「サンヨージェナ(結縛)」を詳しく解説します。 花や車、あるいは「自分の子供」という認識さえも、実はバラバラの現象を頭の中で結びつけた結果に過ぎません。その仕組みと、欲(ラーガ)や嫌悪(パティガ)がいかにして輪廻の苦しみを生み出し続けているのか。認識のメカニズムを解明し、錯覚から脱却するための智慧を学ぶ講義です。心の本質を理解したい方は、ぜひ最後までご覧ください。

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00:03:01で 無常であって変化していくんですね00:22:56で 音ですと 音というものは無常であって
日付不明
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DVD ID: (42)
【仏教の根本を問う】なぜ悟れないのか?煩悩の正体と解脱の仕組みを徹底解説 2
経典解説アビダンマ

【仏教の根本を問う】なぜ悟れないのか?煩悩の正体と解脱の仕組みを徹底解説 2

「修行すれば解脱できる」という思い込みが、逆にあなたを縛り付けているかもしれません。 本動画では、仏教の根幹である「煩悩(サンヨジャナ)」の正体と、初期仏教の視点から説かれる「正しい悟りへの道」を深く掘り下げます。 なぜ人は「何か特別なこと」をして悟ろうとするのか? なぜ大乗仏教の教えは、初期仏教の教えと矛盾してしまうのか? 疑い(ヴィチキッチャー)、心の混乱(ウッダッチャ)、そして全ての煩悩の源である「無明(アヴィッジャー)」を、どのように一つずつ手放していくべきなのか。仏教を哲学や信仰の対象ではなく「実践」として捉え直すための、極めて論理的かつ厳格な講義です。 ・煩悩の分類と消滅のプロセス ・修行の段階(預流果〜阿羅漢)の仕組み ・戒律を守る心と「無慚無愧」の罠 本来の仏教のシンプルさと、悟るための心のあり方を学びたい方は、ぜひ最後までご覧ください。

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00:01:53何のことなく 物事の無常だけ感じていればよろしいかという00:12:11すべてのものは無常であって
日付不明
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DVD ID: (43)
仏教心理学・アビダンマ講義:善不善の決定と正しい思考の道 1
経典解説アビダンマ

仏教心理学・アビダンマ講義:善不善の決定と正しい思考の道 1

今回の講義では、仏教心理学(アビダンマ)の精緻な視点から、人間の心がどのようにして「善」や「不善」の行為を決定するのか、その構造を紐解きます。 禅定を構成する要素から、私たちが日常で抱く「向上心」の罠、そして怒りの思考の仕組みまでを深く掘り下げます。特に、自我を肥大化させる競争心がいかに虚しさをもたらすかという指摘は、現代を生きる私たちに多くの気づきを与えてくれます。 単なる知識の習得にとどまらず、生命維持の本能や「根(インドラ)」の働きといった、私たちの存在の根源についても解説しています。仏道の実践とは何か、正しい思考とは何かを深く学びたい方におすすめの内容です。

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00:18:54その聴いてる音楽の無常たることやら
日付不明
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DVD ID: (44)
悟りへの道はどのように体系化されているのか ― 37菩提分法の構造 1
経典解説アビダンマ

悟りへの道はどのように体系化されているのか ― 37菩提分法の構造 1

仏教における悟りへの実践プロセス「37菩提分法(ボディパッキヤダンマ)」と、その重要な要素である「七覚支(ボッジャンガ)」について深く掘り下げた講義動画です。 多くの人が抱きがちな「仏教哲学」への誤解を解き、本来の仏教が理論争いではなく、修行者が自己の内面を清らかにするための「実践マニュアル」であることを明確にします。後世の宗派が陥った概念上の空論や言葉遊びを鋭く指摘し、初心者が陥りやすい罠を回避するための視点を提供します。 瞑想を深める上で不可欠な「念(サティ)」をいかに成長させ、概念にとらわれず現象の真実を見抜くのか。本質的な修行を目指す方にとって必見の、極めて実践的な解説です。

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00:18:40それが そう言うと じゃあ無常はどうしますか?ということになってしまっちゃうんですね00:18:57無常はあなた方はどうしますか?例えば地水火風あります
日付不明
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DVD ID: (44)
悟りへの道筋:瞑想における「七覚支」のステップを解説 1
経典解説アビダンマ

悟りへの道筋:瞑想における「七覚支」のステップを解説 1

瞑想の修行において、私たちはどのように心の成長を遂げるのでしょうか?本動画では、悟りに至るための心の要素「七覚支(しちかくし)」の初期段階を詳しく解説します。 「気づき(サティ)」を土台として、物事を正しく分別する「択法覚支」、自然と湧き上がるやる気「精進」、正しい努力の果てに得られる「喜び」、そして焦りが消え心身が軽やかになる「軽安」。これらの要素が、どのように連鎖し、私たちの意識を変えていくのかを、日常の動作や心の機微を例に紐解きます。 自動的な修行ではなく、自らの意志で「サティ」を深めることの大切さとは?深い洞察へと導く瞑想のプロセスを、一緒に学びましょう。

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00:12:59だから無常有るが故に存在を成り立っているんだと00:13:15無常があるという 空がある
日付不明
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DVD ID: (44)
心と体を軽くする瞑想の真髄 - 仏教的分析で学ぶ「執着」からの解放 2
経典解説アビダンマ

心と体を軽くする瞑想の真髄 - 仏教的分析で学ぶ「執着」からの解放 2

なぜ私たちは苦しみ、心が重く感じてしまうのでしょうか? この動画では、ヴィパッサナー瞑想の核心となる「心の安定(サマーディ)」の重要性から、仏教が説く人間分析の基礎である「五蘊(ごうん)」「十二処(じゅうにしょ)」までを深く解説します。 瞑想とは単なる忍耐や苦行ではなく、自分自身を構成する要素を一つずつ客観的に観察し、正しく理解するための技術です。猛獣を檻の外から観察するように、精神的な安定を得ることで、初めて私たちは自分の心や体の「無常」を恐れずに見つめることができます。 「自分」という存在の正体は何なのか?何に執着し、なぜ苦しむのか? お釈迦様の教えに基づき、人生の苦悩を科学的・論理的に紐解く道筋を学びます。心の軽やかさと柔軟性を取り戻したい方、仏教の深い洞察に触れたい方におすすめの講義です。 #瞑想 #ヴィパッサナー #仏教 #マインドフルネス #精神安定 #悟り #八正道 #五蘊

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00:05:19ですから 両方ともちゃんと物の無常を見ることと同時に00:08:53一つ別々にして見ないと無常は見えないんですね
日付不明
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DVD ID: (45)
なぜ仏教は「分析」するのか?真理を見抜く「分析論」と「縁起」の教え 1
経典解説アビダンマ

なぜ仏教は「分析」するのか?真理を見抜く「分析論」と「縁起」の教え 1

私たちは普段、物事を「まとめて」理解することで、そこにある種の美しさや実体を感じていますが、それは果たして真実なのでしょうか? 本動画では、仏教の根本である「分析する力」について深く掘り下げます。お釈迦様が説いた「五蘊」や「縁起」の教えを紐解きながら、私たちが無意識に行っている「まとめ論(合成論)」の限界と、苦しみから脱出するために必要な「分析的な眼差し」の重要性を解説します。 複雑な現象の裏にある因果関係や条件を、大根料理の例えなど身近な視点からわかりやすく紐解いていきます。真実の知恵を磨き、輪廻の苦しみから解放されるための「思考の枠組み」を学べる一本です。

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00:06:03物質の法則を見ると それは無常であると分かってしまうし00:06:53で それで結局全ては無常であって変化していくんだと
日付不明
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DVD ID: (47)
初期仏教からアビダンマへ――「因縁」という言葉の深淵 1
経典解説アビダンマ

初期仏教からアビダンマへ――「因縁」という言葉の深淵 1

「因縁」とは何か? 仏教の根幹をなす法則をテーマに、初期仏教とアビダンマ(論書)での解釈の違いを紐解きます。 本動画では、お釈迦様の時代にはほぼ同義であった「因(ヘートゥ)」と「縁(パッチャヤ)」が、なぜ後の時代に厳密に分類されるようになったのか、その背景を詳しく解説します。また、語源の分析から見える「相対的な成立」という真理のあり方や、仏教の注釈書が歴史の中でどのように統合され、変遷してきたのかという専門的な視点まで深掘りします。 仏教の論理学であるアビダンマの世界を、歴史的経緯と言語学的な視点から解き明かす知的探求の講義です。仏教の本質的な理解を深めたい方、教理の発展に関心がある方はぜひご覧ください。

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00:01:05ですから 無常というものはいた簡単に感じられるものであるし00:01:20心はオープンになればなるほど無常が見えるはずなんですね
日付不明
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DVD ID: (47)
なぜ「私」は変化し続けるのか?仏教が説く「無間」の真理 1
経典解説アビダンマ

なぜ「私」は変化し続けるのか?仏教が説く「無間」の真理 1

私たちの認識は、常に「今、一番心にインパクトがあるもの」に支配されています。なぜ勉強に集中できないのか、なぜ「私」という存在がずっと続いているように感じるのか――。 本動画では、仏教の「主縁」や「無間縁(アナンタラ・パッチャヤ)」という概念を紐解きながら、私たちが日常で抱く「時間」や「永遠」に対する錯覚を解き明かします。 紙が燃えて灰になる瞬間に隙間がないように、私たちの心と物質もまた、途切れることなく生滅を繰り返しています。「永遠」とは単なる似た現象の繰り返しに過ぎず、この瞬間の因果を正しく理解することこそが、苦しみから離れるための鍵となります。 瞑想の実践や日常の観察を通じて、変化の連続性を客観視するヒントを学んでみませんか?真理をありのままに捉えるための、深く鋭い洞察の講義です。 #仏教 #マインドフルネス #瞑想 #アビダンマ #無常 #心理学 #自己啓発

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00:09:41特に無常を説明する場合は00:43:27もし似てないならば 我々は無常だ
日付不明
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DVD ID: (47)
仏教から学ぶ「環境と習慣が人生を変える理由」—縁(えん)のメカニズムを解説 2
経典解説アビダンマ

仏教から学ぶ「環境と習慣が人生を変える理由」—縁(えん)のメカニズムを解説 2

「類は友を呼ぶ」という言葉があるように、私たちの心は周囲の環境や人間関係から絶えず影響を受けています。本動画では、仏教の因果法則における重要な概念である「縁(えん)」について、物理現象や日常生活の例えを交えて詳しく解説します。 人はなぜ、良い影響も悪い影響も受けてしまうのか?磁石や変圧器の仕組みから読み解く心の動き、そして「先生縁」「後生縁」「就業縁」という観点から、環境が私たちの習慣をどう形成し、人生の選択にどう関わっているのかを学びます。自分をより良く変えていくための、環境コントロールと習慣化のヒントがここにあります。

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00:41:24常にすべてのものは無常なんです00:41:27無常でないものは何一つもないんです
日付不明
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DVD ID: (48)
仏教の因果法則と「苦しみ」のシステムを解き明かす 1
経典解説アビダンマ

仏教の因果法則と「苦しみ」のシステムを解き明かす 1

本動画では、仏教の根幹である「因果法則(因縁)」について、初期仏教からアビダンマ哲学の視点を交えて深く解説します。 世間一般で使われる「原因と結果」と、お釈迦様が説いた「厳密な因果法則」にはどのような違いがあるのか。なぜ「時間」は存在せず、「無常」こそが真実なのか。 多くの知識を蓄えることよりも、私たち自身が抱える「苦しみ」や「苛立ち」がどのようなシステムで生まれるのかを知ることは、人生において極めて重要です。動画後半では、業(カンマ)の責任や、心(ナーマ)と物質(ルーパ)のエネルギー的な違いについても触れています。 形而上学的な空想を切り捨て、自身の苦しみを解消するための実践的な智慧を学びたい方へ。仏教が説く「真の因果」を理解するヒントがここにあります。

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00:15:09それは私たちはこの無常を無視している00:15:30で 私たちはそちらにあるこの無常ということを
日付不明
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DVD ID: (52)
瞑想で「高慢」を捨て、真の智慧を育てる方法 1
経典解説アビダンマ

瞑想で「高慢」を捨て、真の智慧を育てる方法 1

瞑想で特別な体験を求めたり、他者と自分を比べて「特別である」と感じたりしていませんか? 本動画では、仏教における「アヌッサティ(随念)」瞑想の本来の意味と、私たちが陥りやすい「高慢」の罠について解説します。 瞑想で得られる神秘体験や能力は、時に慢心を生み、成長を止める足かせとなってしまいます。真のヴィパッサナー瞑想の目的は、自分と他者を分かつ「差別感」を消し去り、どんな状況でも心を平和に保てる智慧を育てることです。 ブッダや真理、死や無常の観察を通して、競争社会から離れ、冷静で幸福な人間へと成長するための具体的なアプローチを学びましょう。

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00:17:49すぐ消えるもんだと 無常にならない音はありませんと00:18:05音自体は無常でなきゃ成り立たないんですね
日付不明
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人生と瞑想の真理を解き明かす―客観的観察の重要性 1
経典解説アビダンマ

人生と瞑想の真理を解き明かす―客観的観察の重要性 1

「なぜ瞑想をしても成長を感じられないのか?」 本動画では、学校教育での規則遵守や契約になぞらえ、仏教における「心の準備」と「観察」の真髄を解説します。 瞑想の目的は神秘体験を得ることではなく、自分や世界を「ありのままの事実」として捉える客観的な視点を養うことにあります。世の中にあふれるマインドコントロールや固定観念を排し、無常・苦・無我という仮説を自らの実践で検証していくこと。 「感情で世界を見る」のをやめ、「事実を観察する」力をどう高めていくか。日常生活の24時間をどう客観的に見つめ直すか。真の知性を磨き、人生の苦しみを乗り越えるための「観察の科学」を学びましょう。

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00:09:12この まあこれは無常・無我なんですが00:14:19無常・苦・無我という
日付不明
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なぜ心は主観に支配されるのか?ヴィパッサナー瞑想で至る「智慧」の境地 2
経典解説アビダンマ

なぜ心は主観に支配されるのか?ヴィパッサナー瞑想で至る「智慧」の境地 2

「なぜ感情に流されてしまうのか?」「ありのままに見るにはどうすればいいのか?」 私たちは日常の中で、無意識のうちに自分の好みや怒りといった「主観」で世界を判断しています。本動画では、ヴィパッサナー瞑想の視点から、私たちが逃れられない「主観的な心の仕組み」を解き明かし、そこからどうやって客観的で自由な境地へ至るのかを解説します。 心の中に現れては消える感情や現象を、どのように観察すればいいのか。また、多くの人が挫折しがちな「執着を手放す」というプロセスにおいて、なぜ「恐怖」を直視することが必要なのか。お釈迦様の教えや日常の例えを交えながら、段階的に深まる智慧の成長を紐解きます。 「自分自身を観察する」という過酷ながらも究極のトレーニング。その先にある「解脱(執着からの解放)」とはどのような心境なのか。精神的な成長を求める方、本当の意味での落ち着きを探している方に贈る、本質的な瞑想講義です。

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00:58:46それは日本語で空解脱・無常解脱・無願解脱00:59:26これはこの瞑想するとこの無常・空・無我という三つあります
日付不明
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解脱への道と戒律の教え|仏教の本質を理解する 2
経典解説アビダンマ

解脱への道と戒律の教え|仏教の本質を理解する 2

なぜ仏教には厳格な戒律があるのでしょうか?本動画では、ヴィパッサナー瞑想の基礎となる「三解脱門」の深い理解から、修行者が守るべき「戒定慧(かいじょうえ)」の真意までを丁寧に解説します。 単なる禁止事項や規則としての戒律ではなく、なぜお釈迦様が修行者の清らかな生活を重視したのか、その歴史的背景や托鉢の精神、さらには現代の私たちが日常で活かせる「認識の変容」という視点まで、幅広くお話しします。 物質的な豊かさと心の豊かさの境界線はどこにあるのか?仏教の深い洞察に触れ、穏やかな心と正しい生き方について一緒に考えてみませんか。心身を整えたい方必見の講義です。

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00:00:20無常見えた人は無願解脱であって00:00:26不見えた人 苦見えた人が無常解脱というし
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ヴィパッサナー瞑想の核心「分別能力」と「気づき」の鍛え方 1
経典解説アビダンマ

ヴィパッサナー瞑想の核心「分別能力」と「気づき」の鍛え方 1

「瞑想中の体験」に振り回されていませんか? 今回の動画では、ヴィパッサナー瞑想における「見清浄(ディッティ・ヴィスッディ)」の段階を中心に、悟りの智慧を深めるための具体的な修行の指針を解説します。 瞑想中に現れる幻覚や感情、痛みといった現象は、すべて「感覚」から生まれる「私」という概念の反映に過ぎません。大切なのは、経験を語ることではなく、現れる現象を「怒り・欲・無知」のどれであるか、あるいは「特色・機能・原因」は何かと、客観的に確認し続ける「分別能力(ラベリング)」の育成です。 自分を騙さず、事実を淡々と観察する力を養うことで、心には大きな余裕が生まれ、自我の固定概念が崩れていきます。瞑想の停滞を感じている方、より深く智慧を開発したい方はぜひ参考にしてください。 #ヴィパッサナー瞑想 #仏教 #瞑想 #マインドフルネス #精神修養 #ブッダの教え

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00:03:07無常を見えましたとかね00:03:29だから瞑想最中では私にはいろいろ無常見えますからと言われた瞬間で何かちょっと違う関係ないこと言ってみるんですね
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