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月例講演会経典解説
ダンマパダアビダンマ大念処経スッタニパータ四聖諦中部経典121『小空性経』中部経典23『蟻塚経』中部22「蛇喩経(Alagaddūpamasuttaṃ)」中部121「大空性経(Mahāsuññatasuttaṃ)」MN82 ラッタパーラ経MN87 愛生経MN88 外衣経アングッタラニカーヤ(増支部経典)サンユッタニカーヤ(相応部経典)中部経典 考相経中部経典 大空性経中部経典99 スバ経中部経典 第24 伝車(中継車)経中部経典8『Sallekha-sutta』中部61「アンバラッティカー・ラーフラ教誡経(Ambalaṭṭhikarāhulovādasuttaṃ)」Pemadosa Suttaアングリマーラ経・法の六徳 Dhamma Vandanā, ・S.I,186 (SN Sagāthāvaggapāḷi 3. Kosalasaṃyuttaṃ, 2. Dutiyavaggo, 7. Appamādasuttaṃか)・S,I.22(SN Sagāthāvaggapāḷi 1. Devatāsaṃyuttaṃ 4. Satullapakāyikavaggo 4. Nasantisuttaṃの一節か)・S.III,164 (SN Khandhavaggo 1. Khandhasaṃyuttaṃ 12. Dhammakathikavaggo 5. Bandhanasuttaṃ 「束縛経」(『相応部』22-117)の一部か) ・S. III, 28(Khandhavaggo 1. Khandhasaṃyuttaṃ 3. Bhāravaggo 6. Dutiyaassādasuttaṃ「第二の楽味経」(『相応部』22-27)の一部か・M. 3. 187(Bhaddekaratta Sutta, 日々是好日経か) ・S. 1. 4 (Sagāthāvaggo, 1. Devatāsaṃyuttaṃ 1. Naḷavaggo 10. Araññasuttaṃか) ・Sanyutta Nikaya. 1.37(Sagāthāvaggo 1.Devatāsaṃyuttaṃ 6. Jarāvaggo 6. Dutiyajanasuttaṃか) ・Sanyutta nikaya I. 42 (Sagāthāvaggo 1.Devatāsaṃyuttaṃ 8. Chetvāvaggo 3. Vittasuttaṃ か)長老偈(テーラガーター)長老尼偈(テーリーガーター)増支部経典七集第七経「ウッガ経(AN 7-7 Ugga sutta)」中部経典 第152 感覚修習経

全325件中 91〜120件

2000年代(71)2010年代(5)年代不明(249)

年代不明

30 件
DVD ID: (09)
なぜ心で身体が変わるのか?仏教心理学アビダンマで学ぶ「業」と「意志」の法則 1
経典解説アビダンマ

なぜ心で身体が変わるのか?仏教心理学アビダンマで学ぶ「業」と「意志」の法則 1

私たちが普段何気なく行っている「考える」「動く」といった行動。その背後には、実は絶え間ない「意志(チェータナ)」のエネルギーが働いています。 本動画では、仏教の専門的な教えであるアビダンマに基づき、物質が生まれる4つの原因や、心と身体の深い結びつきについて詳しく解説します。なぜ私たちは忙しく感じ、時に心身の不調に悩まされるのか?自由意志は存在するのか? 「カルマ(業)」という言葉を単なる運命論ではなく、心のエネルギーとして捉え直すことで、無駄な動きを減らし、より穏やかに人生を設計するためのヒントをお届けします。心を整え、健やかに生きるための智慧を一緒に学びませんか。

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00:32:23この修行したり瞑想したりして
日付不明
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DVD ID: (09)
私たちの身体はどのように作られるのか?―心・カルマ・エネルギーの真実― 1
経典解説アビダンマ

私たちの身体はどのように作られるのか?―心・カルマ・エネルギーの真実― 1

私たちの身体は、単なる肉体ではなく、心、カルマ、そして摂取する栄養が複雑に絡み合って形成されています。 この動画では、アビダンマの視点から「人間は思考や行動をするたびに、瞬間ごとに新しい物質を生み出している」という驚きの真実を紐解きます。なぜ悪い考え方を続けると体が病むのか、一方で瞑想中に深い集中状態に入っても体が守られるのはなぜなのか。 火のエネルギーによる物質の変化や、コントロール可能な領域とそうでない領域(カルマ)の境界線について、分かりやすく解説します。「自分自身の体をどう守り、より良く生きるか」そのヒントがここにあります。仏教の深い洞察に基づいた、生命の不思議を解き明かす講義をぜひご覧ください。

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00:07:27ということは この座ったまま瞑想に入ったら
日付不明
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DVD ID: (09)
物質と生命の境界 ― アビダンマにおける存在の分析 2
経典解説アビダンマ

物質と生命の境界 ― アビダンマにおける存在の分析 2

アビダンマ(仏教心理学・哲学)の観点から、物質とは何か、生命とは何かを解き明かす講義動画です。 本動画では、物質が独立して存在するのではなく、地水火風をはじめとする諸要素が組み合わさった「ルーパカラーパ(物質のセット)」として瞬時に生滅しているという分析を詳しく解説します。 さらに、臓器移植といった現代的なトピックを例に挙げ、単なる物理的「物体」と「生命」の働きの違いをアビダンマの視点から考察。社会的な通念や概念に惑わされず、物事を客観的に見つめる重要性と、真実を語る際の周囲との調和についても触れています。難解なテーマを、日々の修行や生活に応用するための実践的な教えとして説く一時間です。

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00:05:15哲学じゃないんです これは瞑想する場合は役に立つことだけ考えてるんですね
日付不明
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DVD ID: (10)
なぜ仏教には「魂」がないのか?「心」の正体とアビダンマの視点 1
経典解説アビダンマ

なぜ仏教には「魂」がないのか?「心」の正体とアビダンマの視点 1

私たちの心は、本当に「私」という固定された実体なのでしょうか? 今回の動画では、仏教の「アビダンマ」の視点から、私たちが普段「心」や「魂」と呼んでいるものの正体を徹底解剖します。 仏教では、世界を構成するのは心、心所、物質、涅槃の四つだけだと説きます。しかし、多くの人が信じる「永遠に不変の魂」は論理的に矛盾していると指摘します。心とは実体ではなく、川の流れのように絶えず変化する「認識の働き」に過ぎません。 なぜ「私」という実体が存在しないと言えるのか? 機械と生命体の決定的な違いとは? 心の仕組みを論理的に紐解くことで、執着から離れるための智慧を一緒に学びましょう。

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00:16:12ない これ私だと そこで瞑想して00:16:54その普通の瞑想の世界にあるサマーディの境地は
日付不明
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DVD ID: (10)
仏教心理学アビダンマから読み解く「心と認識」の世界 1
経典解説アビダンマ

仏教心理学アビダンマから読み解く「心と認識」の世界 1

「動物との不思議な縁」「乗り移り現象の正体」「仏教心理学が説く心の分析」など、私たちの身近な現象から、非常に高度な仏教心理学の教えまでをひも解く講義動画です。 仏教の専門用語である「アビダンマ」をベースに、人間がどのように世界を認識し、なぜ私たちは苦しみや悩みに振り回されるのかを鋭く分析。特に、私たちが日頃信じている知識や科学的認識さえも、「道具を介した限定的な情報」に過ぎないという視点は、固定概念を覆すはずです。 「本当の智慧」とは何か? 概念や思い込みから解放され、心をクリアにするための実践的なヒントをぜひお受け取りください。

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00:40:11例えば瞑想と気功はどうしますかと00:40:13瞑想とあのいろいろあの鍼と体のあれ
日付不明
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DVD ID: (10)
仏教で解く「心」の全貌 — 欲界から悟りの境地まで 2
経典解説アビダンマ

仏教で解く「心」の全貌 — 欲界から悟りの境地まで 2

私たちは普段、何気なく世界を見ていますが、その「認識」にはどのような仕組みがあるのでしょうか?本動画では、仏教の心理分析(アビダンマ)に基づき、生命が存在する次元と心のあり方を詳しく解説します。 私たちが生きる「欲界」、瞑想によって到達する「色界・無色界」、そして存在そのものを超越する「出世間(悟り)」まで。なぜ私たちは「明日」という幻想を追いかけ、苦しみから逃れられないのか。貪り(貪)・怒り(瞋)・無知(痴)という「不善心」の正体を紐解きながら、現在この瞬間を正しく生きるためのヒントを学びます。心の仕組みを知り、真の幸福への道を探求してみませんか?

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00:04:26人は一生懸命瞑想する00:04:30瞑想する時 どんどんどんどんこの欲が消えていっちゃうんですね
日付不明
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DVD ID: (10)
【仏教心理学】なぜ私たちの「好き・嫌い」は変わるのか?心の仕組みを徹底解剖 2
経典解説アビダンマ

【仏教心理学】なぜ私たちの「好き・嫌い」は変わるのか?心の仕組みを徹底解剖 2

なぜ人は、時が経つと同じ物事に対しても全く違う感情を抱くのでしょうか? 私たちが日々抱いている「これが好き」「これは重要だ」という強い思い込み。仏教では、それを「見解」と呼び、実は非常に不安定で「いい加減なもの」だと説きます。 この動画では、私たちの心を縛る「見解」の正体や、なぜ欲求には個人差があるのかを、仏教の専門的分析(アビダンマ)を用いて分かりやすく解説します。 「ササンカーラ(有行)」と「アサンカーラ(無行)」という心の性質を知り、感情の波に振り回されないための心の整理術を学びませんか?自分の心をもっと客観的に見たい方におすすめです。

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00:05:01ただ仏教の人々はきちんと瞑想して
日付不明
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DVD ID: (11)
なぜ私たちは苦しむのか?仏教心理学が説く「私」という幻と執着からの解放 1
経典解説アビダンマ

なぜ私たちは苦しむのか?仏教心理学が説く「私」という幻と執着からの解放 1

なぜ世の中は、神を信じても努力をしても苦しいのでしょうか。 本動画では、仏教の視点から「自我」や「真我」という概念がいかに私たちを束縛しているかを紐解きます。 「私」という幻を守ろうとする無意味な努力をやめ、苦しみから解放されるにはどうすればよいのか。宗教的原理主義への批判や、現代社会を支配する「他人と比較する心(慢)」の正体を分析し、合理的で具体的な生き方を解説します。 心理学的な枠組みを「貪瞋痴(とんじんち)」というシンプルな視点で捉え直し、惑わされずに生きるためのヒントを学びましょう。今すぐ苦しみの正体を知り、心を軽くする思考法を手に入れてください。

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00:15:10ですから お釈迦様は慈悲とヴィパッサナー瞑想を両方両立してやりなさいと00:44:35そういう風にヴィパッサナー瞑想やっちゃうと
日付不明
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DVD ID: (11)
怒りの正体とメカニズム:心はなぜ「暗く」なるのか? 2
経典解説アビダンマ

怒りの正体とメカニズム:心はなぜ「暗く」なるのか? 2

私たちは日々の生活で「怒り」をどう捉えているでしょうか。本動画では、仏教心理学(アビダンマ)の視点から、怒りの心の正体とメカニズムを解説します。 仏教において怒りは、対象を「拒否し、ぶつかる」という「暗い心」として定義されます。それは単に声を荒らげることだけではなく、嫉妬や後悔、ケチ、そして無自覚な不快感さえも含まれます。 なぜ私たちは、些細なことで気持ちが暗くなり、自信を失ってしまうのか。なぜ現代のカウンセリング手法では根本的な解決が難しいのか。その理由は、自分の心が「怒り」の状態にあると正しく認識できていないからかもしれません。 怒りの構造を知り、自分の心を客観的に観察する智慧を育むことで、コントロール不能に見える日常のストレスや感情の波を整えるヒントをお届けします。心の「暗さ」を手放し、穏やかな日常を取り戻すための仏教的アプローチを学びましょう。

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00:11:58ですから 我々は怒りの心は瞑想で認識する場合は00:12:07瞑想途中でも自分が気持ちいいか
日付不明
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DVD ID: (11)
なぜ私たちは「ぼーっと」してしまうのか?仏教心理学で紐解く「無知」のメカニズム 2
経典解説アビダンマ

なぜ私たちは「ぼーっと」してしまうのか?仏教心理学で紐解く「無知」のメカニズム 2

私たちは日々の生活の中で、自分の心がどのような状態にあるのかを正確に理解できていません。本動画では、仏教の心理学において「無知(無明)」と呼ばれる心の状態について深掘りします。 単に知識がないことではなく、思考停止や慣習への盲従、あるいは「ただぼーっとしている」状態にこそ、私たちが陥りやすい「無知」の罠が隠されています。怒りや欲望といった派手な感情の裏にある「ニュートラルな無知」とは何か? また、なぜ瞑想中に眠気が襲うのか? 自分の心と正しく向き合い、日常の判断力を取り戻すためのヒントを、具体的な例を交えて分かりやすく解説します。ぜひご覧ください。

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00:15:07それは無知の心だと だから瞑想中でも何かサティがしっかりしないとかね00:17:03だから瞑想は成功するならば
日付不明
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DVD ID: (12)
善と不善はどこで決まるのか ― 心と行為の関係性 1
経典解説アビダンマ

善と不善はどこで決まるのか ― 心と行為の関係性 1

「なぜ一生懸命頑張っているのに苦しいのか?」「何が善で何が悪なのか?」その答えは、あなたの「心」の中にあります。 この動画では、仏教の教えに基づき、私たちが日常的に行っている「行為」と「心」の関係を徹底解説します。世間の道徳や他人の評価に振り回されるのではなく、自分自身の心の持ち方を少し変えるだけで、ストレスを減らし、日々の生活を「不善」から「善」へ、そして「苦しみ」から「幸福」へと転換する方法を学びます。 心理学のように合理的で、誰でも今日から実践できる仏教の知恵。貪瞋痴を捨て、智慧を持って生きるためのヒントが詰まった講義です。人間関係や仕事で悩んでいる方、より穏やかに生きたい方はぜひご覧ください。 #仏教 #心理学 #マインドフルネス #自己啓発 #心の持ち方 #アビダンマ #善悪

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00:28:49それは瞑想して修行の世界で生まれる心なんですね00:29:18修行したり瞑想したりすると
日付不明
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DVD ID: (12)
【日常に智慧を見出す】日々の掃除や家事が、最高峰の修行に変わる考え方 1
経典解説アビダンマ

【日常に智慧を見出す】日々の掃除や家事が、最高峰の修行に変わる考え方 1

「悟り」や「瞑想」と聞くと、特別な場所や厳しい修行が必要だと思っていませんか?本動画では、仏教心理学アビダンマの視点から、私たちの日常を劇的に変える「心の使い方」を解説します。 性格の違い(無行・有行)による成長の速度や、掃除・料理といった「つまらない作業」が、なぜ智慧を育む絶好の機会になるのか。日々の生活で「無常」を観察し、善なる心(不貪・不瞋・不痴)を養うことで、人生の質はどう変わるのでしょうか。 地獄のような悪循環から抜け出し、智慧とともに生きるための具体的なヒントを、スリランカの智慧のあり方を交えてお届けします。今この瞬間から、あなたの日常が修行の場に変わります。

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00:03:30瞑想する 瞑想指導する場合は00:03:33瞑想する人にとっても
日付不明
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DVD ID: (12)
なぜ「ありがとう」と言ってはいけないのか?カルマと感謝の真実 2
経典解説アビダンマ

なぜ「ありがとう」と言ってはいけないのか?カルマと感謝の真実 2

「ありがとう」という言葉さえ、実は執着や欲に基づくものだとしたら? 本動画では、仏教の視点から「感謝」や「善行」、そして「カルマ(業)」の正体について深く掘り下げます。 テーラワーダ仏教の教えを基に、私たちが普段無意識に行っている善い行為や、日常的に受け取っているカルマの結果を科学的かつ仏教的に解説。特に、「自分だけが徳を積めばいい」という考えの誤りや、回向(功徳の分かち合い)の本当の意味、そして日々の出来事(五感で感じるもの)がどのようにカルマと繋がっているのかを解き明かします。 人生をより自然に、健康的に生きるための「カルマの捉え方」を学びませんか?

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00:07:50修行するは瞑想するは布施するはもう戒律守っているは00:36:56まず 心落ち着いて瞑想もできませんだからね
日付不明
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DVD ID: (12)
なぜ私たちは苦しみ、寿命を縮めるのか?仏教心理学で解く「心」の仕組み 2
経典解説アビダンマ

なぜ私たちは苦しみ、寿命を縮めるのか?仏教心理学で解く「心」の仕組み 2

私たちが抱える「欲」や「怒り」は、本来持っている生命エネルギー(カルマ)をどのように浪費させているのでしょうか。 本動画では、仏教の専門的な心理学(アビダンマ)の視点から、私たちの心が外界とどのように反応し、なぜ苦しみや雑念が止まらないのかを詳しく解説します。 五感を通じた認識の仕組みや、瞑想中に妄想が止まらない理由、そして阿羅漢やブッダが示す「真の笑顔」の意味とは?「心」というシステムの正体を知ることは、執着から離れ、より穏やかな人生を送るための第一歩です。心の世界を深く学びたい方は、ぜひ最後までご覧ください。

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00:11:04いくら瞑想していたっても00:13:26瞑想っていうのは簡単そうでなかなかやりにくいのは
日付不明
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DVD ID: (13)
仏教が教える「カルマと心の真実」―なぜ性格は変えられないのか? 1
経典解説アビダンマ

仏教が教える「カルマと心の真実」―なぜ性格は変えられないのか? 1

今回の動画では、仏教の専門的な「心とカルマ」の理論について詳しく解説します。 私たちの性格や思考パターン、そして人生の枠組みは、過去のカルマ(業)の結果としてどう形作られているのか。なぜ「性格はなかなか変わらない」のかという問いに対し、仏教が説く「心の生滅」と「自己(アートマン)の不在」という視点から紐解いていきます。 単なる精神論ではなく、心というシステムがいかに働き、どうすれば真の成長へ向かえるのか。美しい言葉に惑わされず、自らの心に気づき磨くための「自力」の重要性を学びましょう。生きづらさを感じている方、仏教的な自己探求に興味がある方は必見です。

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00:37:41まあ治らないんです そういう人に瞑想を教えたって00:37:46自分で瞑想しながら あんたどうやってやってるんで
日付不明
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DVD ID: (13)
【仏教心理学】私たちの「行い」はどのように報いとなって現れるのか? 2
経典解説アビダンマ

【仏教心理学】私たちの「行い」はどのように報いとなって現れるのか? 2

私たちが日々の生活で行う「善い行い」や「悪い行い」は、心の奥底でどのような結果を生み出しているのでしょうか。本動画では、アビダンマの視点から、心の分類とカルマ(業)が報いをもたらすメカニズムを詳しく解説します。 特に重要なのは「知恵」の働きです。善い行いをする際、私たちは知恵を使い、正しく理解しているでしょうか。また、生まれつきの能力や境遇といった「過去のカルマの結果」に縛られず、現在の努力でどのように未来を変えていけるのか。 「悟り」への道は誰に開かれているのか、そして私たちはどう生きるべきか。難解な仏教理論を、身近な例えを交えて紐解きます。自分の人生をより良くしたいと願う方へ、自己変革のヒントが詰まった講義です。ぜひご覧ください。

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00:23:28特に瞑想の場合はね まあ諦めずにもう頑張った方がいいんです
日付不明
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DVD ID: (14)
瞑想体験とは何か ― 仏教における心の変容の分析 1
経典解説アビダンマ

瞑想体験とは何か ― 仏教における心の変容の分析 1

「なぜ瞑想で神秘体験が起こるのか?」「それは本物なのか、それとも幻覚なのか?」 現代では多くの人が関心を寄せる瞑想や超能力について、仏教の視点からそのメカニズムを徹底解説します。 多くの瞑想指導が陥っている「自己暗示」の罠や、マインドコントロールの危険性について警鐘を鳴らしつつ、なぜ仏教の瞑想体系が2500年以上も安全に、かつ確実に悟りへの道を歩めるのかを紐解きます。 「自我が消えた瞬間」に何が起きるのか。そして、仏の徳を念じる「念仏」や「念法」とは本来どのようなものなのか。瞑想修行の正しい歩み方と、心の仕組みを知りたいすべての方へ贈る、本質的な仏教講義です。

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00:15:09仏教で言えば瞑想によって生まれる認識なんですね00:15:16瞑想というのはどうしてごく普通の日常的なやり方ではないんです
日付不明
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DVD ID: (14)
仏教瞑想の真髄と心の守り方:神秘体験を超えて 2
経典解説アビダンマ

仏教瞑想の真髄と心の守り方:神秘体験を超えて 2

仏教における瞑想とは、単なる神秘体験や神通力を求めることではありません。それは解脱に至る道を歩むための、極めて科学的かつ段階的な心の訓練です。 本動画では、尊敬する阿羅漢の姿を念じる修行法から、特定の対象を集中して見つめる「遍(カシナ)瞑想」の具体的な手順までを詳細に解説します。また、瞑想中に訪れる不思議な体験や、心の次元が変化する際のリスク、それを防ぐための「お守り」の役割についても触れています。 最終的に目指すべき場所は、外的なものに頼る不安な心ではなく、深い知識と確固たる自信に裏打ちされた清らかな心です。真の平穏を求めるすべての方へ捧ぐ、瞑想の深い知恵を学びましょう。

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00:02:56で 私はモクレン尊者の瞑想はしたことがないんだから00:06:08そういうのは瞑想なんです
日付不明
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DVD ID: (14)
【仏教心理学】第一禅定の構造とは?心に潜む「思考・喜び・集中」のメカニズムを徹底解説 2
経典解説アビダンマ

【仏教心理学】第一禅定の構造とは?心に潜む「思考・喜び・集中」のメカニズムを徹底解説 2

今回の動画では、アビダンマの視点から「第一禅定」の深い構造を解説します。 多くの人が誤解しやすい「禅定の体験」と「単なる眠気」の違いを明確にし、第一禅定に備わる5つの要素(ヴィタッカ・ヴィチャーラ・ピーティ・スッカ・エーカッガター)について、講師が具体的にひも解いていきます。 世の中の無常を受け入れ、心の仕組みを知ることは、日々の悩みから解放される第一歩です。瞑想の実践者や仏教心理学に興味がある方必見。なぜ禅定には至福と明晰さが伴うのか?その心理学的な機序を一緒に学んでいきましょう。 #仏教 #アビダンマ #瞑想 #禅定 #マインドフルネス #心理学

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00:11:43ですから この瞑想 禅定の場合でもそのレベルはあるんです00:17:01瞑想していて心はどんどん弱くなるんです
日付不明
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DVD ID: (15)
心の仕組みと幸せの法則——三次元の認識を超えて 1
経典解説アビダンマ

心の仕組みと幸せの法則——三次元の認識を超えて 1

「なぜ、人は苦しみ、迷い、ネガティブな思考から抜け出せないのか?」 本動画では、私たちが普段「当たり前」だと思っている認識のメカニズムを、仏教の視点から紐解きます。 私たちは「五根(眼耳鼻舌身)」という5つの窓口から入る情報に支配され、三次元という枠組みの中に閉じ込められています。夢が生まれる理由、思考が止まらないメカニズム、そして世間で語られる「難しい知識」の正体とは? 人生をよりシンプルに、そして幸福に生きるための鍵は、心のエネルギーをどの方向に向け、どう回転させるかにあります。複雑な幸福論に振り回される必要はありません。心の仕組みを理解し、思考の方向性を変えるだけで、誰でも究極的な幸福へと近づくことができます。 あなたの日常の苦しみが、少しでも軽くなるためのヒントが詰まっています。ぜひ最後までご覧ください。

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00:40:17それは瞑想して自分の心の働きを見るとよくわかること
日付不明
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DVD ID: (15)
【仏教心理学】なぜ私たちは「情報」がないと不安になるのか?心を縛る4つの障害 1
経典解説アビダンマ

【仏教心理学】なぜ私たちは「情報」がないと不安になるのか?心を縛る4つの障害 1

私たちは普段、目・耳・鼻・舌・体・思考からの刺激を「命そのもの」として捉え、それに執着して生きています。もしその刺激が途絶えたら、私たちは「自分が消えてしまう」かのような根源的な恐怖を感じます。 この動画では、アビダルマ(仏教心理学)の視点から、私たちの心を三次元世界に縛り付けている「四つの障害(欲・怒り・眠気・落ち着きのなさ)」について解説します。 なぜ瞑想がうまくいかないのか?なぜ私たちはいつも何かを探し求めて不安なのか?そのメカニズムを理解し、心を真に自由にするためのヒントを学びましょう。

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00:23:11で これ第一禅定を作るためには瞑想しなくちゃいけないんですね00:23:16瞑想すると なんで瞑想うまくいかないかというと
日付不明
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DVD ID: (15)
心の「蓋」を取り払う—瞑想で到達する禅定の静寂と知恵 2
経典解説アビダンマ

心の「蓋」を取り払う—瞑想で到達する禅定の静寂と知恵 2

「なぜ瞑想しても心が落ち着かないのか?」「過去の失敗を思い出して苦しい…」そんな悩みを抱えていませんか? 本動画では、仏教の視点から、私たちの心を乱し、成長を妨げる「5つの障害(五蓋)」について詳しく解説します。 人は未知の環境での「情動」、過去への「後悔」、そして自分の可能性を狭める「疑い」によって、本来の能力を発揮できずにいます。 ・なぜ「後悔」は罪なのか? ・盲目的に信じることと、自分で確かめる「疑い」の決定的な違い ・瞑想中に邪魔が入った時の正しい対処法 これらを理解し、心の蓋を取り払うことで、誰でも自分自身の内側に静寂(禅定)を見つけることができます。心のメカニズムを知り、より楽に、より明るく生きていくためのヒントを学びましょう。

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00:04:21瞑想する時でも さっとそれを思い浮かんだりするんですね00:04:28瞑想する場合は 今までどんな悪いことをしてきたっても
日付不明
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DVD ID: (15)
【瞑想の深淵】禅定の段階と正しい心の持ち方 2
経典解説アビダンマ

【瞑想の深淵】禅定の段階と正しい心の持ち方 2

瞑想中に不思議な体験をしたことはありますか?本動画では、仏教における「禅定(ぜんじょう)」の仕組みと、その深い段階について詳しく解説します。 第一禅定から第五禅定に至るまで、思考が静まり、喜びや至福感を超えて「ただ存在している」という深い集中状態へ至るプロセスを、阿毘達磨の視点から紐解きます。 「じっと見ようとして目が疲れてしまう」「神秘的な体験に心が揺れて集中が切れる」といった瞑想中の悩みに対し、どうすれば冷静に心を保ち、成長させられるのかを具体的に伝授。神秘体験に振り回されず、心を自由自在にコントロールする力を養うための道標となる内容です。

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00:01:43例えば瞑想していると00:01:44壁を見て瞑想していると
日付不明
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DVD ID: (16)
【仏教瞑想の真髄】欲界の執着を超え、色界(梵天)に至る道とは 1
経典解説アビダンマ

【仏教瞑想の真髄】欲界の執着を超え、色界(梵天)に至る道とは 1

「瞑想をしてもなかなか悟れない」「修行が厳しいだけで何も得られない」そう感じたことはありませんか? 本動画では、仏教における心の次元「欲界」と「色界」の違いを詳細に解説します。 世間一般で言われる「天界」や「神々」は、実はまだ欲界のレベルに過ぎません。真に心を清らかにする「色界」の禅定に入るためには、知識や概念による思考を止め、深い集中状態へ移行する技術が必要です。 さらに、瞑想体験を過信しないための「パッチャヴェッカナ(後の観察)」という極めて重要なプロセスについても深掘りします。瞑想の段階を正しく理解し、本当の知恵を育むための必見の講義です。ぜひ最後までご覧ください。

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00:02:16だから色界に入るためにはやっぱり瞑想しなくちゃいけない00:02:30ヨーガというヨーガというのは瞑想という意味で瞑想しなくちゃいけないし
日付不明
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DVD ID: (16)
禅定瞑想の極致へ—「無色界」の禅定と心の深層心理 1
経典解説アビダンマ

禅定瞑想の極致へ—「無色界」の禅定と心の深層心理 1

本動画では、瞑想の深い境地である「無色界の禅定」について、そのメカニズムを徹底解説します。 「世の中は苦しみである」という教えは、単なる悲観ではありません。瞑想により物質の刺激から離れ、心の波が規則正しく整うとき、人は初めて物質のエネルギーと自身の心の働きを切り離して観察できるようになります。 「空無辺処定」から「識無辺処定」、そして「無所有処定」へ。先人が到達した究極の心理学的プロセスを、専門的な用語を紐解きながら、現代の私たちがどのように理解し、実践に結びつけるべきかを探ります。瞑想の真髄に触れたい方、心の構造を深く知りたい方へ贈る、真剣な探求の記録です。

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00:00:01ヨガ瞑想して何か体験した人が世の中はやっぱり苦しいんだと00:01:03だから でも例えばヨガ瞑想してヨガ瞑想っていうのは
日付不明
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DVD ID: (16)
心の究極点を知る――無色界の瞑想と認識の真理 2
経典解説アビダンマ

心の究極点を知る――無色界の瞑想と認識の真理 2

瞑想の深淵、その先に何があるのか。本動画では、仏教心理学に基づき、通常の意識を超えた「無色界」における禅定の段階を徹底解説します。 「無所有処」から、心と認識が限界に達する「非想非非想処」まで、瞑想者が経験する驚くべき心の変容を紐解きます。また、私たちが普段使っている「想(サンニャー)」の正体とは何か? なぜ修行僧は驚異的な暗記力を発揮できるのか? その仕組みを脳や学問の視点から解き明かします。 禅定の最終段階である「非想非非想処」であっても、まだ克服すべき「存在欲」が残っているという真理。心の限界の先にある「悟り」の本質について、深く学ぶための解説動画です。

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00:05:28ですから 私たちにとってはナッシングネスの瞑想はできないんです00:07:17瞑想では止まりますよ
日付不明
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仏教の真髄「滅尽定」と輪廻からの解脱 - 瞑想の究極の境地とは 2
経典解説アビダンマ

仏教の真髄「滅尽定」と輪廻からの解脱 - 瞑想の究極の境地とは 2

なぜ仏教は「永遠」という言葉を使わずに涅槃(ニッバーナ)を説くのか? 本動画では、修行のプロセスにおける「無色界」の解説から、仏教特有の修行の到達点である「滅尽定(ニローダ・サマーパッティ)」について深く紐解きます。 他宗教の哲学や「真我」の概念と比較しながら、心が物質や空間を離れ、最終的に煩悩の働きそのものを滅ぼしていく過程を論理的に解説。ヴィパッサナー瞑想の実践法や、なぜ仏教が「永遠」を語らずに「輪廻の停止」をゴールとするのか、その合理的な視点を学びます。 悟りの本質に迫る、深い思索の旅路を一緒に辿りましょう。

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00:01:07そこで釈尊がこれからまた瞑想を続けて00:05:18この瞑想をしてヨーガをやって
日付不明
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【仏教の深淵に触れる】悟りの心「出世間心」と修行の難しさについて 1
経典解説アビダンマ

【仏教の深淵に触れる】悟りの心「出世間心」と修行の難しさについて 1

なぜ、私たちは修行し、悟りを目指すのでしょうか? 今回の講義では、心の成長の終着点である「出世間心(ローコーッタラ)」をテーマに、仏教の核心に迫ります。 私たちの心は、生存環境や身体的条件に強く縛られています。宇宙の悠久の歴史の中で、人間として生まれ、こうして修行の教えに触れることができるのは、奇跡に近い「瞬間」です。しかし、悟りへの道は決して平坦ではありません。 ・なぜ神々には瞑想が難しいのか? ・「出世間心」とは何を乗り越えることなのか? ・言葉では説明できない「涅槃」にどう向き合うか? 論理的には誰にでも開かれている悟りへの門。その門をくぐるために必要な、心身のコンディションと「今」という時間の捉え方を、仏教の専門的な視点から紐解きます。人生という貴重な時間の中で、真の安らぎを目指す方へ。ぜひ最後までご覧ください。

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00:00:42瞑想の心 禅定の心として種類から説明します00:02:53例えば 偉い人々なんかは瞑想なんかしたくても
日付不明
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なぜお釈迦様の言葉は、誰をも魅了し変えてしまうのか? 1
経典解説アビダンマ

なぜお釈迦様の言葉は、誰をも魅了し変えてしまうのか? 1

「なぜ、お釈迦様は誰と対話しても相手を改心させてしまうのか?」 本動画では、仏教における「悟り」の本質と、お釈迦様の卓越した対話術を紐解きます。 多くの人は死の恐怖から逃れるために「永遠の命」や「魂」といった幻想にすがり、現世で苦悩しています。しかし、お釈迦様は「無常」という真理を、相手を傷つけることなく、かつ論理的に示すことで、迷いのループ(輪廻)から人々を救い出しました。 「悟りの流れ」に入るとはどういうことか。なぜ私たちは空しい努力を繰り返してしまうのか。お釈迦様の言葉の真意に触れ、自分の心の方向性を少しだけ変えてみませんか?仏教の深い洞察を通じ、日常生活のストレスを解消し、より智慧ある生き方へとシフトするためのヒントがここにあります。 #仏教 #悟り #ヴィパッサナー瞑想 #マインドフルネス #お釈迦様 #人生相談 #生き方

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00:35:59だからヴィパッサナー瞑想はとことん無常を観察しろと00:36:09言ってるんです だからヴィパッサナー瞑想と世の中のサマーディ瞑想は全く違うと我々言うのはその立場なんです
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悟りの入り口「預流果」とは何か? 無常を理解し、苦しみから解放される瞬間 2
経典解説アビダンマ

悟りの入り口「預流果」とは何か? 無常を理解し、苦しみから解放される瞬間 2

なぜ多くの修行者が長い時間をかけても悟りに至れないのか? 本動画では、悟りの最初の段階である「預流果(よるか)」について、仏教の専門的な視点から徹底解説します。 悟りは単なる知識の習得ではありません。物事が「無常である」と極限の落ち込みの中で腹落ちする瞬間、私たちの心は「聖者の流れ」へと入り、二度と堕落することのない進化の道が始まります。なぜ私たちが執着を捨てられないのか、なぜ形だけの修行に惹かれてしまうのか、その心のメカニズムを解き明かします。 「真の私」への執着とすべての疑いを手放し、本物の智慧を得るための道しるべとなる貴重な講話です。

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00:12:15その生まれた瞬間で また普通の瞑想の心に戻るんです00:12:19心が 瞑想の普通のヴィパッサナー瞑想の心に戻るんです
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