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ダンマパダアビダンマ大念処経スッタニパータ四聖諦中部経典121『小空性経』中部経典23『蟻塚経』中部22「蛇喩経(Alagaddūpamasuttaṃ)」中部121「大空性経(Mahāsuññatasuttaṃ)」MN82 ラッタパーラ経MN87 愛生経MN88 外衣経アングッタラニカーヤ(増支部経典)サンユッタニカーヤ(相応部経典)中部経典 考相経中部経典 大空性経中部経典99 スバ経中部経典 第24 伝車(中継車)経中部経典8『Sallekha-sutta』中部61「アンバラッティカー・ラーフラ教誡経(Ambalaṭṭhikarāhulovādasuttaṃ)」Pemadosa Suttaアングリマーラ経・法の六徳 Dhamma Vandanā, ・S.I,186 (SN Sagāthāvaggapāḷi 3. Kosalasaṃyuttaṃ, 2. Dutiyavaggo, 7. Appamādasuttaṃか)・S,I.22(SN Sagāthāvaggapāḷi 1. Devatāsaṃyuttaṃ 4. Satullapakāyikavaggo 4. Nasantisuttaṃの一節か)・S.III,164 (SN Khandhavaggo 1. Khandhasaṃyuttaṃ 12. Dhammakathikavaggo 5. Bandhanasuttaṃ 「束縛経」(『相応部』22-117)の一部か) ・S. III, 28(Khandhavaggo 1. Khandhasaṃyuttaṃ 3. Bhāravaggo 6. Dutiyaassādasuttaṃ「第二の楽味経」(『相応部』22-27)の一部か・M. 3. 187(Bhaddekaratta Sutta, 日々是好日経か) ・S. 1. 4 (Sagāthāvaggo, 1. Devatāsaṃyuttaṃ 1. Naḷavaggo 10. Araññasuttaṃか) ・Sanyutta Nikaya. 1.37(Sagāthāvaggo 1.Devatāsaṃyuttaṃ 6. Jarāvaggo 6. Dutiyajanasuttaṃか) ・Sanyutta nikaya I. 42 (Sagāthāvaggo 1.Devatāsaṃyuttaṃ 8. Chetvāvaggo 3. Vittasuttaṃ か)長老偈(テーラガーター)長老尼偈(テーリーガーター)増支部経典七集第七経「ウッガ経(AN 7-7 Ugga sutta)」中部経典 第152 感覚修習経

全285件中 121〜150件

2000年代(64)2010年代(6)2020年代(1)年代不明(214)

年代不明

30 件
DVD ID: (24)
なぜあなたの心は乱れるのか?「貪瞋痴」を捨て、善心で生きる技術 1
経典解説アビダンマ

なぜあなたの心は乱れるのか?「貪瞋痴」を捨て、善心で生きる技術 1

私たちは日々、欲望や怒り、無知といった感情に振り回され、ストレスを抱えて生きています。「なぜ自分はこうも迷いやすいのか?」「どうすればもっと明るく、充実して生きられるのか?」その答えは、自分自身の「心の構造」を知ることにあります。 本動画では、仏教の「アビダンマ」の視点から、心の状態を詳細に分析。多くの人が陥る「エゴ(自我)」の罠から抜け出し、結果に執着せず、今この瞬間に集中して「善心」を育てるための具体的なメソッドを解説します。 ・なぜ「自分」という意識が苦しみを生むのか?

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00:00:23だから怒りを生きがいにしてやる00:04:00[声] 怒りなし あったっけ
日付不明
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DVD ID: (24)
真の幸福とは何か ― 慈悲喜捨と智慧の構造 2
経典解説アビダンマ

真の幸福とは何か ― 慈悲喜捨と智慧の構造 2

仏教における「慈悲喜捨」の心所や「知恵(パンニャー)」の定義を、アビダンマの視点から深く掘り下げる講義動画です。 なぜ他人の幸福に嫉妬してしまうのか?なぜ「俺がやらねば」というエゴが苦しみを生むのか?私たちの心が本来持つべき「喜び(ムディタ)」のあり方や、真の知恵とは何かを説きます。後半では、菩薩行の本質と「忍耐」の修行について、過去生の物語を交えて解説。 「自分が成功すること」だけが幸福ではなく、他人の才能や幸福を共に喜ぶことで、今ここから幸福になれるという仏教の教えを学べる内容です。迷いやエゴを捨て、清らかな心で生きるための知恵を、ぜひ日々の瞑想と生活に取り入れてみてください。

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00:01:43いわゆる怒りがない いわゆる十九の共一切身所あります00:01:53不信が入ってます 不信が入っている場合は怒り
日付不明
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DVD ID: (25)
心所はどのように働くのか ― 善と不善の構造 1
経典解説アビダンマ

心所はどのように働くのか ― 善と不善の構造 1

仏教心理学の核心である「心所(心の働き)」の仕組みを深掘りする講義動画です。 私たちの心の中で、嫉妬・物惜しみ・後悔などの感情はなぜ同時に起こらないのか?また、私たちが日常生活で何気なく行っている「悪いことをしない」という自制心が、いかに高度なエネルギーを要する「善心所」なのかを、アビダンマの視点から紐解きます。 後半では、正しい言葉・正しい行為・正しい生活(八正道)が、悟りの瞬間にどのように統合されるのか、そして瞑想を通じて心のエネルギーをいかに高めていくかについて解説します。「なぜ心は移ろいやすいのか」「どうすれば心をコントロールできるのか」を学びたい方におすすめの内容です。

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00:02:29瞋恨心ですか 怒りの心に生まれるんです00:02:33だから怒りなんですけど
日付不明
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DVD ID: (25)
なぜ瞑想に音楽は不要なのか?サマーディと妄想の真実 1
経典解説アビダンマ

なぜ瞑想に音楽は不要なのか?サマーディと妄想の真実 1

「瞑想中に音楽を聴いてもいいですか?」という質問に対し、仏教の視点から核心を突く回答をします。 本動画では、心を統一させる「サマーディ(集中)」の仕組みと、そのための「工夫」のあり方を解説。なぜ音楽やマントラが瞑想の補助になり得て、同時に限界があるのか。さらに、瞑想中に浮かぶ思考を「妄想」として排除するのではなく、どうすれば知恵へと昇華させられるのかを学びます。 ただ心を落ち着かせるだけでは到達できない、ヴィパッサナー瞑想の深い領域と、自身の心を冷静に観察するための「ラベリング」の技術まで。真の安らぎと智慧を求める方のための、実践的な瞑想論です。

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00:09:18むさぼりと怒りと無知を刺激するものなんです00:10:01それは怒りなんですけど
日付不明
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DVD ID: (25)
なぜ私たちは苦しむのか?仏教が解き明かす「感受性」の真理 2
経典解説アビダンマ

なぜ私たちは苦しむのか?仏教が解き明かす「感受性」の真理 2

世の中で起きる悩みや迷いの正体とは何か?本動画では、仏教哲学の核心である「感受性(ヴェーダナー)」について深く解説します。 私たちは普段、自分の感情や周囲の出来事を「私」という主観を通して捉えていますが、その根底にあるのは「苦・楽・不苦不楽」という3つのシンプルな感覚だけです。この感受性のメカニズムと、そこから生まれる「妄想」のからくりを客観的に観察する「ヴィパッサナー瞑想」の実践的な知恵を学びます。 「自分が」という執着を捨て、心の反応を冷静に分析することで、現代社会の複雑な悩みを解決するヒントが得られます。生命の本質を解き明かす、極めて実践的な教えをご覧ください。

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00:04:52人間は主観的に見る 怒りが怒りばっかりだから
日付不明
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DVD ID: (26)
【アビダンマ解説】「希望」が苦しみを生む?心の本質と智慧の磨き方 1
経典解説アビダンマ

【アビダンマ解説】「希望」が苦しみを生む?心の本質と智慧の磨き方 1

なぜ私たちの人生は、思い通りにいかないのでしょうか? 本動画では、仏教心理学「アビダンマ」の視点から、心の善悪を決定づける「因(ヘートゥ)」のメカニズムを紐解きます。 多くの人が日常で抱える「苦しみ」の正体は、私たちが必死に追い求める「希望」そのものにあるかもしれません。欲望や怒りに振り回されず、物事を無常として捉える「智慧」を働かせることで、心はどう変わるのか。聖者の「目的を持たない生き方」を例に、執着から離れ、日常の中で平和で柔軟な心を持つためのヒントをお届けします。 日常の忙しさに追われ、心が疲弊している方にこそ聴いていただきたい、真理に基づいた心の整え方です。 #仏教 #アビダンマ #瞑想 #心のあり方 #マインドフルネス #哲学

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00:04:48無痴とむさぼり 無痴と怒り00:05:55で 怒りが出たら ああ やっぱり心が汚れましたとかね
日付不明
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DVD ID: (26)
【仏教の深淵を解く】「働き」として世界を観るアビダンマの視点 1
経典解説アビダンマ

【仏教の深淵を解く】「働き」として世界を観るアビダンマの視点 1

私たちは普段「私」「他人」「物」という実体がある前提で生きていますが、仏教の専門的分析(アビダンマ)では、それらはすべて一時的な「働き(Function)」に過ぎないと説かれます。 本動画では、情報を処理する心のプロセスから、執着の正体まで、専門家が初期仏教の論理を徹底的に噛み砕いて解説します。 ・なぜ仏教の教義はこれほど細かく定義されているのか? ・「領受心」や「確定心」が意味するものとは? ・親子関係や転生への執着から解放され、真に平和に共存するための知恵 専門的で難解に思える仏教の分類学を、現代の視点から紐解き、日々の悩みや人間関係の執着を解き放つヒントを探ります。仏教の本質を論理的に学びたい方へ。

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00:04:56欲の心は二因 怒りの心は二因00:41:56そこで親に対するすごい恨みやら怒りやら
日付不明
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DVD ID: (26)
【仏教心理学】心は死んだらどうなる?「バワンガ(有分心)」が解き明かす生命の連続性 2
経典解説アビダンマ

【仏教心理学】心は死んだらどうなる?「バワンガ(有分心)」が解き明かす生命の連続性 2

仏教では、心は一度きりのものではなく、エネルギーの連続する「波」であると説かれます。私たちは死後、どうなるのか?なぜ輪廻転生が起こるのか? 本動画では、仏教の論理学(アビダンマ)の観点から、私たちの心がどのように次の瞬間、そして次の生へとつながっていくのかを解説します。 特に重要な概念が、情報を認識していない時でも命をつなぎとめている「バワンガ(有分心)」です。深い眠りや手術中の麻酔下で、私たちの心はどうなっているのか。さらに、認識が生じる際に行われる心の働きをひも解くことで、生命現象のメカニズムを明らかにします。 「私」という意識の正体や、生死の本当の意味を知りたい方へ。科学的かつ合理的に解き明かされる仏教心理学の世界をぜひご覧ください。

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00:13:34目で物を見て そこで怒りと欲という種類の煩悩の流れが生まれるんだと00:13:43それ怒りと煩悩さえ生まれなきゃ
日付不明
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DVD ID: (27)
【仏教心理学アビダンマ解説】「心」の正体と輪廻の仕組み 1
経典解説アビダンマ

【仏教心理学アビダンマ解説】「心」の正体と輪廻の仕組み 1

私たちの心は、本当はどのような仕組みで動いているのでしょうか? 本動画では、仏教の専門的な心理学「アビダンマ」に基づき、「心はなぜ流れるのか」「なぜ二度と同じ心は生まれないのか」という問いを深掘りします。 「心」は川の流れのように絶えず変化し、瞬間ごとに新しい現象として現れています。私たちが普段「自分」と感じているものの実体は、実はこの速すぎる心の連続が生み出した錯覚に過ぎません。 動画では、輪廻転生における「結生心(けっしょうしん)」の働きや、心身の健康とカルマの関係まで、難解なアビダンマの概念を分かりやすく解説。心の本質を理解し、真の智慧を養うためのヒントを学びましょう。

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00:05:24自分がいつでも同じ怒りの心を作っているんではないかという体験があるし00:05:57で 例えば怒りの心といえば
日付不明
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DVD ID: (27)
【瞑想と心の仕組み】なぜ瞑想中に気が散るのか?意識が判断を作るメカニズムを仏教心理学で解き明かす 2
経典解説アビダンマ

【瞑想と心の仕組み】なぜ瞑想中に気が散るのか?意識が判断を作るメカニズムを仏教心理学で解き明かす 2

瞑想中に雑念が湧いたり、特定の音や物事に反応して心がざわついたりするのはなぜでしょうか? 本動画では、仏教の教えに基づき、私たちの感覚器官と「意識(意)」がどのように情報を処理し、好悪の判断を下しているのかを詳しく解説します。 「美味しい」「綺麗だ」といった感覚は、実は脳が過去の環境や習慣から作り上げた「イメージ」に過ぎません。さらに、私たちが日々積み重ねている「カルマ(業)」も、外側の行動ではなく、その時の「心のあり方」で決定されるという重要な真理を説きます。 心臓や脳、あるいは科学的な根拠を超えて語られる、お釈迦様の普遍的な心の定義とは?瞑想を深め、心を整えるためのヒントとなる、仏教心理学の深い世界へご案内します。

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00:15:08もう二度と来るなという怒りの意識を作ることもできるし00:17:47殺すこと 殺すことは怒りでしか殺せないんです
日付不明
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DVD ID: (28)
【仏教心理学・アビダンマ解説】「心」が働く瞬間、私たちは何を感じているのか? 1
経典解説アビダンマ

【仏教心理学・アビダンマ解説】「心」が働く瞬間、私たちは何を感じているのか? 1

本動画では、仏教の心理学体系「アビダンマ」に基づき、私たちの心が外部の対象を認識するメカニズムを深掘りします。 「なぜ人は物事を瞬時に『いいもの・悪いもの』と判断してしまうのか?」「客観的な法則と、心が生み出す妄想はどう違うのか?」といった問いに対し、推度心や有分心、確定心などの専門用語を用いながら、科学的かつ冷静に心の動きを紐解きます。 お釈迦様でさえ避けられない「最初の反応」と、私たちが後から作り出してしまう「苦しみの世界」の違いを理解することで、日々の感情に振り回されない心のあり方を探求します。瞑想や自己観察に関心のある方に最適な講義です。

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00:10:47まあ欲か怒りか 無知かどっちか生まれちゃうんです
日付不明
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DVD ID: (28)
アビダンマで読み解く「心と認識」の仕組み:輪廻と執着、そして真理の視点 1
経典解説アビダンマ

アビダンマで読み解く「心と認識」の仕組み:輪廻と執着、そして真理の視点 1

なぜ私たちは物事を「人」や「建物」と認識し、苦しむのでしょうか? 本動画では、仏教心理学(アビダンマ)の視点から、心の入り口である「門」の役割と、認識が生じるプロセスの詳細を紐解きます。 「目に入ったものが眼識となり、どのように善悪のカルマへと変わるのか?」 「死の瞬間、心はどうなるのか?」 「私たちが信じている世界は、本当に実在するのか?」 輪廻転生の仕組み、勝義諦(真理)と世俗諦(一般常識)の使い分け、そして死に直面した際の心の執着について、専門的な見地から丁寧に解説します。 「苦しみ」の正体を理解し、執着から離れるための智慧を深めたい方におすすめの講義です。 #仏教 #アビダンマ #マインドフルネス #輪廻 #哲学 #心理学

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00:41:44当然怒りの心なんですね00:42:24それは怒りの心で怒りの心
日付不明
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DVD ID: (28)
死をどう迎えるべきか ― 臨終の心と再生の構造 2
経典解説アビダンマ

死をどう迎えるべきか ― 臨終の心と再生の構造 2

「死」をどう捉え、どのような心持ちで最期を迎えるべきか。仏教の視点から、延命治療の考え方や、臨終の瞬間に心を「明るく保つ」ことの重要性を説く講義動画です。 人は死の直前であっても、周囲のサポートや自らの心次第で、転生の方向性を変えることができます。単なる肉体の存続ではなく、本人の「気持ちの幸福」をどう定義し、どのように執着を手放して次の生へ向かうのか。 後半では、仏教の専門的な心分類や、色界・無色界といった生命の階層構造についても解説。単なる知識としてだけでなく、自身の最期や大切な人の見送り方を見つめ直すための、深遠な教えを学びます。死を恐れず、心穏やかに生きるためのヒントがここにあります。

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00:01:05もう怒りっぽいで だから見えるでしょ
日付不明
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DVD ID: (29)
なぜ心は反応するのか?アビダンマで紐解く「心の認識プロセス」 2
経典解説アビダンマ

なぜ心は反応するのか?アビダンマで紐解く「心の認識プロセス」 2

私たちはどのように物事を認識し、反応しているのでしょうか?本動画では、仏教心理学「アビダンマ」に基づき、心の超高速な動きを徹底解説します。 心は外部刺激がない時でも「有分心」として絶えず回転しており、一度刺激が入ると、決まった順序(心路過程)を経て瞬時に「反応」を生成します。特に重要なのが、エネルギーを蓄積する「速行心(ジャヴァナ)」の仕組みです。怒りや欲、あるいは善い反応がどのように生まれるのか、その精密な法則を紐解きます。 「自分の反応を変えたい」と願う方へ。心のメカニズムを理解し、因縁の仕組みを知ることで、より良い選択ができる心を目指しましょう。

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00:30:35見たところで怒った場合は不善心の怒りの心ドーサチッタなんですね00:35:49我々は怒りの心で即行するかもしれませんし
日付不明
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DVD ID: (29)
【仏教心理学】なぜ「心の訓練」が必要なのか?人生を好転させる「流れの法則」 2
経典解説アビダンマ

【仏教心理学】なぜ「心の訓練」が必要なのか?人生を好転させる「流れの法則」 2

あなたは、自分の感情や人生の結果を「どうしようもないもの」と諦めていませんか? 今回の動画では、仏教の視点から「心の仕組み」と「努力の重要性」について深く掘り下げます。 仏教では、心は静止したものではなく、常に流れる「サンタティ(心の流れ)」だと考えます。前の瞬間の心の状態が、次の瞬間の反応を決定づけるため、私たちは無意識のうちに特定のパターンで反応してしまいます。 しかし、この流れの法則を理解し、日々の訓練を行うことで、自分の心の向きを変えることは可能です。なぜ努力が必要なのか、どうすれば心を清浄に保てるのか。その奥深い真理を一緒に学びましょう。

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00:02:12不善心の 腹が立ったら不善心の怒りの心
日付不明
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DVD ID: (30)
心はどうやって世界を認識するのか?アビダンマが説く認識のプロセス 1
経典解説アビダンマ

心はどうやって世界を認識するのか?アビダンマが説く認識のプロセス 1

私たちが「何かを見る」「何かを聞く」とき、心の中では一体何が起きているのでしょうか? 本動画では、仏教の「アビダンマ(論蔵)」の教えを紐解き、心の刹那的な変化と認識のメカニズムを詳細に解説します。 外の世界の振動が、いかにして私たちの心に「コピー」され、感情や善悪の判断へと繋がっていくのか。現代の通信技術にも通じるその精密な心の働きを、具体的な例えを用いて解き明かします。 また、なぜ仏教には戒律があるのか、未熟な心をどう守り、どう育てていけばよいのかというテーマについても、植物の成長に例えて分かりやすく考察します。 「自分が見ている現実は、本当の姿なのか?」 心の仕組みを深く理解したい方、仏教哲学に興味のある方に向けた必見の講義です。

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00:27:35結果として 例えば怒りが生まれたら00:27:46それで必ずその即行心は欲か怒りかというと
日付不明
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DVD ID: (31)
なぜ人は感情に振り回されるのか? 仏教で解き明かす「心の自動プログラム」 1
経典解説アビダンマ

なぜ人は感情に振り回されるのか? 仏教で解き明かす「心の自動プログラム」 1

私たちは日々、好き嫌いや怒り、落ち込みといった感情に翻弄されています。しかし、それは果たして「自分の意思」なのでしょうか? 本動画では、仏教の専門的な心理分析を通じ、私たちが対象を見てから感情を生み出すまでの極めて短い「心のプロセス」を徹底解説します。0.00000001秒単位で繰り返される自動的な判断の仕組みや、一度作ったイメージがなぜ修正困難なのかというメカニズムを解明。 「正義」や「理屈」の裏にある無知を自覚し、無執着な観察力を養うためのヒントを伝えます。感情の奴隷から脱し、心を賢く育てるための実践的な智慧を学びましょう。

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00:03:51怒りの心 その二つのひとつが即行の働きしてしまっちゃうんです00:05:16怒りっぽい人はどうしようもない
日付不明
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DVD ID: (31)
思考はどのようにカルマを生むのか ― 意と認識の構造 2
経典解説アビダンマ

思考はどのようにカルマを生むのか ― 意と認識の構造 2

「理屈」で世界を捉えていませんか?私たちが普段当たり前だと思っている「物の存在」や「感情の動き」には、心の深い法則が隠されています。 この動画では、仏教心理学(アビダンマ)の視点から、私たちの認識がどのようにして作られ、なぜ「心の中の思考」が最も重いカルマ(業)を生むのかを解説します。なぜ人は過去の出来事に縛られ、苦しむのか?なぜ「意」のコントロールが修行において不可欠なのか? 仏教が説く心のプログラムを知ることは、執着から離れ、平穏な心を取り戻すための第一歩です。人間の認識の仕組みを解き明かし、日常の「感情」と正しく向き合うための知恵を学びましょう。

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00:34:54でも社会に対して怒りがあって00:34:56両親に対して怒りがあって
日付不明
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DVD ID: (31)
心に潜む「猛毒」から自分を守る方法:仏教が教える正しい思考の育て方 2
経典解説アビダンマ

心に潜む「猛毒」から自分を守る方法:仏教が教える正しい思考の育て方 2

なぜ私たちは、実際には起きていないことや過去の人間関係に悩み、苦しんでしまうのでしょうか? この動画では、私たちの心をむしばむ「妄想」という名の猛毒について、仏教の視点から深く切り込みます。仏教とは単なる宗教ではなく、幼少期から正しい「価値判断」と「生命への慈悲」を身につけるための、高度な教育システムです。 多くの精神的な悩みや対人関係の葛藤は、事実に基づくものではなく、心の中で勝手に膨らませた「妄想」が原因です。動画では、著者の実体験を交えながら、どうすれば心を正しく守り、無用な苦しみから解放されるかを解説します。 「心さえ守れば、戒律など必要ない」 お釈迦様が説いたこの真意を理解し、一瞬で通り過ぎる思考のプロセスをコントロールすることで、人生をより穏やかに生きるためのヒントを学びませんか?

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00:00:54まあ崩壊したければ 欲を欲と怒りを消滅するしかない
日付不明
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DVD ID: (32)
なぜ私たちの現実は「幻覚」なのか?仏教瞑想で禅定(ジャーナ)に入るメカニズム 1
経典解説アビダンマ

なぜ私たちの現実は「幻覚」なのか?仏教瞑想で禅定(ジャーナ)に入るメカニズム 1

私たちは普段、五感から入ってくる情報を「現実」だと信じて生きています。しかし仏教の視点から見れば、それは自らの知識や先入観が生み出した「幻覚」に過ぎません。 本動画では、なぜ人間は科学的な事実を知っていても恐怖や悩みを捨てられないのかを紐解き、そこから脱却するための「仏教瞑想」の本質について解説します。 瞑想を妨げる「五蓋」の正体や、五感を超越して純粋な認識に至る「禅定(ジャーナ)」の仕組みを、アビダンマ(仏教心理学)の専門的なプロセスを交えて詳細に説明します。心の次元を切り替え、真の智慧を得るための本格的な瞑想論をぜひ学んでください。

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00:10:16で 2番目は怒りの蓋なんですね00:10:30怒りに心は 蓋っていうのは蓋なんですね
日付不明
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DVD ID: (32)
禅定・悟りに至る心のプロセスを完全解説 2
経典解説アビダンマ

禅定・悟りに至る心のプロセスを完全解説 2

瞑想を深める中で、私たちはどのような心のプロセスを経て禅定や悟りに達するのでしょうか? 本動画では、仏教の心理学ともいえる「アビダンマ」の視点から、禅定や悟りが成立するまでの緻密なステップを丁寧に解説します。準備段階である「パリカンマ」や「ウパチャーラ」、次元が変わる「ゴートラブー(種姓心)」、そして煩悩を完全に遮断する「道心(マッガチッタ)」まで、専門的な心の動きを分かりやすく紐解きます。 「近行(ウパチャーラ)定」で満足せず、真の「安止定」へ至るために必要な心のあり方や、禅定ごとの「喜び(喜)」と「捨」の性質の違いまで網羅。瞑想の理論を学び、より深い修行を目指す方必見の内容です。

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00:33:46なかなか怒りません なかなか欲が生まれませんと
日付不明
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DVD ID: (32)
【仏教哲学の深淵】禅定と速行心(ジャワナ)のメカニズムを解説 2
経典解説アビダンマ

【仏教哲学の深淵】禅定と速行心(ジャワナ)のメカニズムを解説 2

本動画では、アビダンマの難解な教義である「禅定(サマーディ)」と「速行心(ジャワナ)」の関係について深く掘り下げます。 なぜ阿羅漢は既に悟りを開いていながら、あえてサマーディ瞑想を行うのか? 禅定における心の動きとカルマの生じない「唯作心」という状態について、自動車の運転免許を例えに用いて分かりやすく解説します。また、通常7つ生じるとされる速行心が、お釈迦様の神通力や死の瞬間にどのように変化するのか、その驚異的なプロセスの秘密にも迫ります。 仏教心理学や瞑想の理論をより深く学びたい方、専門的な教義に関心のある方必見の講義です。

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00:07:55例えば怒りの心が心の即行心が生まれたら
日付不明
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DVD ID: (33)
【仏教心理学】禅定(サマーディ)の仕組みと「智慧」による心の管理術 1
経典解説アビダンマ

【仏教心理学】禅定(サマーディ)の仕組みと「智慧」による心の管理術 1

本動画では、アビダンマの視点から「速行心」の法則と、瞑想によって禅定に至るプロセスの詳細を解説します。 初めて禅定を経験する際、心にはどのような変化が起きるのか?また、神秘体験や強い一体感を得た際に、なぜ人は誤った解釈や執着に陥ってしまうのか? お釈迦様が説く「智慧」は、悟りのためだけでなく、日常生活の苦しみや混乱を切り抜けるための最強の武器です。感情に振り回されず、物事を冷静に判断し、心を自在に管理する「五自在」の訓練方法まで、専門的な観点から深く掘り下げます。瞑想を実践される方、心の仕組みを学びたい方必見の内容です。

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00:09:35認めたくないんだというのが怒りなんです00:09:38怒りによって人は失神になったりもします
日付不明
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DVD ID: (33)
【仏教瞑想の深淵:禅定のコントロールと心の解放】 1
経典解説アビダンマ

【仏教瞑想の深淵:禅定のコントロールと心の解放】 1

瞑想中に神秘体験を経験し、現実世界との境界を見失いそうになったことはありませんか?本動画では、仏教の専門的な視点から、禅定(サマーディ)の強力な効果と、それに伴うリスクを解説します。 瞑想の世界に深く入るほど、現実との切り替え能力や、自らの体験を客観視する観察能力が不可欠となります。これらを怠ると、自我が肥大したり、社会生活に支障をきたしたりする恐れがあります。 後半では、阿羅漢のみが到達し得る究極の境地「滅尽定」についても触れます。心の働きを完全に止めるという、科学の常識すら超えた瞑想の真髄を、ぜひご覧ください。

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00:25:07わかるんだけど やっぱり怒りがあるんだ00:36:48心育てることやらね ちょっとすぐ怒りっぽい人の怒りが抑えることぐらい科学できますかね
日付不明
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DVD ID: (33)
【仏教心理学解説】生命の誕生と心の因果関係 ―アビダルマの視点から― 2
経典解説アビダンマ

【仏教心理学解説】生命の誕生と心の因果関係 ―アビダルマの視点から― 2

私たちはどのような「心」を持って生まれ、どのように輪廻を巡るのでしょうか?本動画では、仏教の専門的な心理学(アビダルマ)の観点から、生命のタイプ分類や、心に働く「因」の仕組みを詳しく解説します。 二因心・三因心といった心の構成要素が、私たちの観察能力や、悟りへの可能性にどう関わっているのか。さらに欲界・色界・無色界という三界の仕組みや、瞑想と次元の深い関係についても紐解きます。 「なぜ人によって理解力や人生の条件が異なるのか?」その答えを、生命の深淵なシステムから一緒に学んでいきましょう。

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00:05:12怒りと痴 あるいは痴 その順番で00:24:35不還果の場合は怒りの心も生まれません
日付不明
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DVD ID: (33)
高次元の落とし穴?悟りに至れない「無色界」と「無想」の真実 2
経典解説アビダンマ

高次元の落とし穴?悟りに至れない「無色界」と「無想」の真実 2

仏教の視点から、高次元である「無色界」や「無想」の次元について深く解説します。 多くの人が憧れるような高次の世界ですが、実はそこには「悟り」に至れない決定的な理由が存在します。なぜ物質を持たない梵天は悟ることができないのか?また、「心を消せば苦しみから解放される」という考えに基づいた危険な瞑想の仕組みとは? 本動画では、なぜ仏教が「無想」の瞑想を否定し、心と物質の双方を観察することが重要だと説くのかを明らかにします。瞑想を実践している方や、仏教の宇宙観に興味がある方にぜひ見ていただきたい、非常に奥深く専門的な内容です。修行の真の目的を再確認しましょう。

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00:00:16もし宗教の中で怒りやら嫉妬やらね00:00:29そこにもやっぱり怒りがある
日付不明
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DVD ID: (34)
地獄とは何か?仏教が説く「死後の世界」と「生命の次元」の真実 1
経典解説アビダンマ

地獄とは何か?仏教が説く「死後の世界」と「生命の次元」の真実 1

仏教では人間より低い次元の生命を「アパーヤ(地獄)」と呼びます。本動画では、なぜ動物の世界が地獄に含まれるのか、その「自由と成長の欠如」という本質的な理由を解説します。 また、古代インドの先祖供養の歴史を紐解きながら、仏教が説く「死後の世界」や「供養の本当の意味」について深掘りします。なぜ人は死後に救いを求めるのか? 自分の運命を自分で切り開くとはどういうことか? 「地獄の釜」のような比喩表現に隠された真のメッセージや、私たちが抱える「概念という名のバイアス」についても切り込みます。死生観を見つめ直し、今この瞬間をどう生きるべきか、仏教の視点から紐解く学びの深い講義です。

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00:35:03神々の反対側が野盗側がこの怒りで戦いで苦しみで憎しみ合うことで生きているんだと00:35:26結局戦うこと 怒りを持つこと
日付不明
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DVD ID: (35)
心はどこまで自由になれるのか ― 無色界と禅定の構造 1
経典解説アビダンマ

心はどこまで自由になれるのか ― 無色界と禅定の構造 1

本動画では、ブッダの教えにおける「生命の次元」の中でも、肉体という枠組みを超越した「無色界」の概念について深く解説します。 欲界・色界とは異なり、無色界は肉体を伴わず心のみが働く特殊な次元です。なぜ私たちの心は身体の痛みや食欲といった「肉体からの影響」に支配されてしまうのか? そして、いかにして執着を捨て、禅定(神秘体験)を通じて無制限の境地へと至るのか。 瞑想は単なるリラクゼーションではなく、心の汚れを取り除き、自己の器を広げるための修行です。物質界の概念を超え、究極の精神世界を目指すためのステップを、仏教の専門的な視点から紐解いていきます。ぜひご覧ください。

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00:10:18ですから 怒りに基づいていろんな修行をやっている人々いるし00:17:50二番目は怒りでしょう
日付不明
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【仏教の論理で解き明かす】創造主はいない?輪廻転生と世界の仕組み 1
経典解説アビダンマ

【仏教の論理で解き明かす】創造主はいない?輪廻転生と世界の仕組み 1

「なぜ世界は始まったのか?」「私はどこから来てどこへ行くのか?」 古来より人間が抱き続けてきた根源的な問いに対し、仏教の視点から独自の解釈を展開します。 地獄の救済物語の矛盾や、「誰かが作った」という創造論の論理破綻を鋭く指摘。さらに、質量保存の法則になぞらえた仏教の時間論を通じ、「始まり」という概念がいかに無意味であるかを解説します。 輪廻転生とは神秘的な現象ではなく、瞬間ごとの因果の連続に過ぎない――。 固定観念を覆し、「私」という幻影を突き抜ける、思考を研ぎ澄ますための講義です。真理への入り口を体験してください。

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00:33:27怒りの人間になっちゃう00:33:30怒り屋になっちゃう で
日付不明
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色界の修行と宇宙の真理:生命は永遠か? 1
経典解説アビダンマ

色界の修行と宇宙の真理:生命は永遠か? 1

今回の動画では、仏教のアビダンマ(論蔵)に基づき、「色界」の禅定とそこに転生する生命、そして仏教が説く時間の単位「劫(カッパ)」について詳しく解説します。 瞑想によって到達する色界の境地や、心の働きが停止する無想有情の仕組み、さらには想像を絶する長さの寿命を持つ「梵天」の存在を通じて、輪廻と死の現実を紐解きます。私たちが切望する「永遠」とは何なのか?なぜ人間は変化を恐れるのか?釈尊の教えを紐解きながら、客観的な事実としての「無常」を冷静に理解するための講義です。瞑想の先にある宇宙的な視点を知りたい方は、ぜひ最後までご覧ください。

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00:01:19また欲が生まれたり 怒りが出たりとかなんとか00:01:50心には怒りも欲も 昏沈睡眠も情動っていうのは混乱の状態も何も出てこなくて
日付不明
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