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ダンマパダアビダンマ大念処経スッタニパータ四聖諦中部経典121『小空性経』中部経典23『蟻塚経』中部22「蛇喩経(Alagaddūpamasuttaṃ)」中部121「大空性経(Mahāsuññatasuttaṃ)」MN82 ラッタパーラ経MN87 愛生経MN88 外衣経アングッタラニカーヤ(増支部経典)サンユッタニカーヤ(相応部経典)中部経典 考相経中部経典 大空性経中部経典99 スバ経中部経典 第24 伝車(中継車)経中部経典8『Sallekha-sutta』中部61「アンバラッティカー・ラーフラ教誡経(Ambalaṭṭhikarāhulovādasuttaṃ)」Pemadosa Suttaアングリマーラ経・法の六徳 Dhamma Vandanā, ・S.I,186 (SN Sagāthāvaggapāḷi 3. Kosalasaṃyuttaṃ, 2. Dutiyavaggo, 7. Appamādasuttaṃか)・S,I.22(SN Sagāthāvaggapāḷi 1. Devatāsaṃyuttaṃ 4. Satullapakāyikavaggo 4. Nasantisuttaṃの一節か)・S.III,164 (SN Khandhavaggo 1. Khandhasaṃyuttaṃ 12. Dhammakathikavaggo 5. Bandhanasuttaṃ 「束縛経」(『相応部』22-117)の一部か) ・S. III, 28(Khandhavaggo 1. Khandhasaṃyuttaṃ 3. Bhāravaggo 6. Dutiyaassādasuttaṃ「第二の楽味経」(『相応部』22-27)の一部か・M. 3. 187(Bhaddekaratta Sutta, 日々是好日経か) ・S. 1. 4 (Sagāthāvaggo, 1. Devatāsaṃyuttaṃ 1. Naḷavaggo 10. Araññasuttaṃか) ・Sanyutta Nikaya. 1.37(Sagāthāvaggo 1.Devatāsaṃyuttaṃ 6. Jarāvaggo 6. Dutiyajanasuttaṃか) ・Sanyutta nikaya I. 42 (Sagāthāvaggo 1.Devatāsaṃyuttaṃ 8. Chetvāvaggo 3. Vittasuttaṃ か)長老偈(テーラガーター)長老尼偈(テーリーガーター)増支部経典七集第七経「ウッガ経(AN 7-7 Ugga sutta)」中部経典 第152 感覚修習経

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年代不明

13 件
DVD ID: (54)
人生と瞑想の真理を解き明かす―客観的観察の重要性 1
経典解説アビダンマ

人生と瞑想の真理を解き明かす―客観的観察の重要性 1

「なぜ瞑想をしても成長を感じられないのか?」 本動画では、学校教育での規則遵守や契約になぞらえ、仏教における「心の準備」と「観察」の真髄を解説します。 瞑想の目的は神秘体験を得ることではなく、自分や世界を「ありのままの事実」として捉える客観的な視点を養うことにあります。世の中にあふれるマインドコントロールや固定観念を排し、無常・苦・無我という仮説を自らの実践で検証していくこと。 「感情で世界を見る」のをやめ、「事実を観察する」力をどう高めていくか。日常生活の24時間をどう客観的に見つめ直すか。真の知性を磨き、人生の苦しみを乗り越えるための「観察の科学」を学びましょう。

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00:45:55怒りか欲ですね で そういう自分の感情でもう判断してみる時とそうでなくて
日付不明
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DVD ID: (54)
なぜ心は主観に支配されるのか?ヴィパッサナー瞑想で至る「智慧」の境地 2
経典解説アビダンマ

なぜ心は主観に支配されるのか?ヴィパッサナー瞑想で至る「智慧」の境地 2

「なぜ感情に流されてしまうのか?」「ありのままに見るにはどうすればいいのか?」 私たちは日常の中で、無意識のうちに自分の好みや怒りといった「主観」で世界を判断しています。本動画では、ヴィパッサナー瞑想の視点から、私たちが逃れられない「主観的な心の仕組み」を解き明かし、そこからどうやって客観的で自由な境地へ至るのかを解説します。 心の中に現れては消える感情や現象を、どのように観察すればいいのか。また、多くの人が挫折しがちな「執着を手放す」というプロセスにおいて、なぜ「恐怖」を直視することが必要なのか。お釈迦様の教えや日常の例えを交えながら、段階的に深まる智慧の成長を紐解きます。 「自分自身を観察する」という過酷ながらも究極のトレーニング。その先にある「解脱(執着からの解放)」とはどのような心境なのか。精神的な成長を求める方、本当の意味での落ち着きを探している方に贈る、本質的な瞑想講義です。

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00:00:43怒りか欲ですね で そういう自分の感情で判断して見る時と
日付不明
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DVD ID: (54)
解脱への道と戒律の教え|仏教の本質を理解する 2
経典解説アビダンマ

解脱への道と戒律の教え|仏教の本質を理解する 2

なぜ仏教には厳格な戒律があるのでしょうか?本動画では、ヴィパッサナー瞑想の基礎となる「三解脱門」の深い理解から、修行者が守るべき「戒定慧(かいじょうえ)」の真意までを丁寧に解説します。 単なる禁止事項や規則としての戒律ではなく、なぜお釈迦様が修行者の清らかな生活を重視したのか、その歴史的背景や托鉢の精神、さらには現代の私たちが日常で活かせる「認識の変容」という視点まで、幅広くお話しします。 物質的な豊かさと心の豊かさの境界線はどこにあるのか?仏教の深い洞察に触れ、穏やかな心と正しい生き方について一緒に考えてみませんか。心身を整えたい方必見の講義です。

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00:23:34見ても心の中で欲と怒りが生まれないように気をつける00:23:41ものを音を聞いても 心の中で欲と怒りが生まれないように
日付不明
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DVD ID: (55)
仏教の道徳と戒律:なぜ「形」だけでは平和になれないのか? 1
経典解説アビダンマ

仏教の道徳と戒律:なぜ「形」だけでは平和になれないのか? 1

今回の動画では、ヴィパッサナー瞑想の第一段階である「戒清浄(シーラ・ヴィスッディ)」をテーマに、仏教における戒律と道徳の本質について深く掘り下げます。 多くの人が道徳を「結果」で判断しがちですが、仏教では「どのような動機(貪り・怒り・無知がないか)」で行動したかが極めて重要であると説きます。形式的なルールを守るだけでは、なぜ国家間の争いや個人の矛盾が消えないのか? 現代社会の偽善的な道徳観を鋭く指摘し、真の悟りに向かうために必要な「覚悟」と厳しい規律について解説します。瞑想を本格的に学びたい方、生き方の指針を探している方はぜひご覧ください。

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00:07:14この怒りと欲という 2つがありまして00:07:20私たちは怒りと欲でいつでも行動しているんですね
日付不明
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DVD ID: (55)
【仏教の真髄を学ぶ】戒・定・慧のステップと「本当の自分」からの解放 1
経典解説アビダンマ

【仏教の真髄を学ぶ】戒・定・慧のステップと「本当の自分」からの解放 1

仏教修行の核心である「戒(戒律)」「定(瞑想)」「慧(智慧)」のプロセスを分かりやすく解説します。 戒律を守ることは、ただの禁止事項ではありません。それは貪瞋痴を捨て、心を平安に保つための出発点です。動画内では、なぜ戒律が心清浄(チッタヴィスッディ)へと繋がり、瞑想の集中力が深まるのかを、仏教の専門的な視点から論理的に紐解きます。 また、ヴィパッサナー瞑想の実践において「何をどう確認すべきか」という核心に触れ、肉体への執着から離れ、エゴを手放すことの重要性を説きます。悟りへの道は口先だけでは歩めません。真実の教えを求める方にぜひ見ていただきたい一本です。

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00:05:05もう怒りなんかは出る場がなくなっちゃうんですね00:08:45当たり前なんです もう心にもう怒りも欲もどんどん生まれなくなっちゃうんです
日付不明
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DVD ID: (55)
痛みや悩みの正体とは?「心」の働きを紐解く仏教哲学 2
経典解説アビダンマ

痛みや悩みの正体とは?「心」の働きを紐解く仏教哲学 2

なぜ私たちは痛みやストレスに苦しむのでしょうか。本動画では、初期仏教の視点から「痛み」「認識」「因果法則」の真実を解説します。 私たちの苦しみは、足が痛いといった物理的な状況ではなく、心がいかにそれを認識し、過去の経験と合成して解釈するかに依存しています。「絵に描いた餅」の例えを用いながら、世の中のすべては実体ではなく「働き」であるという視点を学びます。 執着や偏見から離れ、評価せずに「ただ見る」力を養うこと。それが心の平安への近道です。日常の悩みから解放されたい方、仏教の深い哲学に触れたい方はぜひ最後までご覧ください。

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00:38:10怒りが生まれたり あの
日付不明
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DVD ID: (55)
なぜ物事を「私」という視点で見ると苦しみが生まれるのか? 2
経典解説アビダンマ

なぜ物事を「私」という視点で見ると苦しみが生まれるのか? 2

本動画では、ヴィパッサナー瞑想の核心である「現象の観察法」について深く掘り下げます。 複雑な因果関係や過去の思考に惑わされず、今この瞬間の「直接的な原因」を見抜くこと。そして、世界を「心(ナーマ)」と「物質(ルーパ)」、さらには「地水火風」というエネルギーに分解して観ることで、私たちの認識は劇的にシンプルになります。 感情を「苦・楽・不苦不楽」のどのカテゴリに分類し、どんな煩悩が隠れているのかを知ることで、悩みに対する執着から解放されます。真の智慧を開く「見清浄(ディッティ・ヴィスッディ)」への道を、仏教の叡智から学びましょう。

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00:05:49逃げていけ 出ていけという気持ちだから怒りと00:07:14そこで怒りというものは
日付不明
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DVD ID: (56)
ヴィパッサナー瞑想の核心「分別能力」と「気づき」の鍛え方 1
経典解説アビダンマ

ヴィパッサナー瞑想の核心「分別能力」と「気づき」の鍛え方 1

「瞑想中の体験」に振り回されていませんか? 今回の動画では、ヴィパッサナー瞑想における「見清浄(ディッティ・ヴィスッディ)」の段階を中心に、悟りの智慧を深めるための具体的な修行の指針を解説します。 瞑想中に現れる幻覚や感情、痛みといった現象は、すべて「感覚」から生まれる「私」という概念の反映に過ぎません。大切なのは、経験を語ることではなく、現れる現象を「怒り・欲・無知」のどれであるか、あるいは「特色・機能・原因」は何かと、客観的に確認し続ける「分別能力(ラベリング)」の育成です。 自分を騙さず、事実を淡々と観察する力を養うことで、心には大きな余裕が生まれ、自我の固定概念が崩れていきます。瞑想の停滞を感じている方、より深く智慧を開発したい方はぜひ参考にしてください。 #ヴィパッサナー瞑想 #仏教 #瞑想 #マインドフルネス #精神修養 #ブッダの教え

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00:22:32まあ怒りの妄想と欲の妄想とか00:22:47気持ち悪い妄想は怒りの妄想だと
日付不明
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DVD ID: (56)
瞑想において「なぜラベリングが必要なのか?」「なぜ烦悩が生まれるのか?」 1
経典解説アビダンマ

瞑想において「なぜラベリングが必要なのか?」「なぜ烦悩が生まれるのか?」 1

瞑想において「なぜラベリングが必要なのか?」「なぜ烦悩が生まれるのか?」という疑問を持ったことはありませんか? 本動画では、瞑想中に隙間なくラベリング(気づき)を行うことの重要性と、そこから見えてくる「現象の因果法則」について詳しく解説します。 人はカラスの声や小さな虫に対しても、過去の経験や文化的な刷り込みによって、無意識に「怖い」「嫌だ」という煩悩を抱いてしまいます。しかし、鋭い観察によってそのプロセスを客観的に捉え直すと、煩悩には絶対的な実体がないことに気づけます。 物事の捉え方を自由に変え、苦しみから解放されるための「智慧の鍛え方」を学びましょう。瞑想を深めたい方に必見の講話です。

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00:12:17例えばほんの瞬間 嫌という怒りの気持ちが生まれたりする00:12:22怒り 気持ちと確認したりする
日付不明
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DVD ID: (56)
ヴィパッサナー瞑想の深淵:悟りに至る智慧の段階と落とし穴 2
経典解説アビダンマ

ヴィパッサナー瞑想の深淵:悟りに至る智慧の段階と落とし穴 2

瞑想中に体験する神秘的な現象や不思議な感覚は、実は修行における大きな「落とし穴」かもしれません。本動画では、ヴィパッサナー瞑想の深い段階において、修行者が直面する「壊滅智」から「恐怖感」、そして「解脱」に至るまでの厳密なプロセスを詳しく解説します。 万物が泡のように消え去る感覚や、逃げ場のない絶望感、その先にある真の平穏(ウペッカー)。なぜ多くの修行者が途中で躓いてしまうのか、悟りへの道で最も重要な「執着を捨てる」ことの意味とは何か。伝統的なパーリ語の教えを紐解きながら、解脱に至る心の動きを専門的に解説する、真剣に瞑想に取り組む方のためのガイド動画です。

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00:05:30怒りにももう体が軽くたって軽くなくたって
日付不明
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DVD ID: (57)
ヴィパッサナー瞑想の智慧の段階:悟りへのプロセスを解説 1
経典解説アビダンマ

ヴィパッサナー瞑想の智慧の段階:悟りへのプロセスを解説 1

ヴィパッサナー瞑想を実践する中で、私たちはどのような心の変化を経験するのでしょうか。本動画では、サマーディ瞑想とは一線を画す「ヴィパッサナー瞑想」において現れる、9つの主要な智慧(ニャーナ)のプロセスを詳細に解説します。 神秘体験への囚われを乗り越え、すべての現象が壊れゆく「壊滅智」、そして「自分」や「安心」という幻想を突き抜ける「恐怖智」から、執着を捨て去る「厭離智」まで。現象を言葉でラベリングするのではなく、鏡のようにありのままを瞬時に捉える観察力の極致へ。執着から離れ、最後には希望さえも手放した「完全なる失望」の先にある、静寂な境地について学びましょう。

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00:35:34犬の怒り 犬の嫉妬 犬の欲望00:37:26怒りと嫉妬とそれによって生まれてくる煩悩の世界
日付不明
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DVD ID: (57)
悟りはどのように起こるのか ― 心のプロセスの構造 1
経典解説アビダンマ

悟りはどのように起こるのか ― 心のプロセスの構造 1

本動画では、ヴィパッサナー瞑想の核心である「悟りに至る心のプロセス」を徹底解説します。 怒りや希望といった感情から離れ、一切の執着を手放す「ウペッカー(捨)」の境地から、悟りに順応する「随順の知恵(アヌローマニャーナ)」を経て、どのようにして俗世間の心から出世間の心へと次元が切り替わるのか。 瞑想のステップ(パリカンマ、ウパチャーラ、アヌローマ、アッパナー)や、ゴートラブー(種姓の心)が意味する聖者の世界への入り口について、仏教の専門的な知見に基づき詳細に紐解きます。悟りというゴールに向かうための「心」の動きを学び、瞑想の深い理解を深めたい方はぜひ最後までご覧ください。

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00:00:05ウペッカーなんです 怒りんじょもないんです00:00:13怒り生まれるのは何か希望があってそれなくなったんだからなんです
日付不明
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DVD ID: (57)
仏教における「悟り」とは何か? 2
経典解説アビダンマ

仏教における「悟り」とは何か? 2

本動画では、ヴィパッサナー瞑想の核心である「悟りの瞬間」や、四段階の覚りの階梯、そして高度な禅定である「滅尽定」について、アビダンマの視点から徹底解説します。 悟りの瞬間、心に何が起きるのか。山火事が瞬時に消えるような安らぎの正体とは。また、世俗的な徳積みと、真の解脱を目指す厳密な修行プロセスの違いを論理的に紐解きます。 「宗教的な信仰」ではなく「科学的な心のプロセス」として仏教を捉え直す、深い洞察の講義です。解脱という究極のゴールを求める方、真の安らぎとは何かを知りたい方へ。仏教の深い智慧に触れ、自分の人生設計を見つめ直すための必見のプログラムです。

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00:06:01やっぱりちょっと怒りとかね00:06:07もうちょっと頑張らないとまだ怒りなんか消えませんよというふうになりますね
日付不明
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