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ダンマパダアビダンマ大念処経スッタニパータ四聖諦中部経典121『小空性経』中部経典23『蟻塚経』中部22「蛇喩経(Alagaddūpamasuttaṃ)」中部121「大空性経(Mahāsuññatasuttaṃ)」MN82 ラッタパーラ経MN87 愛生経MN88 外衣経アングッタラニカーヤ(増支部経典)サンユッタニカーヤ(相応部経典)中部経典 考相経中部経典 大空性経中部経典99 スバ経中部経典 第24 伝車(中継車)経中部経典8『Sallekha-sutta』中部61「アンバラッティカー・ラーフラ教誡経(Ambalaṭṭhikarāhulovādasuttaṃ)」Pemadosa Suttaアングリマーラ経・法の六徳 Dhamma Vandanā, ・S.I,186 (SN Sagāthāvaggapāḷi 3. Kosalasaṃyuttaṃ, 2. Dutiyavaggo, 7. Appamādasuttaṃか)・S,I.22(SN Sagāthāvaggapāḷi 1. Devatāsaṃyuttaṃ 4. Satullapakāyikavaggo 4. Nasantisuttaṃの一節か)・S.III,164 (SN Khandhavaggo 1. Khandhasaṃyuttaṃ 12. Dhammakathikavaggo 5. Bandhanasuttaṃ 「束縛経」(『相応部』22-117)の一部か) ・S. III, 28(Khandhavaggo 1. Khandhasaṃyuttaṃ 3. Bhāravaggo 6. Dutiyaassādasuttaṃ「第二の楽味経」(『相応部』22-27)の一部か・M. 3. 187(Bhaddekaratta Sutta, 日々是好日経か) ・S. 1. 4 (Sagāthāvaggo, 1. Devatāsaṃyuttaṃ 1. Naḷavaggo 10. Araññasuttaṃか) ・Sanyutta Nikaya. 1.37(Sagāthāvaggo 1.Devatāsaṃyuttaṃ 6. Jarāvaggo 6. Dutiyajanasuttaṃか) ・Sanyutta nikaya I. 42 (Sagāthāvaggo 1.Devatāsaṃyuttaṃ 8. Chetvāvaggo 3. Vittasuttaṃ か)長老偈(テーラガーター)長老尼偈(テーリーガーター)増支部経典七集第七経「ウッガ経(AN 7-7 Ugga sutta)」中部経典 第152 感覚修習経

全249件中 121〜150件

2000年代(70)2010年代(6)年代不明(173)

年代不明

30 件
DVD ID: (32)
【仏教哲学の深淵】禅定と速行心(ジャワナ)のメカニズムを解説 2
経典解説アビダンマ

【仏教哲学の深淵】禅定と速行心(ジャワナ)のメカニズムを解説 2

本動画では、アビダンマの難解な教義である「禅定(サマーディ)」と「速行心(ジャワナ)」の関係について深く掘り下げます。 なぜ阿羅漢は既に悟りを開いていながら、あえてサマーディ瞑想を行うのか? 禅定における心の動きとカルマの生じない「唯作心」という状態について、自動車の運転免許を例えに用いて分かりやすく解説します。また、通常7つ生じるとされる速行心が、お釈迦様の神通力や死の瞬間にどのように変化するのか、その驚異的なプロセスの秘密にも迫ります。 仏教心理学や瞑想の理論をより深く学びたい方、専門的な教義に関心のある方必見の講義です。

日付不明
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DVD ID: (33)
【仏教心理学】禅定(サマーディ)の仕組みと「智慧」による心の管理術 1
経典解説アビダンマ

【仏教心理学】禅定(サマーディ)の仕組みと「智慧」による心の管理術 1

本動画では、アビダンマの視点から「速行心」の法則と、瞑想によって禅定に至るプロセスの詳細を解説します。 初めて禅定を経験する際、心にはどのような変化が起きるのか?また、神秘体験や強い一体感を得た際に、なぜ人は誤った解釈や執着に陥ってしまうのか? お釈迦様が説く「智慧」は、悟りのためだけでなく、日常生活の苦しみや混乱を切り抜けるための最強の武器です。感情に振り回されず、物事を冷静に判断し、心を自在に管理する「五自在」の訓練方法まで、専門的な観点から深く掘り下げます。瞑想を実践される方、心の仕組みを学びたい方必見の内容です。

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00:07:09あの 仏教で言ってる悟りの境地を体験することはできるんですね
日付不明
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DVD ID: (33)
【仏教瞑想の深淵:禅定のコントロールと心の解放】 1
経典解説アビダンマ

【仏教瞑想の深淵:禅定のコントロールと心の解放】 1

瞑想中に神秘体験を経験し、現実世界との境界を見失いそうになったことはありませんか?本動画では、仏教の専門的な視点から、禅定(サマーディ)の強力な効果と、それに伴うリスクを解説します。 瞑想の世界に深く入るほど、現実との切り替え能力や、自らの体験を客観視する観察能力が不可欠となります。これらを怠ると、自我が肥大したり、社会生活に支障をきたしたりする恐れがあります。 後半では、阿羅漢のみが到達し得る究極の境地「滅尽定」についても触れます。心の働きを完全に止めるという、科学の常識すら超えた瞑想の真髄を、ぜひご覧ください。

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00:19:24禅定を作るために いわゆる悟りの00:26:16たとえ悟りの心が生まれても
日付不明
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DVD ID: (33)
【仏教心理学解説】生命の誕生と心の因果関係 ―アビダルマの視点から― 2
経典解説アビダンマ

【仏教心理学解説】生命の誕生と心の因果関係 ―アビダルマの視点から― 2

私たちはどのような「心」を持って生まれ、どのように輪廻を巡るのでしょうか?本動画では、仏教の専門的な心理学(アビダルマ)の観点から、生命のタイプ分類や、心に働く「因」の仕組みを詳しく解説します。 二因心・三因心といった心の構成要素が、私たちの観察能力や、悟りへの可能性にどう関わっているのか。さらに欲界・色界・無色界という三界の仕組みや、瞑想と次元の深い関係についても紐解きます。 「なぜ人によって理解力や人生の条件が異なるのか?」その答えを、生命の深淵なシステムから一緒に学んでいきましょう。

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00:21:51まだ悟りは完成していない00:37:34まあ悟りの道を教えられると思ってみたところで
日付不明
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DVD ID: (33)
高次元の落とし穴?悟りに至れない「無色界」と「無想」の真実 2
経典解説アビダンマ

高次元の落とし穴?悟りに至れない「無色界」と「無想」の真実 2

仏教の視点から、高次元である「無色界」や「無想」の次元について深く解説します。 多くの人が憧れるような高次の世界ですが、実はそこには「悟り」に至れない決定的な理由が存在します。なぜ物質を持たない梵天は悟ることができないのか?また、「心を消せば苦しみから解放される」という考えに基づいた危険な瞑想の仕組みとは? 本動画では、なぜ仏教が「無想」の瞑想を否定し、心と物質の双方を観察することが重要だと説くのかを明らかにします。瞑想を実践している方や、仏教の宇宙観に興味がある方にぜひ見ていただきたい、非常に奥深く専門的な内容です。修行の真の目的を再確認しましょう。

日付不明
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DVD ID: (34)
仏教が説く世界の階層と「真の幸福」への道 2
経典解説アビダンマ

仏教が説く世界の階層と「真の幸福」への道 2

偽超能力者やインチキを繰り返す人間の心理を入り口に、仏教が説く壮大な宇宙の階層構造(欲界・色界)を詳しく解説する講義動画です。 神々も人間と同じ次元に生き、どのような「楽しみ」や「制約」の中で存在しているのか? 私たちが生きるこの世界の成り立ちから、瞑想によって到達可能な高次元の「梵天」の世界までを、阿毘達磨(アビダンマ)の視点から紐解きます。 なぜ人間として生まれることがこれほどまでに貴重で難しいのか。そして、一時的な楽しみや霊的な力に振り回されるのではなく、いかにして「心」を正しく育て、人生を歩むべきか。仏教の合理的な世界観を通じて、日々の悩みを客観視し、人生のチャンスを逃さないためのヒントをお届けします。 知識としての仏教だけでなく、生きる指針としての「中道」の教えを学びたい方は必見です。

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00:46:19一来果 不還果という 3つの悟りの段階がございまして
日付不明
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DVD ID: (34)
悟りへの道と神々の加護—初期仏教が説く瞑想と精神の階層 2
経典解説アビダンマ

悟りへの道と神々の加護—初期仏教が説く瞑想と精神の階層 2

初期仏教における瞑想の深淵な仕組みを解説します。サマーディ(禅定)を基盤としたヴィパッサナー瞑想がどのように悟りへと繋がり、その過程で得られる「出世間心」の特色とは何か。 また、梵天などの高次元の神々がなぜ修行者を導き、時に叱咤するのかという神秘的なテーマにも踏み込みます。単なる論理を超えた、仏教の歴史に刻まれた「修行者と神々の交流」の実際とは? 真剣に自分自身と向き合い、悟りを目指す修行者の精神構造を読み解く、非常に濃密な内容です。瞑想の先にある世界を知りたい方は、ぜひ最後までご覧ください。

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00:00:50それで悟りの境地に入っちゃうんです00:00:53で 悟りの境地に入る瞬間にまたサマーディが重ねちゃうんです
日付不明
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DVD ID: (35)
心はどこまで自由になれるのか ― 無色界と禅定の構造 1
経典解説アビダンマ

心はどこまで自由になれるのか ― 無色界と禅定の構造 1

本動画では、ブッダの教えにおける「生命の次元」の中でも、肉体という枠組みを超越した「無色界」の概念について深く解説します。 欲界・色界とは異なり、無色界は肉体を伴わず心のみが働く特殊な次元です。なぜ私たちの心は身体の痛みや食欲といった「肉体からの影響」に支配されてしまうのか? そして、いかにして執着を捨て、禅定(神秘体験)を通じて無制限の境地へと至るのか。 瞑想は単なるリラクゼーションではなく、心の汚れを取り除き、自己の器を広げるための修行です。物質界の概念を超え、究極の精神世界を目指すためのステップを、仏教の専門的な視点から紐解いていきます。ぜひご覧ください。

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00:42:39悟りの智慧を使って全部止まっちゃうんです00:43:55まあ無常観察して悟りを開くならば
日付不明
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DVD ID: (37)
次の生は何で決まるのか ― 重業と近業の構造 1
経典解説アビダンマ

次の生は何で決まるのか ― 重業と近業の構造 1

人は死後、どのようなカルマによって次の生を迎えるのか?本動画では、仏教における「業(カルマ)」の4分類の中でも、特に重要視される「重業」と「近業」について詳しく解説します。 両親の殺害やサンガ(教団)の分裂といった重い罪がなぜ避けられない結果を招くのか、また、死の直前の心理状態が次の生に与える絶大な影響とは何か。仏教の視点から、私たちが日常で陥りがちな「邪見(誤った見解)」の危険性と、物事を客観的に捉えることの重要性を説きます。 死を身近な事実として自覚し、最期の瞬間にどのような心でいるべきか。人生をより良く生き、次なる生へ備えるための教えを深く学びましょう。

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00:18:50大乗仏教っていうのは一切の衆生の悟りを考えているんだと00:19:48その人は悟りませんと
日付不明
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DVD ID: (37)
なぜあなたの努力は報われないのか?仏教的「カルマ」と心の仕組み 2
経典解説アビダンマ

なぜあなたの努力は報われないのか?仏教的「カルマ」と心の仕組み 2

「良いことをしているのになぜ報われないのか?」その答えは、カルマ(業)の仕組みと「消える業」の法則にありました。 この動画では、私たちの日常の行いがどのように未来へ影響するのか、そのメカニズムを仏教の視点から深く紐解きます。世俗的な善行と、心を高める瞑想の決定的な違いとは? なぜ「思考」が最も重い罪となり得るのか? 現代社会の閉塞感やコミュニケーションの難しさにも触れながら、身・口・意(身体、言葉、心)の悪業をコントロールし、より清らかに生きるための知恵を解説します。ただ結果を求めるだけでなく、思考のあり方を見直したい方、本当の意味での「善」を知りたい方へ。あなたの人生を整えるヒントが、ここにあります。

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00:02:34で 悟りなんかになっちゃったらもうかなりの量で消えてしまうんですね
日付不明
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DVD ID: (39)
禅定はどこへ導くのか ― 色界・無色界と再生の構造 1
経典解説アビダンマ

禅定はどこへ導くのか ― 色界・無色界と再生の構造 1

仏教における「禅定(ぜんじょう)」の階層と、その先にある梵天の世界、そして私たちの生と死の本質を解説します。 瞑想によって到達できる「色界」や「無色界」の境地とはどのようなものか。また、なぜ仏教では「死」を恐れる必要がないのか。一刹那ごとに生滅を繰り返す心の仕組みや、死に際の心構えが次なる生をどう決定づけるかについて、専門的な視点から紐解きます。 「神通力」の正体や、悟りに至る不還果(ふげんか)の境地など、一見難解な概念を、物理や科学的な例えを用いて分かりやすく解き明かします。輪廻転生と心の真実を知り、生きること、死ぬことへの見方を深めるための講義です。

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00:07:15最終悟りを得ていない00:10:14そこで悟ると 完全に悟り開いて
日付不明
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DVD ID: (40)
心に漏れを作らないために――アビダンマで学ぶ煩悩の正体 2
経典解説アビダンマ

心に漏れを作らないために――アビダンマで学ぶ煩悩の正体 2

私たちの心は、放っておくと「漏れ」を生じさせ、輪廻と苦しみの中に留まり続けてしまいます。今回の動画では、仏教の専門的な分析哲学「アビダンマ」に基づき、心がどのようにして執着し、なぜ進化が止まってしまうのかを徹底解説します。 特に重要なテーマは、仏教で説かれる「四漏(アーサヴァ)」。 五感への欲求、生存への執着、誤った見解、そして無常を見抜けない無明――。これらがなぜ私たちの成長を阻み、動物的なレベルに留めてしまうのか? ただの知識としてではなく、日々の瞑想や心のコントロールに役立つ「実践的な知恵」としてお届けします。心の屋根にしっかりと「サティ(気づき)」を葺き、煩悩の漏れを防ぐための深い洞察を一緒に学びましょう。

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00:11:07瞑想しましょうと それ悟りますって言ってもうまくいかない00:15:41勉強して修行して もう悟りまくって
日付不明
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DVD ID: (40)
なぜ私たちは輪廻から抜け出せないのか?「欲」と「激流」の正体 2
経典解説アビダンマ

なぜ私たちは輪廻から抜け出せないのか?「欲」と「激流」の正体 2

私たちが日常で感じている「愛情」や「努力」は、本当に自分の意志によるものでしょうか?本動画では、仏教のアビダンマ(論蔵)の視点から、人間を輪廻という苦しみの中に留め続ける四つの心所を3つの視点(アーサヴァ・オーガ・ヨーガ)から徹底解説します。 無明や欲望がどのように成長し、私たちを激流のように流し去るのか。また、世間で「美しい」と称賛される情愛の裏側に潜む本能の仕組みを、鋭い洞察で紐解いていきます。 「自分」という存在がどのように操られているのかを知ることは、悟りへの第一歩です。感情に流されず、知恵で世界を見るための教えを学びましょう。

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00:09:01ですから それぐらい理解しなきゃ悟りにはすごい遠いんですよ00:09:07悟りっていうのはものすごい知恵の世界だから
日付不明
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DVD ID: (41)
修行とは何か ― 戒禁取と形式執着の構造 1
経典解説アビダンマ

修行とは何か ― 戒禁取と形式執着の構造 1

「修行」をすれば心は清らかになるのでしょうか?本動画では、仏教の視点から「形だけの修行」や「しきたり」に固執する心の罠を鋭く分析します。 座禅の作法や過酷な苦行、特定の聖地への崇拝など、私たちはつい「目に見える形式」を修行の証だと信じがちです。しかし、著者はこれらを「戒禁取(かいごんしゅ)」という心の病理として指摘。形に囚われることは、むしろ「無常」を理解する知恵を遠ざけると言います。 さらに、情報を自分の価値観で決めつけてしまう「これが真理だ」という心の働きの危険性にも言及。固定観念を外し、真に心に向き合うための「智慧」とは何かを学び、真の悟りへの道筋を再考する講義です。

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00:06:05不思議なことにお釈迦様が悟り開いたのはそのそばなんです00:07:01もう悟りということはもう完全に不可能なんです
日付不明
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DVD ID: (41)
なぜ人は固定観念に縛られるのか ― 見解執着と認識の構造 2
経典解説アビダンマ

なぜ人は固定観念に縛られるのか ― 見解執着と認識の構造 2

「これが真実だ!」と何かを決めつけた瞬間、私たちの思考は停止し、成長は止まってしまいます。本動画では、なぜ人間は固定概念に執着し、他者を決めつけ、排他的になってしまうのかを仏教の視点から紐解きます。 科学や宗教、そして日常の人間関係でさえ、私たちは過去の知識や伝統という「重い荷物」を背負いすぎています。本当に賢く、自由に生きるために必要なのは、結論をすぐに求めず、心を常に「オープン・コンディション」に保つこと。 権威や肩書きにすがらず、嘘だと分かれば即座に古い考えを捨てる勇気を持つ。その先にある「天才的な知恵」と「真の悟り」への道を、具体例を交えて分かりやすく解説します。

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00:19:17それはずいぶん悟りにはもう妨げになる00:34:48なんで仏教の悟りにこれ関わりあるかというと
日付不明
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DVD ID: (41)
執着と煩悩の正体とは?「取(ウパーダーナ)」「五蓋」「随眠煩悩(アヌサヤ)」を徹底解説 2
経典解説アビダンマ

執着と煩悩の正体とは?「取(ウパーダーナ)」「五蓋」「随眠煩悩(アヌサヤ)」を徹底解説 2

私たちの心は、なぜ苦しみから逃れられないのでしょうか? 本動画では、仏教心理学(アビダンマ)の視点から、心の自由を奪う「執着(ウパーダーナ)」、心を覆い尽くす「蓋(ニーヴァラナ)」、そして心深くに眠る「アヌサヤ」について詳しく解説します。 「私」という感覚がどのように幻覚として作られるのか、なぜ私たちは刺激を求め、自分自身に縛られてしまうのか。無常を理解し、理性を取り戻すための瞑想の重要性についてもお話ししています。 「性格」だと思っているものも、実は煩悩が回転しているだけの現象かもしれません。現代心理学とは異なる、仏教独自の鋭い心の分析をぜひご覧ください。生きるヒントがここにあります。

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00:05:30それで悟りの世界とは違うんですね00:07:17理性を失ったらもう悟りはなくなっちゃう
日付不明
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DVD ID: (42)
【仏教の根本を問う】なぜ悟れないのか?煩悩の正体と解脱の仕組みを徹底解説 2
経典解説アビダンマ

【仏教の根本を問う】なぜ悟れないのか?煩悩の正体と解脱の仕組みを徹底解説 2

「修行すれば解脱できる」という思い込みが、逆にあなたを縛り付けているかもしれません。 本動画では、仏教の根幹である「煩悩(サンヨジャナ)」の正体と、初期仏教の視点から説かれる「正しい悟りへの道」を深く掘り下げます。 なぜ人は「何か特別なこと」をして悟ろうとするのか? なぜ大乗仏教の教えは、初期仏教の教えと矛盾してしまうのか? 疑い(ヴィチキッチャー)、心の混乱(ウッダッチャ)、そして全ての煩悩の源である「無明(アヴィッジャー)」を、どのように一つずつ手放していくべきなのか。仏教を哲学や信仰の対象ではなく「実践」として捉え直すための、極めて論理的かつ厳格な講義です。 ・煩悩の分類と消滅のプロセス ・修行の段階(預流果〜阿羅漢)の仕組み ・戒律を守る心と「無慚無愧」の罠 本来の仏教のシンプルさと、悟るための心のあり方を学びたい方は、ぜひ最後までご覧ください。

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00:04:28ただ悟りは悟りであって00:07:39悟りに関係ない行いっぱい出てくるんですね
日付不明
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DVD ID: (43)
仏教心理学・アビダンマ講義:善不善の決定と正しい思考の道 1
経典解説アビダンマ

仏教心理学・アビダンマ講義:善不善の決定と正しい思考の道 1

今回の講義では、仏教心理学(アビダンマ)の精緻な視点から、人間の心がどのようにして「善」や「不善」の行為を決定するのか、その構造を紐解きます。 禅定を構成する要素から、私たちが日常で抱く「向上心」の罠、そして怒りの思考の仕組みまでを深く掘り下げます。特に、自我を肥大化させる競争心がいかに虚しさをもたらすかという指摘は、現代を生きる私たちに多くの気づきを与えてくれます。 単なる知識の習得にとどまらず、生命維持の本能や「根(インドラ)」の働きといった、私たちの存在の根源についても解説しています。仏道の実践とは何か、正しい思考とは何かを深く学びたい方におすすめの内容です。

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00:11:39この悟りに導かれるという解脱に導かれるということでマッガというし
日付不明
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DVD ID: (43)
命と心はどのように働くのか ― 六根と五根・五力の構造 1
経典解説アビダンマ

命と心はどのように働くのか ― 六根と五根・五力の構造 1

「命とは何か?」「心はどこにあるのか?」 仏教の深い洞察に基づき、生命の仕組みと心の働きの真実を解き明かす講義動画です。 私たちの体や心にある「窓口(根)」とは何か、そしてそれらを動かすエネルギー(力)をどう扱うべきか。細胞のコピーから心の電気的な流れ、さらには悟りへと至るための「五根・五力」の重要性まで、科学的視点と仏教の智慧を交えて詳しく解説します。 心は固定されたものではなく、常に変化するプロセスです。自分の心という窓口に何を流し、どのようにエネルギーを注ぐか。人生をより善い方向へ導き、苦しみから解放されるための実践的な知識が詰まっています。ぜひ最後までご覧ください。

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00:13:02まあそれで悟りじゃないかと00:36:12悟りの心ですね この境界内を知ると何で書いてるんでしょうかね
日付不明
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DVD ID: (43)
悟りを開くための心の法則|五力と四主、そして輪廻のメカニズムを解き明かす 2
経典解説アビダンマ

悟りを開くための心の法則|五力と四主、そして輪廻のメカニズムを解き明かす 2

悟りや禅定に到達するためには、心の中に「強力なエネルギー」を蓄積する必要があります。本動画では、仏教で説かれる「五力(信・精進・念・定・慧)」と、心を統合する「四主(欲・精進・心・観)」という重要な修行の指針について詳しく解説します。 また、なぜ私たちは輪廻転生を繰り返すのか、そのメカニズムを「心のエネルギーの連続性」という観点から物理的な例えを用いて分かりやすく紐解きます。後半では、日々の生活の中にある単なる「感覚」を、いかにして悟りへと繋がる修行へと昇華させるか、その具体的な実践の視点をお伝えします。心の法則を知り、自らの内なる可能性を切り拓くヒントが詰まった講義です。

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00:00:40もうサマーディも悟りも現れないんです00:10:55だからまあ悟りの方向はいけないというふうにも考え方あります
日付不明
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DVD ID: (43)
日常生活と瞑想の境界線:悟りに至る「徹底的な集中」とは 2
経典解説アビダンマ

日常生活と瞑想の境界線:悟りに至る「徹底的な集中」とは 2

「歩く」「食べる」「泣く」といった日常の何気ない動作と、悟りに至るための修行の違いをご存知でしょうか? 本動画では、私たちが生きるために無意識に行っている「最低限の認識」と、瞑想修行において必要な「徹底的な意識の集中(サティ)」の違いについて深く掘り下げます。単なる本能的な能力を、修行を通じていかに高度な知恵へと高めていくのか。四念処、四如意足、五根五力、そして七覚支といった仏教の重要な教えを紐解きながら、日常生活がどのようにして修行の場に変わるのかを解説します。 精神的な成長を目指す方、瞑想を深めたい方はぜひ最後までご覧ください。

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00:06:19ですから 悟りのために最初に必要なのはこの四つの念なんですね00:08:35悟りの部分にはならないんですね
日付不明
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DVD ID: (44)
悟りへの道はどのように体系化されているのか ― 37菩提分法の構造 1
経典解説アビダンマ

悟りへの道はどのように体系化されているのか ― 37菩提分法の構造 1

仏教における悟りへの実践プロセス「37菩提分法(ボディパッキヤダンマ)」と、その重要な要素である「七覚支(ボッジャンガ)」について深く掘り下げた講義動画です。 多くの人が抱きがちな「仏教哲学」への誤解を解き、本来の仏教が理論争いではなく、修行者が自己の内面を清らかにするための「実践マニュアル」であることを明確にします。後世の宗派が陥った概念上の空論や言葉遊びを鋭く指摘し、初心者が陥りやすい罠を回避するための視点を提供します。 瞑想を深める上で不可欠な「念(サティ)」をいかに成長させ、概念にとらわれず現象の真実を見抜くのか。本質的な修行を目指す方にとって必見の、極めて実践的な解説です。

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00:00:27ボディというのは悟りのことで00:00:41悟りに関係ある言葉ということで
日付不明
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DVD ID: (44)
悟りへの道筋:瞑想における「七覚支」のステップを解説 1
経典解説アビダンマ

悟りへの道筋:瞑想における「七覚支」のステップを解説 1

瞑想の修行において、私たちはどのように心の成長を遂げるのでしょうか?本動画では、悟りに至るための心の要素「七覚支(しちかくし)」の初期段階を詳しく解説します。 「気づき(サティ)」を土台として、物事を正しく分別する「択法覚支」、自然と湧き上がるやる気「精進」、正しい努力の果てに得られる「喜び」、そして焦りが消え心身が軽やかになる「軽安」。これらの要素が、どのように連鎖し、私たちの意識を変えていくのかを、日常の動作や心の機微を例に紐解きます。 自動的な修行ではなく、自らの意志で「サティ」を深めることの大切さとは?深い洞察へと導く瞑想のプロセスを、一緒に学びましょう。

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00:07:11この悟りの道に入ってるサティではないんですね00:12:39それだけでは悟りじゃないんです
日付不明
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DVD ID: (44)
心と体を軽くする瞑想の真髄 - 仏教的分析で学ぶ「執着」からの解放 2
経典解説アビダンマ

心と体を軽くする瞑想の真髄 - 仏教的分析で学ぶ「執着」からの解放 2

なぜ私たちは苦しみ、心が重く感じてしまうのでしょうか? この動画では、ヴィパッサナー瞑想の核心となる「心の安定(サマーディ)」の重要性から、仏教が説く人間分析の基礎である「五蘊(ごうん)」「十二処(じゅうにしょ)」までを深く解説します。 瞑想とは単なる忍耐や苦行ではなく、自分自身を構成する要素を一つずつ客観的に観察し、正しく理解するための技術です。猛獣を檻の外から観察するように、精神的な安定を得ることで、初めて私たちは自分の心や体の「無常」を恐れずに見つめることができます。 「自分」という存在の正体は何なのか?何に執着し、なぜ苦しむのか? お釈迦様の教えに基づき、人生の苦悩を科学的・論理的に紐解く道筋を学びます。心の軽やかさと柔軟性を取り戻したい方、仏教の深い洞察に触れたい方におすすめの講義です。 #瞑想 #ヴィパッサナー #仏教 #マインドフルネス #精神安定 #悟り #八正道 #五蘊

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00:12:20その調整によって悟りなんです00:15:02そちらの悟りまで全部
日付不明
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DVD ID: (46)
動画タイトル案:十二因縁の真髄——「順番」ではなく「相互依存」の法則 1
経典解説アビダンマ

動画タイトル案:十二因縁の真髄——「順番」ではなく「相互依存」の法則 1

仏教の根本教理である「十二因縁」を、単なるプロセスの羅列として理解していませんか? 本動画では、十二因縁を構成する各要素が単なる知識ではなく、私たちの現実にどのように関わっているのかを深く掘り下げます。 多くの人が陥りやすい「原因と結果は時間が離れている」という直線的な認識(シーケンシャルな理解)の限界を指摘し、お釈迦様が説いた「paccaya(縁)」の真の意味——すなわち、不可分な相互依存関係について詳しく解説します。 時計の部品になぞらえた解説を通じて、「どこを直せば苦しみが消えるのか」という因果の核心に迫ります。仏教の真理を、自分自身の問題として深く考えたい方へ。知識を智慧へと変えるための本質的な講義です。

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00:41:20ですから その説明が悟りに必要であります
日付不明
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DVD ID: (47)
初期仏教からアビダンマへ――「因縁」という言葉の深淵 1
経典解説アビダンマ

初期仏教からアビダンマへ――「因縁」という言葉の深淵 1

「因縁」とは何か? 仏教の根幹をなす法則をテーマに、初期仏教とアビダンマ(論書)での解釈の違いを紐解きます。 本動画では、お釈迦様の時代にはほぼ同義であった「因(ヘートゥ)」と「縁(パッチャヤ)」が、なぜ後の時代に厳密に分類されるようになったのか、その背景を詳しく解説します。また、語源の分析から見える「相対的な成立」という真理のあり方や、仏教の注釈書が歴史の中でどのように統合され、変遷してきたのかという専門的な視点まで深掘りします。 仏教の論理学であるアビダンマの世界を、歴史的経緯と言語学的な視点から解き明かす知的探求の講義です。仏教の本質的な理解を深めたい方、教理の発展に関心がある方はぜひご覧ください。

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00:01:34ですから その悟りに出る人には全然関係
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アビダルマの深淵:心と世界を成り立たせる「24の条件」を紐解く 2
経典解説アビダンマ

アビダルマの深淵:心と世界を成り立たせる「24の条件」を紐解く 2

仏教心理学・哲学の精華である「アビダルマ」の中でも、最も難解で膨大なボリュームを誇る『パッターナ(発趣論)』の世界を紐解く講義です。 今回の動画では、私たちの認識や心の変化を支える「条件」について掘り下げます。感覚器官としての「根(インドリヤ)」、集中力の源である「禅(ジャーナ)」、煩悩を断つ「道(マッガ)」の役割とは何か。そして、それらがどのように絡み合い、次の心の認識を生み出しているのか。 一見複雑な条件論を、日常の例えを用いながら論理的かつ簡潔に解説します。瞑想による心の実践的成長や、仏教が説く因果律の本質に触れたい方へ。心と世界の成り立ちを理解する第一歩として、ぜひご覧ください。 #仏教 #アビダルマ #マインドフルネス #瞑想 #パッターナ #哲学 #心の仕組み

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00:24:09結果の心 それは悟りの心なんですね
日付不明
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言葉に惑わされず、真実を見抜く智慧を磨く 2
経典解説アビダンマ

言葉に惑わされず、真実を見抜く智慧を磨く 2

私たちは普段、何気なく使っている「言葉(ラベル)」が、そのままこの世の真実だと思い込んでいませんか? 本動画では、仏教の視点から「概念(パンニャッティ)」の正体を徹底的に解き明かします。 「男性・女性」「鳥の声」「精霊」……。これらはすべて、私たちが便宜上付けたラベルに過ぎません。特に瞑想を行う際に、チャクラや光といった現象に意味を見出し、執着してしまうことは、かえって真理から遠ざかる原因となります。 物語や言葉の裏にある「ただの働き」を冷静に観察する智慧の育て方とは? 言葉の罠を外し、現実をあるがままに見るためのヒントを一緒に学びましょう。

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00:16:57そういうことで悟りの方向へ心がいかないんです
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【仏教の智慧】瞑想の段階と真の師弟関係とは?性格を見抜く洞察力 2
経典解説アビダンマ

【仏教の智慧】瞑想の段階と真の師弟関係とは?性格を見抜く洞察力 2

なぜあの時、長老は弟子を寺から追い出したのか?本動画では、些細な行動から人の本質を見抜く「長老の眼力」を紐解きながら、在家と出家の決定的な違い、そして相手と真に向き合うための「点数評価」の考え方を解説します。 後半では、瞑想のプロセスを舞台公演に例え、「準備(パリカンマ)」「リハーサル(ウパチャーラ)」「本番(アッパナー)」という3つの段階を詳細に説明。多くの修行者が陥りがちな「神秘体験への執着」の落とし穴や、本当の禅定に至るための道筋を説きます。自分自身の内面を冷静に観察し、本質を見極めるための智慧が詰まった講義です。

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00:23:15これは悟りだと まさに悟りだと
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心を整え、人生の本質を見抜く――仏教瞑想「寂止随念」と「死随念」の実践 2
経典解説アビダンマ

心を整え、人生の本質を見抜く――仏教瞑想「寂止随念」と「死随念」の実践 2

なぜ私たちは、日々の人間関係や環境に振り回され、苦しんでしまうのでしょうか? 本動画では、仏教の二つの重要な瞑想「ウパサマーナ・サティ(寂止随念)」と「マラナ・アヌッサティ(死随念)」について解説します。 「寂止随念」は、どのような騒がしい環境下でも心に波を立てず、常に落ち着いた状態を保つための訓練です。そして「死随念」は、死という普遍的な事実を直視することで、人生における無意味な執着を捨て、本質的な知恵を養う瞑想です。 これらを日常に取り入れることで、感情に流されない強い心を育て、無知や非合理性から自由になりませんか?自分自身を整えたい全ての方へ贈る、実践的な教えです。

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00:02:15ですから 悟りたい悟りたいと頑張る前に00:02:21悟りということは お釈迦様の経典から何とか何とか理解しようとして
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