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ダンマパダアビダンマ大念処経スッタニパータ四聖諦中部経典121『小空性経』中部経典23『蟻塚経』中部22「蛇喩経(Alagaddūpamasuttaṃ)」中部121「大空性経(Mahāsuññatasuttaṃ)」MN82 ラッタパーラ経MN87 愛生経MN88 外衣経アングッタラニカーヤ(増支部経典)サンユッタニカーヤ(相応部経典)中部経典 考相経中部経典 大空性経中部経典99 スバ経中部経典 第24 伝車(中継車)経中部経典8『Sallekha-sutta』中部61「アンバラッティカー・ラーフラ教誡経(Ambalaṭṭhikarāhulovādasuttaṃ)」Pemadosa Suttaアングリマーラ経・法の六徳 Dhamma Vandanā, ・S.I,186 (SN Sagāthāvaggapāḷi 3. Kosalasaṃyuttaṃ, 2. Dutiyavaggo, 7. Appamādasuttaṃか)・S,I.22(SN Sagāthāvaggapāḷi 1. Devatāsaṃyuttaṃ 4. Satullapakāyikavaggo 4. Nasantisuttaṃの一節か)・S.III,164 (SN Khandhavaggo 1. Khandhasaṃyuttaṃ 12. Dhammakathikavaggo 5. Bandhanasuttaṃ 「束縛経」(『相応部』22-117)の一部か) ・S. III, 28(Khandhavaggo 1. Khandhasaṃyuttaṃ 3. Bhāravaggo 6. Dutiyaassādasuttaṃ「第二の楽味経」(『相応部』22-27)の一部か・M. 3. 187(Bhaddekaratta Sutta, 日々是好日経か) ・S. 1. 4 (Sagāthāvaggo, 1. Devatāsaṃyuttaṃ 1. Naḷavaggo 10. Araññasuttaṃか) ・Sanyutta Nikaya. 1.37(Sagāthāvaggo 1.Devatāsaṃyuttaṃ 6. Jarāvaggo 6. Dutiyajanasuttaṃか) ・Sanyutta nikaya I. 42 (Sagāthāvaggo 1.Devatāsaṃyuttaṃ 8. Chetvāvaggo 3. Vittasuttaṃ か)長老偈(テーラガーター)長老尼偈(テーリーガーター)増支部経典七集第七経「ウッガ経(AN 7-7 Ugga sutta)」中部経典 第152 感覚修習経

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年代不明

30 件
DVD ID: (01)
仏教の真理を解き明かす「アビダンマ」入門】
経典解説アビダンマ

仏教の真理を解き明かす「アビダンマ」入門】

本動画では、仏教において最も深遠な論理体系である「アビダンマ」の基礎知識を解説します。 そもそも「ダンマ(法)」とは何か? なぜ仏教では教えを論理的に分類するのか? 仏教の教えは、個人の悩みに寄り添う「実践的な説法」と、宇宙の普遍的な法則を解き明かす「アビダンマ」の二つに分けられます。 私たちが普段「真実」と信じている知識や社会のルールは、実は人々が共通認識として決めた「サンムティ・サッチャ(世俗諦)」に過ぎません。この動画では、この世の「決まり事」と、仏教が説く「本質的な真理」の違いを学び、心の仕組みを理解するための第一歩を踏み出します。仏教の論理の世界へようこそ。

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00:07:21まあ大変な仕事でしたからね
日付不明
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DVD ID: (01)
すべては「世俗の決まり」?アビダンマが教える執着から離れる生き方
経典解説アビダンマ

すべては「世俗の決まり」?アビダンマが教える執着から離れる生き方

私たちは普段、病気の原因や社会的な肩書き、他者との比較に一喜一憂し、苦しみを抱えています。しかし、仏教の分析哲学「アビダンマ」の視点に立てば、私たちが「真実」だと信じているものは、その時代の常識や条件の組み合わせに過ぎない「世俗諦(せぞくたい)」であることがわかります。 ボールペンを分解すれば「ボールペン」という存在が消えるように、私たちの悩みも固定された実体ではありません。現象を現象として客観的に観察する智慧を養うことで、執着から解放され、心が自由になる道が見えてきます。物事の捉え方を根本から変える、アビダンマ入門の教えです。

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00:04:12世の中で一番役に立つ仕事は何ですか?と00:04:47じゃあ学校の教えることはすごい仕事ですと言ったっても
日付不明
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DVD ID: (02)
【仏教講義】「世俗諦」と「第一義諦」― 私たちの苦しみはどこから来るのか? 1
経典解説アビダンマ

【仏教講義】「世俗諦」と「第一義諦」― 私たちの苦しみはどこから来るのか? 1

私たちが普段「真実だ」「ある」と感じているものは、実は変化し続ける現象に過ぎません。本講義では、仏教の視点から世界を捉える「世俗諦(サンムティサッチャ)」と、究極の真理である「第一義諦(パラマッタサッチャ)」について解説します。 なぜ私たちは、日々執着し、苦しみを感じてしまうのか?それは、現象に実体があると勘違いしているからです。今回は、すべての生命に共通する認識機能である「心(チッタ)」と、それに伴う感情の働き「心所(チェータシカ)」を深く掘り下げます。煩悩を増やす知識ではなく、心を軽やかにし、苦しみから解放されるための智慧を学びましょう。

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00:07:05チョークの場合はもう書くという仕事がありますけど00:07:09粉になったらそういう仕事はできなくなって
日付不明
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DVD ID: (03)
仏教のアビダンマに学ぶ「物質」の正体ー地水火風が解き明かす世界
経典解説アビダンマ

仏教のアビダンマに学ぶ「物質」の正体ー地水火風が解き明かす世界

仏教の教えは、決して非科学的な宗教概念ではありません。本動画では、初期仏教のアビダンマに基づき、私たちが生きる「物質世界」の仕組みを紐解きます。 なぜ私たちは「体」の感覚に縛られ、幸福を求めて迷走するのか? 仏教の古典的な知恵である「四大元素(地・水・火・風)」の考え方は、現代の素粒子論にも通じる驚くべき洞察を含んでいます。 「硬さ・結びつき・変化・拡散」というエネルギーの働きを理解することは、自分自身を客観的に見つめる第一歩です。難解と思われがちな阿毘達磨(アビダンマ)の世界を、身近な例を交えて分かりやすく解説します。日常の悩みから解放されたい方、必見です。

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00:39:14それでまあ寝て 朝起きてまた畑で仕事をして
日付不明
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DVD ID: (04)
【仏教物理学】物質の正体と、私たちの認識の仕組みについて*
経典解説アビダンマ

【仏教物理学】物質の正体と、私たちの認識の仕組みについて*

私たちは普段、科学的な知識や論理的な推測こそが「真実」だと信じて生きています。しかし、仏教においてその知識の9割は、あくまで「推測(アヌマーナ)」に過ぎないと説かれます。 この動画では、アビダンマの視点から、この世界が「地・水・火・風」という4つのエネルギー要素からいかに構成されているかを紐解きます。科学が道具や計算を通して物質を理解しようとするのに対し、仏教は「私たちの体がどう直接認識するか」という体験的アプローチを重視します。 なぜ私たちは、紙を折れば封筒としての働きが生まれるように、物質の組み合わせの変化に一喜一憂するのか。科学的な事実と、私たちが日々感じる苦しみや幸福の関わりを整理し、煩悩を離れるための「認識論」としての物質観を深く学びます。 直感と推測を正しく使い分け、真に自由な心を手に入れるためのヒントが詰まった講義です。

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01:02:26ですから いろんな仕事をできる01:02:29仕事をできるんだけど
日付不明
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DVD ID: (04)
【仏教心理学】なぜ人は「見ること」で悩むのか?認識と煩悩のメカニズム
経典解説アビダンマ

【仏教心理学】なぜ人は「見ること」で悩むのか?認識と煩悩のメカニズム

私たちは日々、目や耳などの五感から得た情報を、あたかも「真実」であるかのように捉え、それに振り回されて悩んだり執着したりしています。しかし、仏教のアビダンマ(心理学)は、私たちが感じている世界は、脳が作り上げた「妄想の産物」であると説きます。 本動画では、なぜ仏教が現代科学とは異なる視点で物質を分類するのか、そして人間がどのようにして心の平穏を乱す「妄想」を構築しているのかを解説します。煩悩が生まれる現場を知り、正しく認識することで、苦しみから解放される「解脱」の道筋を学びましょう。科学を超えた、2500年前の叡智に触れてみてください。

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00:35:19仕事はきちんと分けてるんです00:36:56その時は舌には仕事がない
日付不明
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DVD ID: (05)
【仏教哲学】生命とは何か?アビダンマで読み解く「心と体の構造」
経典解説アビダンマ

【仏教哲学】生命とは何か?アビダンマで読み解く「心と体の構造」

私たちはなぜ「生きている」と言えるのか?仏教の心理学・存在論である「アビダンマ」の視点から、生命の物理的な構造を徹底解説します。 私たちの体は、単なる物質ではなく、光や音などの外的なエネルギーに反応する「5つの感受性」を持った特殊な物体です。さらに、性別を決定づけるエネルギーや、認識を支える「心色」の仕組みについても深掘りします。 多くの人が抱く「魂」や「私」という実感は、体への執着や、限られた体験から生じる判断の偏りに過ぎません。執着を離れ、心と体の真実の構造を知ることで、瞑想を深め、より自由な境地へ至るヒントを学びましょう。難解な教えをシンプルに解き明かす一時間です。

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00:49:32右手は仕事をする手になっているし
日付不明
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DVD ID: (05)
仏教哲学アビダンマ:物質と生命の深淵な構造
経典解説アビダンマ

仏教哲学アビダンマ:物質と生命の深淵な構造

今回の講義では、アビダンマの視点から「生命」と「物質」の構造を解き明かします。 私たちが普段「生きている」と感じる生命力(命色)の正体とは何か? なぜ食べる必要があるのか? そして言葉や身振りによるコミュニケーションが、なぜ物質的なエネルギーとして分類されるのかを解説します。 また、辞書的な知識に頼る言語学習の限界や、心と言語のつながりについても独自の視点で議論を広げました。仏教哲学が説く「動きの論理」を通じて、私たちの体がどのように維持され、世界とどう関わっているのかを深く学ぶ一時間です。 日常の常識を覆し、心の奥底にある認識のメカニズムを理解したい方におすすめの深い内容となっています。ぜひ最後までご覧ください。 #仏教 #アビダンマ #哲学 #生命論 #仏教講義

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00:25:16誰でもやる仕事が一つあるんです00:32:39その仕事はしない 食べるっていうことを
日付不明
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DVD ID: (06)
物質はなぜ変化するのか ― アビダンマにおける色(ルーパ)の分析
経典解説アビダンマ

物質はなぜ変化するのか ― アビダンマにおける色(ルーパ)の分析

「物質は永遠ではなく、常に変化し続けている」。本動画では、アビダルマの視点から「色のルーパ(物質)」の分析を深掘りします。 なぜ私たちは変化を恐れ、固定したものに執着してしまうのか。瞑想によって実感される身体の「軽快性」「柔軟性」、そして特定の目的のために身体機能が最適化される「適合性」について、パーリ語の教えを紐解きながら解説します。 さらに、現象の定義である「相色(ラッカナルーパ)」や、エネルギーの集積と流れを示す「相続(サンタティ)」という概念を通じて、私たちが普段「同じもの」だと誤解しているこの世の無常の仕組みを学びます。真実の世界の見方を養う深い学びの時間をどうぞ。

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00:03:46例えばお金を 仕事をしてお金を儲けて00:09:02いくら仕事をしたってもお金は儲かりませんし
日付不明
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DVD ID: (07)
【仏教哲学講義】アビダンマが解き明かす「認識」のメカニズム 1
経典解説アビダンマ

【仏教哲学講義】アビダンマが解き明かす「認識」のメカニズム 1

今回の動画では、仏教の専門的な心理学・哲学書である「アビダンマ」に基づき、私たちが世界を認識する仕組みを深掘りします。 多くの人が抱く「魂」や「自己」への執着に対し、仏教がどのように「生命」を定義しているのか? なぜ人間や動物を「認識の機能」というフラットな視点で捉えるのか? 門色や根(インドリヤ)色といった専門用語を紐解きながら、私たちが日常で感じる感動やこだわりを、エネルギーの働きとして客観的に観察する智慧を学びます。 固定観念から離れ、純粋に「生命の動き」を見つめ直したい方へ。仏教的思考の基礎が詰まった貴重な講義です。

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00:12:58まあ何か仕事をする場所なんですね00:13:02そこで識 物質のエネルギーが一部がこの仕事をする場所を通してあって
日付不明
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DVD ID: (07)
【仏教哲学講義】なぜ私たちの「思考」や「執着」は生まれるのか? 1
経典解説アビダンマ

【仏教哲学講義】なぜ私たちの「思考」や「執着」は生まれるのか? 1

私たちは普段、当たり前のように「自分の考え」や「アイデンティティ」を持っていますが、それは本当に実在するものなのでしょうか? 本動画では、仏教の視点から「物質と心の関係」や「なぜ世界中の宗教・哲学が似たような物語を語るのか」という問いを深掘りします。私たちが抱く神や魂の概念、そして日々の悩みの種である「執着」の正体は、実は「妄想の類似性」と「業(カルマ)のポテンシャル」によって生み出されているに過ぎません。 牛の世話や家族への執着といった日常の些細なこだわりが、いかにして私たちの自由を奪い、本来の悟りを遠ざけているのか。理論的なアビダンマの知識だけでなく、日々の瞑想を通じて「自分の囚われ」に気づくことの重要性を説きます。 「自分らしさ」という幻想を手放し、執着の正体を突き止めたい方へ。心と物質のメカニズムを紐解く、深い学びの講義です。

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00:36:06大きな会社 仕事で人は全部辞めて山に入って自然の中で生きているということもやっているし00:38:58仕事に引っかかっているわ
日付不明
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DVD ID: (09)
なぜ心で身体が変わるのか?仏教心理学アビダンマで学ぶ「業」と「意志」の法則 1
経典解説アビダンマ

なぜ心で身体が変わるのか?仏教心理学アビダンマで学ぶ「業」と「意志」の法則 1

私たちが普段何気なく行っている「考える」「動く」といった行動。その背後には、実は絶え間ない「意志(チェータナ)」のエネルギーが働いています。 本動画では、仏教の専門的な教えであるアビダンマに基づき、物質が生まれる4つの原因や、心と身体の深い結びつきについて詳しく解説します。なぜ私たちは忙しく感じ、時に心身の不調に悩まされるのか?自由意志は存在するのか? 「カルマ(業)」という言葉を単なる運命論ではなく、心のエネルギーとして捉え直すことで、無駄な動きを減らし、より穏やかに人生を設計するためのヒントをお届けします。心を整え、健やかに生きるための智慧を一緒に学びませんか。

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00:11:23ほとんど我々がやってる仕事の九十九パーセントは無駄の無駄であって00:11:29ちょっと一パーセントぐらいはもう仕事に入っちゃうんですね
日付不明
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DVD ID: (10)
なぜ仏教には「魂」がないのか?「心」の正体とアビダンマの視点 1
経典解説アビダンマ

なぜ仏教には「魂」がないのか?「心」の正体とアビダンマの視点 1

私たちの心は、本当に「私」という固定された実体なのでしょうか? 今回の動画では、仏教の「アビダンマ」の視点から、私たちが普段「心」や「魂」と呼んでいるものの正体を徹底解剖します。 仏教では、世界を構成するのは心、心所、物質、涅槃の四つだけだと説きます。しかし、多くの人が信じる「永遠に不変の魂」は論理的に矛盾していると指摘します。心とは実体ではなく、川の流れのように絶えず変化する「認識の働き」に過ぎません。 なぜ「私」という実体が存在しないと言えるのか? 機械と生命体の決定的な違いとは? 心の仕組みを論理的に紐解くことで、執着から離れるための智慧を一緒に学びましょう。

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00:21:29ですから 皮膚の皮膚の上で心という働きが仕事をしている00:24:21機械が自分に言った仕事
日付不明
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DVD ID: (10)
仏教心理学アビダンマから読み解く「心と認識」の世界 1
経典解説アビダンマ

仏教心理学アビダンマから読み解く「心と認識」の世界 1

「動物との不思議な縁」「乗り移り現象の正体」「仏教心理学が説く心の分析」など、私たちの身近な現象から、非常に高度な仏教心理学の教えまでをひも解く講義動画です。 仏教の専門用語である「アビダンマ」をベースに、人間がどのように世界を認識し、なぜ私たちは苦しみや悩みに振り回されるのかを鋭く分析。特に、私たちが日頃信じている知識や科学的認識さえも、「道具を介した限定的な情報」に過ぎないという視点は、固定概念を覆すはずです。 「本当の智慧」とは何か? 概念や思い込みから解放され、心をクリアにするための実践的なヒントをぜひお受け取りください。

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00:00:16動物のところ 預かって仕事してる人々は00:28:41そういう仕事をしていたんだ
日付不明
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DVD ID: (10)
【仏教心理学】なぜ私たちの「好き・嫌い」は変わるのか?心の仕組みを徹底解剖 2
経典解説アビダンマ

【仏教心理学】なぜ私たちの「好き・嫌い」は変わるのか?心の仕組みを徹底解剖 2

なぜ人は、時が経つと同じ物事に対しても全く違う感情を抱くのでしょうか? 私たちが日々抱いている「これが好き」「これは重要だ」という強い思い込み。仏教では、それを「見解」と呼び、実は非常に不安定で「いい加減なもの」だと説きます。 この動画では、私たちの心を縛る「見解」の正体や、なぜ欲求には個人差があるのかを、仏教の専門的分析(アビダンマ)を用いて分かりやすく解説します。 「ササンカーラ(有行)」と「アサンカーラ(無行)」という心の性質を知り、感情の波に振り回されないための心の整理術を学びませんか?自分の心をもっと客観的に見たい方におすすめです。

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00:05:31ちゃんと仕事をする もう金儲けもする00:05:35だから出て そのために必死になって仕事をすることこそ人間の人生やとか
日付不明
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DVD ID: (11)
心とは何か ― アビダンマにおける心の構造分析 1
経典解説アビダンマ

心とは何か ― アビダンマにおける心の構造分析 1

仏教における「心」とは何か?現代の心理学とは何が違うのか? 本動画では、仏教の専門的な心理学である「アビダンマ」の視点から、心の仕組みを徹底的に解説します。 多くの人が抱く「心=魂」という誤解を解き、感情の変化がなぜ起こるのか、そしてなぜ仏教では「今、ここ」での修行が重要視されるのかを解き明かします。また、現代心理学が病気を「普通」に戻す学問であるのに対し、仏教が目指す「次元を超える成長」とは何かについても言及。 魂や自我という幻想を捨て、真の智慧を磨くための第一歩として、仏教の心の分析法を学びませんか?自分自身の心を深く見つめ直したい方必見の講義です。

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00:33:29言うことは倫理学者の仕事じゃないとそこまで言ってるんですね00:33:37書くことだけ自分の仕事だと思ってるんで
日付不明
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DVD ID: (11)
なぜ私たちは苦しむのか?仏教心理学が説く「私」という幻と執着からの解放 1
経典解説アビダンマ

なぜ私たちは苦しむのか?仏教心理学が説く「私」という幻と執着からの解放 1

なぜ世の中は、神を信じても努力をしても苦しいのでしょうか。 本動画では、仏教の視点から「自我」や「真我」という概念がいかに私たちを束縛しているかを紐解きます。 「私」という幻を守ろうとする無意味な努力をやめ、苦しみから解放されるにはどうすればよいのか。宗教的原理主義への批判や、現代社会を支配する「他人と比較する心(慢)」の正体を分析し、合理的で具体的な生き方を解説します。 心理学的な枠組みを「貪瞋痴(とんじんち)」というシンプルな視点で捉え直し、惑わされずに生きるためのヒントを学びましょう。今すぐ苦しみの正体を知り、心を軽くする思考法を手に入れてください。

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00:04:03仕事をしなきゃ収入は入ってこないし00:36:46上司という人がいて 部下の仕事を見張っている
日付不明
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DVD ID: (11)
なぜ私たちは「ぼーっと」してしまうのか?仏教心理学で紐解く「無知」のメカニズム 2
経典解説アビダンマ

なぜ私たちは「ぼーっと」してしまうのか?仏教心理学で紐解く「無知」のメカニズム 2

私たちは日々の生活の中で、自分の心がどのような状態にあるのかを正確に理解できていません。本動画では、仏教の心理学において「無知(無明)」と呼ばれる心の状態について深掘りします。 単に知識がないことではなく、思考停止や慣習への盲従、あるいは「ただぼーっとしている」状態にこそ、私たちが陥りやすい「無知」の罠が隠されています。怒りや欲望といった派手な感情の裏にある「ニュートラルな無知」とは何か? また、なぜ瞑想中に眠気が襲うのか? 自分の心と正しく向き合い、日常の判断力を取り戻すためのヒントを、具体的な例を交えて分かりやすく解説します。ぜひご覧ください。

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00:07:17これで会社で仕事で あのもうどこか葬式行かなくちゃいけない
日付不明
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DVD ID: (12)
善と不善はどこで決まるのか ― 心と行為の関係性 1
経典解説アビダンマ

善と不善はどこで決まるのか ― 心と行為の関係性 1

「なぜ一生懸命頑張っているのに苦しいのか?」「何が善で何が悪なのか?」その答えは、あなたの「心」の中にあります。 この動画では、仏教の教えに基づき、私たちが日常的に行っている「行為」と「心」の関係を徹底解説します。世間の道徳や他人の評価に振り回されるのではなく、自分自身の心の持ち方を少し変えるだけで、ストレスを減らし、日々の生活を「不善」から「善」へ、そして「苦しみ」から「幸福」へと転換する方法を学びます。 心理学のように合理的で、誰でも今日から実践できる仏教の知恵。貪瞋痴を捨て、智慧を持って生きるためのヒントが詰まった講義です。人間関係や仕事で悩んでいる方、より穏やかに生きたい方はぜひご覧ください。 #仏教 #心理学 #マインドフルネス #自己啓発 #心の持ち方 #アビダンマ #善悪

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00:02:48ちゃんと仕事をして 自分で頑張って生活しなくちゃいけない00:06:41あるいはいい仕事を見つかるために
日付不明
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DVD ID: (12)
【日常に智慧を見出す】日々の掃除や家事が、最高峰の修行に変わる考え方 1
経典解説アビダンマ

【日常に智慧を見出す】日々の掃除や家事が、最高峰の修行に変わる考え方 1

「悟り」や「瞑想」と聞くと、特別な場所や厳しい修行が必要だと思っていませんか?本動画では、仏教心理学アビダンマの視点から、私たちの日常を劇的に変える「心の使い方」を解説します。 性格の違い(無行・有行)による成長の速度や、掃除・料理といった「つまらない作業」が、なぜ智慧を育む絶好の機会になるのか。日々の生活で「無常」を観察し、善なる心(不貪・不瞋・不痴)を養うことで、人生の質はどう変わるのでしょうか。 地獄のような悪循環から抜け出し、智慧とともに生きるための具体的なヒントを、スリランカの智慧のあり方を交えてお届けします。今この瞬間から、あなたの日常が修行の場に変わります。

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00:03:45結構難しい仕事だから00:04:56勉強する 仕事をする 料理作る
日付不明
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DVD ID: (12)
なぜ私たちは苦しみ、寿命を縮めるのか?仏教心理学で解く「心」の仕組み 2
経典解説アビダンマ

なぜ私たちは苦しみ、寿命を縮めるのか?仏教心理学で解く「心」の仕組み 2

私たちが抱える「欲」や「怒り」は、本来持っている生命エネルギー(カルマ)をどのように浪費させているのでしょうか。 本動画では、仏教の専門的な心理学(アビダンマ)の視点から、私たちの心が外界とどのように反応し、なぜ苦しみや雑念が止まらないのかを詳しく解説します。 五感を通じた認識の仕組みや、瞑想中に妄想が止まらない理由、そして阿羅漢やブッダが示す「真の笑顔」の意味とは?「心」というシステムの正体を知ることは、執着から離れ、より穏やかな人生を送るための第一歩です。心の世界を深く学びたい方は、ぜひ最後までご覧ください。

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00:01:33仕事をして何か物をそこで売ったならば
日付不明
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DVD ID: (13)
【仏教心理学アビダンマ】なぜ私たちの心は苦しむのか?「心の結果」と執着のメカニズム 1
経典解説アビダンマ

【仏教心理学アビダンマ】なぜ私たちの心は苦しむのか?「心の結果」と執着のメカニズム 1

今回の動画では、仏教心理学(アビダンマ)における「心」の仕組みを深掘りします。なぜ私たちは見たくないものを見たり、不快な音に悩まされたりするのか?それは過去のカルマ(行為)の結果として現れる「無因心」が働いているからです。 動画の前半では、善悪の結果として現れる心の働きや、感覚に対する個人の受け取り方の差について解説。後半では、私たちが日常生活で陥りがちな「自分の方へ引き寄せようとする執着」が、いかにして不幸を生むのか、その論理的なメカニズムを解き明かします。 「笑うこと」さえも欲が混ざれば罪になるという鋭い視点や、仏教用語がなぜ否定形(不貪など)で表現されるのかという深遠な理由まで、仏教的な生き方のヒントが詰まった講義です。心を整理し、より穏やかに生きたい方へおすすめの内容です。

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00:40:28例えば自分が仕事をする00:40:30仕事をして褒めてもらいたいなと思っちゃったら
日付不明
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DVD ID: (13)
仏教が教える「カルマと心の真実」―なぜ性格は変えられないのか? 1
経典解説アビダンマ

仏教が教える「カルマと心の真実」―なぜ性格は変えられないのか? 1

今回の動画では、仏教の専門的な「心とカルマ」の理論について詳しく解説します。 私たちの性格や思考パターン、そして人生の枠組みは、過去のカルマ(業)の結果としてどう形作られているのか。なぜ「性格はなかなか変わらない」のかという問いに対し、仏教が説く「心の生滅」と「自己(アートマン)の不在」という視点から紐解いていきます。 単なる精神論ではなく、心というシステムがいかに働き、どうすれば真の成長へ向かえるのか。美しい言葉に惑わされず、自らの心に気づき磨くための「自力」の重要性を学びましょう。生きづらさを感じている方、仏教的な自己探求に興味がある方は必見です。

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00:17:10いいわけ例えば自分がシャットリア職で生まれたんだだから戦争するのが仕事だと00:27:29例えば 1 日中ある仕事をしたならば
日付不明
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DVD ID: (13)
【仏教心理学・アビダンマ講義】心とカルマ、そして「徳」の本質を学ぶ 2
経典解説アビダンマ

【仏教心理学・アビダンマ講義】心とカルマ、そして「徳」の本質を学ぶ 2

今回の動画では、仏教のアビダンマ(論蔵)の視点から「心とカルマの連続性」について深く解説します。 「死ぬ瞬間の心は、次の生にどう引き継がれるのか?」「日常生活の体験とカルマはどう関わっているのか?」といった疑問を、ミルクコーヒーの例えなどを用いて論理的に紐解きます。また、布施によって得られる「徳」のランク付けや、悟った人(阿羅漢)の行為にはなぜ業が残らないのかという興味深い議論まで展開。 私たちが生きる「欲界」という次元を理解し、心をいかに育てていくべきかを学ぶ貴重な講義です。仏教哲学に興味がある方はぜひご覧ください。

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00:06:22なかなか なぜならば 何か一仕事しても00:12:56正しく仕事をしている
日付不明
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DVD ID: (14)
瞑想体験とは何か ― 仏教における心の変容の分析 1
経典解説アビダンマ

瞑想体験とは何か ― 仏教における心の変容の分析 1

「なぜ瞑想で神秘体験が起こるのか?」「それは本物なのか、それとも幻覚なのか?」 現代では多くの人が関心を寄せる瞑想や超能力について、仏教の視点からそのメカニズムを徹底解説します。 多くの瞑想指導が陥っている「自己暗示」の罠や、マインドコントロールの危険性について警鐘を鳴らしつつ、なぜ仏教の瞑想体系が2500年以上も安全に、かつ確実に悟りへの道を歩めるのかを紐解きます。 「自我が消えた瞬間」に何が起きるのか。そして、仏の徳を念じる「念仏」や「念法」とは本来どのようなものなのか。瞑想修行の正しい歩み方と、心の仕組みを知りたいすべての方へ贈る、本質的な仏教講義です。

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00:18:16仕事っていう意味なんですね WORK00:18:24カッマ 何か仕事をするということで
日付不明
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DVD ID: (14)
仏教瞑想の真髄と心の守り方:神秘体験を超えて 2
経典解説アビダンマ

仏教瞑想の真髄と心の守り方:神秘体験を超えて 2

仏教における瞑想とは、単なる神秘体験や神通力を求めることではありません。それは解脱に至る道を歩むための、極めて科学的かつ段階的な心の訓練です。 本動画では、尊敬する阿羅漢の姿を念じる修行法から、特定の対象を集中して見つめる「遍(カシナ)瞑想」の具体的な手順までを詳細に解説します。また、瞑想中に訪れる不思議な体験や、心の次元が変化する際のリスク、それを防ぐための「お守り」の役割についても触れています。 最終的に目指すべき場所は、外的なものに頼る不安な心ではなく、深い知識と確固たる自信に裏打ちされた清らかな心です。真の平穏を求めるすべての方へ捧ぐ、瞑想の深い知恵を学びましょう。

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00:28:32例えば一つはこのこの仕事
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心の仕組みと幸せの法則——三次元の認識を超えて 1
経典解説アビダンマ

心の仕組みと幸せの法則——三次元の認識を超えて 1

「なぜ、人は苦しみ、迷い、ネガティブな思考から抜け出せないのか?」 本動画では、私たちが普段「当たり前」だと思っている認識のメカニズムを、仏教の視点から紐解きます。 私たちは「五根(眼耳鼻舌身)」という5つの窓口から入る情報に支配され、三次元という枠組みの中に閉じ込められています。夢が生まれる理由、思考が止まらないメカニズム、そして世間で語られる「難しい知識」の正体とは? 人生をよりシンプルに、そして幸福に生きるための鍵は、心のエネルギーをどの方向に向け、どう回転させるかにあります。複雑な幸福論に振り回される必要はありません。心の仕組みを理解し、思考の方向性を変えるだけで、誰でも究極的な幸福へと近づくことができます。 あなたの日常の苦しみが、少しでも軽くなるためのヒントが詰まっています。ぜひ最後までご覧ください。

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00:33:03もうめんどくさい できない仕事できないんだと00:35:28やる仕事もないし 聞きたい音もない場合は
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【仏教心理学】なぜ私たちは「情報」がないと不安になるのか?心を縛る4つの障害 1
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【仏教心理学】なぜ私たちは「情報」がないと不安になるのか?心を縛る4つの障害 1

私たちは普段、目・耳・鼻・舌・体・思考からの刺激を「命そのもの」として捉え、それに執着して生きています。もしその刺激が途絶えたら、私たちは「自分が消えてしまう」かのような根源的な恐怖を感じます。 この動画では、アビダルマ(仏教心理学)の視点から、私たちの心を三次元世界に縛り付けている「四つの障害(欲・怒り・眠気・落ち着きのなさ)」について解説します。 なぜ瞑想がうまくいかないのか?なぜ私たちはいつも何かを探し求めて不安なのか?そのメカニズムを理解し、心を真に自由にするためのヒントを学びましょう。

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00:26:17例えば人に瞑想できないようにいろんな仕事を頼む00:41:25我々は必死になって仕事をしているんですね
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心の「蓋」を取り払う—瞑想で到達する禅定の静寂と知恵 2
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心の「蓋」を取り払う—瞑想で到達する禅定の静寂と知恵 2

「なぜ瞑想しても心が落ち着かないのか?」「過去の失敗を思い出して苦しい…」そんな悩みを抱えていませんか? 本動画では、仏教の視点から、私たちの心を乱し、成長を妨げる「5つの障害(五蓋)」について詳しく解説します。 人は未知の環境での「情動」、過去への「後悔」、そして自分の可能性を狭める「疑い」によって、本来の能力を発揮できずにいます。 ・なぜ「後悔」は罪なのか? ・盲目的に信じることと、自分で確かめる「疑い」の決定的な違い ・瞑想中に邪魔が入った時の正しい対処法 これらを理解し、心の蓋を取り払うことで、誰でも自分自身の内側に静寂(禅定)を見つけることができます。心のメカニズムを知り、より楽に、より明るく生きていくためのヒントを学びましょう。

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00:07:39私に仕事をくれと あんた去年も失敗して00:07:51そういう法則ないんだから仕事をくれと
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心の究極点を知る――無色界の瞑想と認識の真理 2
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心の究極点を知る――無色界の瞑想と認識の真理 2

瞑想の深淵、その先に何があるのか。本動画では、仏教心理学に基づき、通常の意識を超えた「無色界」における禅定の段階を徹底解説します。 「無所有処」から、心と認識が限界に達する「非想非非想処」まで、瞑想者が経験する驚くべき心の変容を紐解きます。また、私たちが普段使っている「想(サンニャー)」の正体とは何か? なぜ修行僧は驚異的な暗記力を発揮できるのか? その仕組みを脳や学問の視点から解き明かします。 禅定の最終段階である「非想非非想処」であっても、まだ克服すべき「存在欲」が残っているという真理。心の限界の先にある「悟り」の本質について、深く学ぶための解説動画です。

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00:30:43自分の仕事終わりと 夜しか仕事をしないんです
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