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全89件中 1〜30件

年代不明

30 件
DVD ID: (01)
仏教の真理を解き明かす「アビダンマ」入門】
経典解説アビダンマ

仏教の真理を解き明かす「アビダンマ」入門】

本動画では、仏教において最も深遠な論理体系である「アビダンマ」の基礎知識を解説します。 そもそも「ダンマ(法)」とは何か? なぜ仏教では教えを論理的に分類するのか? 仏教の教えは、個人の悩みに寄り添う「実践的な説法」と、宇宙の普遍的な法則を解き明かす「アビダンマ」の二つに分けられます。 私たちが普段「真実」と信じている知識や社会のルールは、実は人々が共通認識として決めた「サンムティ・サッチャ(世俗諦)」に過ぎません。この動画では、この世の「決まり事」と、仏教が説く「本質的な真理」の違いを学び、心の仕組みを理解するための第一歩を踏み出します。仏教の論理の世界へようこそ。

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00:16:39修行方法やら悟りの道とか00:19:07そんな暇あるならば もう一人二人ぐらいに悟りの道を教えますから
日付不明
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DVD ID: (02)
仏教心理学アビダンマ入門:心・物質・そして解脱への道 2
経典解説アビダンマ

仏教心理学アビダンマ入門:心・物質・そして解脱への道 2

私たちの心や身体、そして世界はどのように成り立っているのか?本動画では、仏教の専門的な分析哲学「アビダンマ」を紐解きます。 「心所(52種)」の分類や、「色(物質)」が意味する変化の本質、そして私たちが信じている「私(自我)」がいかに仮初めの存在であるかを論理的に解説。なぜ仏教では魂の存在を否定し、認識の連鎖を見抜くことが重要なのか。 アビダンマは単なる知識の学問ではなく、執着を離れ、本当の自由を得るための修行者のための地図です。この哲学を通して、日々の悩みや感情の仕組みを客観的に観察する「真理の視点」を学びませんか。悟りへと至るための仏教心理学の世界へご案内します。

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00:15:24で 悟りの世界はもうそうではなくて00:24:30そんなことはもう完全な悟りじゃないんだとわかる
日付不明
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DVD ID: (06)
物質はなぜ変化するのか ― アビダンマにおける色(ルーパ)の分析
経典解説アビダンマ

物質はなぜ変化するのか ― アビダンマにおける色(ルーパ)の分析

「物質は永遠ではなく、常に変化し続けている」。本動画では、アビダルマの視点から「色のルーパ(物質)」の分析を深掘りします。 なぜ私たちは変化を恐れ、固定したものに執着してしまうのか。瞑想によって実感される身体の「軽快性」「柔軟性」、そして特定の目的のために身体機能が最適化される「適合性」について、パーリ語の教えを紐解きながら解説します。 さらに、現象の定義である「相色(ラッカナルーパ)」や、エネルギーの集積と流れを示す「相続(サンタティ)」という概念を通じて、私たちが普段「同じもの」だと誤解しているこの世の無常の仕組みを学びます。真実の世界の見方を養う深い学びの時間をどうぞ。

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00:55:29こういう哲学に対するこの悟りっていうのは00:55:32一番段階の悟りっていうのは
日付不明
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DVD ID: (07)
【仏教哲学講義】なぜ私たちの「思考」や「執着」は生まれるのか? 1
経典解説アビダンマ

【仏教哲学講義】なぜ私たちの「思考」や「執着」は生まれるのか? 1

私たちは普段、当たり前のように「自分の考え」や「アイデンティティ」を持っていますが、それは本当に実在するものなのでしょうか? 本動画では、仏教の視点から「物質と心の関係」や「なぜ世界中の宗教・哲学が似たような物語を語るのか」という問いを深掘りします。私たちが抱く神や魂の概念、そして日々の悩みの種である「執着」の正体は、実は「妄想の類似性」と「業(カルマ)のポテンシャル」によって生み出されているに過ぎません。 牛の世話や家族への執着といった日常の些細なこだわりが、いかにして私たちの自由を奪い、本来の悟りを遠ざけているのか。理論的なアビダンマの知識だけでなく、日々の瞑想を通じて「自分の囚われ」に気づくことの重要性を説きます。 「自分らしさ」という幻想を手放し、執着の正体を突き止めたい方へ。心と物質のメカニズムを紐解く、深い学びの講義です。

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00:38:00悟りましたと そんなことないんです00:41:58分かったらそこでもう悟りの世界がいきなり生まれるんです
日付不明
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DVD ID: (10)
仏教心理学アビダンマから読み解く「心と認識」の世界 1
経典解説アビダンマ

仏教心理学アビダンマから読み解く「心と認識」の世界 1

「動物との不思議な縁」「乗り移り現象の正体」「仏教心理学が説く心の分析」など、私たちの身近な現象から、非常に高度な仏教心理学の教えまでをひも解く講義動画です。 仏教の専門用語である「アビダンマ」をベースに、人間がどのように世界を認識し、なぜ私たちは苦しみや悩みに振り回されるのかを鋭く分析。特に、私たちが日頃信じている知識や科学的認識さえも、「道具を介した限定的な情報」に過ぎないという視点は、固定概念を覆すはずです。 「本当の智慧」とは何か? 概念や思い込みから解放され、心をクリアにするための実践的なヒントをぜひお受け取りください。

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00:35:59悟りの内容が必要であるし
日付不明
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DVD ID: (10)
仏教で解く「心」の全貌 — 欲界から悟りの境地まで 2
経典解説アビダンマ

仏教で解く「心」の全貌 — 欲界から悟りの境地まで 2

私たちは普段、何気なく世界を見ていますが、その「認識」にはどのような仕組みがあるのでしょうか?本動画では、仏教の心理分析(アビダンマ)に基づき、生命が存在する次元と心のあり方を詳しく解説します。 私たちが生きる「欲界」、瞑想によって到達する「色界・無色界」、そして存在そのものを超越する「出世間(悟り)」まで。なぜ私たちは「明日」という幻想を追いかけ、苦しみから逃れられないのか。貪り(貪)・怒り(瞋)・無知(痴)という「不善心」の正体を紐解きながら、現在この瞬間を正しく生きるためのヒントを学びます。心の仕組みを知り、真の幸福への道を探求してみませんか?

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00:11:10それは悟りの心なんですね00:11:12仏教の悟りの心 他の宗教の悟りの方は大体ほとんどルーパーワチラの世界で終わっちゃうんです
日付不明
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DVD ID: (11)
心とは何か ― アビダンマにおける心の構造分析 1
経典解説アビダンマ

心とは何か ― アビダンマにおける心の構造分析 1

仏教における「心」とは何か?現代の心理学とは何が違うのか? 本動画では、仏教の専門的な心理学である「アビダンマ」の視点から、心の仕組みを徹底的に解説します。 多くの人が抱く「心=魂」という誤解を解き、感情の変化がなぜ起こるのか、そしてなぜ仏教では「今、ここ」での修行が重要視されるのかを解き明かします。また、現代心理学が病気を「普通」に戻す学問であるのに対し、仏教が目指す「次元を超える成長」とは何かについても言及。 魂や自我という幻想を捨て、真の智慧を磨くための第一歩として、仏教の心の分析法を学びませんか?自分自身の心を深く見つめ直したい方必見の講義です。

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00:31:06アビダンマテキストのクサラダンマ読むともう悟りのところまでそこ入ってるんですね00:31:26その中にも善の心も悟りの心もまた出てきたりしていて
日付不明
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DVD ID: (11)
なぜ私たちは苦しむのか?仏教心理学が説く「私」という幻と執着からの解放 1
経典解説アビダンマ

なぜ私たちは苦しむのか?仏教心理学が説く「私」という幻と執着からの解放 1

なぜ世の中は、神を信じても努力をしても苦しいのでしょうか。 本動画では、仏教の視点から「自我」や「真我」という概念がいかに私たちを束縛しているかを紐解きます。 「私」という幻を守ろうとする無意味な努力をやめ、苦しみから解放されるにはどうすればよいのか。宗教的原理主義への批判や、現代社会を支配する「他人と比較する心(慢)」の正体を分析し、合理的で具体的な生き方を解説します。 心理学的な枠組みを「貪瞋痴(とんじんち)」というシンプルな視点で捉え直し、惑わされずに生きるためのヒントを学びましょう。今すぐ苦しみの正体を知り、心を軽くする思考法を手に入れてください。

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00:14:08すごくこの自分だけの悟りをなんと考えるんだと文句言われるのはそこら辺から出てくるものだと思います00:19:56ですから 悟りに段階が出てできているんですね
日付不明
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DVD ID: (12)
【日常に智慧を見出す】日々の掃除や家事が、最高峰の修行に変わる考え方 1
経典解説アビダンマ

【日常に智慧を見出す】日々の掃除や家事が、最高峰の修行に変わる考え方 1

「悟り」や「瞑想」と聞くと、特別な場所や厳しい修行が必要だと思っていませんか?本動画では、仏教心理学アビダンマの視点から、私たちの日常を劇的に変える「心の使い方」を解説します。 性格の違い(無行・有行)による成長の速度や、掃除・料理といった「つまらない作業」が、なぜ智慧を育む絶好の機会になるのか。日々の生活で「無常」を観察し、善なる心(不貪・不瞋・不痴)を養うことで、人生の質はどう変わるのでしょうか。 地獄のような悪循環から抜け出し、智慧とともに生きるための具体的なヒントを、スリランカの智慧のあり方を交えてお届けします。今この瞬間から、あなたの日常が修行の場に変わります。

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00:01:44いわゆる仏教の悟りというのはお釈迦な
日付不明
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DVD ID: (12)
なぜ「ありがとう」と言ってはいけないのか?カルマと感謝の真実 2
経典解説アビダンマ

なぜ「ありがとう」と言ってはいけないのか?カルマと感謝の真実 2

「ありがとう」という言葉さえ、実は執着や欲に基づくものだとしたら? 本動画では、仏教の視点から「感謝」や「善行」、そして「カルマ(業)」の正体について深く掘り下げます。 テーラワーダ仏教の教えを基に、私たちが普段無意識に行っている善い行為や、日常的に受け取っているカルマの結果を科学的かつ仏教的に解説。特に、「自分だけが徳を積めばいい」という考えの誤りや、回向(功徳の分かち合い)の本当の意味、そして日々の出来事(五感で感じるもの)がどのようにカルマと繋がっているのかを解き明かします。 人生をより自然に、健康的に生きるための「カルマの捉え方」を学びませんか?

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00:33:54やっぱり悟りに必要な時は00:39:10それでも最終的なところで悟りますから
日付不明
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DVD ID: (12)
なぜ私たちは苦しみ、寿命を縮めるのか?仏教心理学で解く「心」の仕組み 2
経典解説アビダンマ

なぜ私たちは苦しみ、寿命を縮めるのか?仏教心理学で解く「心」の仕組み 2

私たちが抱える「欲」や「怒り」は、本来持っている生命エネルギー(カルマ)をどのように浪費させているのでしょうか。 本動画では、仏教の専門的な心理学(アビダンマ)の視点から、私たちの心が外界とどのように反応し、なぜ苦しみや雑念が止まらないのかを詳しく解説します。 五感を通じた認識の仕組みや、瞑想中に妄想が止まらない理由、そして阿羅漢やブッダが示す「真の笑顔」の意味とは?「心」というシステムの正体を知ることは、執着から離れ、より穏やかな人生を送るための第一歩です。心の世界を深く学びたい方は、ぜひ最後までご覧ください。

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00:03:30それだけ 終わりと それは自分の性格と一体になってところはもう悟りの境地を行っているんですね
日付不明
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DVD ID: (13)
【仏教心理学アビダンマ】なぜ私たちの心は苦しむのか?「心の結果」と執着のメカニズム 1
経典解説アビダンマ

【仏教心理学アビダンマ】なぜ私たちの心は苦しむのか?「心の結果」と執着のメカニズム 1

今回の動画では、仏教心理学(アビダンマ)における「心」の仕組みを深掘りします。なぜ私たちは見たくないものを見たり、不快な音に悩まされたりするのか?それは過去のカルマ(行為)の結果として現れる「無因心」が働いているからです。 動画の前半では、善悪の結果として現れる心の働きや、感覚に対する個人の受け取り方の差について解説。後半では、私たちが日常生活で陥りがちな「自分の方へ引き寄せようとする執着」が、いかにして不幸を生むのか、その論理的なメカニズムを解き明かします。 「笑うこと」さえも欲が混ざれば罪になるという鋭い視点や、仏教用語がなぜ否定形(不貪など)で表現されるのかという深遠な理由まで、仏教的な生き方のヒントが詰まった講義です。心を整理し、より穏やかに生きたい方へおすすめの内容です。

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00:42:26でも仏教は悟りを喋ってますから
日付不明
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DVD ID: (13)
仏教が教える「カルマと心の真実」―なぜ性格は変えられないのか? 1
経典解説アビダンマ

仏教が教える「カルマと心の真実」―なぜ性格は変えられないのか? 1

今回の動画では、仏教の専門的な「心とカルマ」の理論について詳しく解説します。 私たちの性格や思考パターン、そして人生の枠組みは、過去のカルマ(業)の結果としてどう形作られているのか。なぜ「性格はなかなか変わらない」のかという問いに対し、仏教が説く「心の生滅」と「自己(アートマン)の不在」という視点から紐解いていきます。 単なる精神論ではなく、心というシステムがいかに働き、どうすれば真の成長へ向かえるのか。美しい言葉に惑わされず、自らの心に気づき磨くための「自力」の重要性を学びましょう。生きづらさを感じている方、仏教的な自己探求に興味がある方は必見です。

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00:01:17無知が消えちゃったら涅槃であるという涅槃まで悟りまで語りたいんです00:24:13ですから 悟りというものは人間には可能なものであって
日付不明
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DVD ID: (13)
【仏教心理学】私たちの「行い」はどのように報いとなって現れるのか? 2
経典解説アビダンマ

【仏教心理学】私たちの「行い」はどのように報いとなって現れるのか? 2

私たちが日々の生活で行う「善い行い」や「悪い行い」は、心の奥底でどのような結果を生み出しているのでしょうか。本動画では、アビダンマの視点から、心の分類とカルマ(業)が報いをもたらすメカニズムを詳しく解説します。 特に重要なのは「知恵」の働きです。善い行いをする際、私たちは知恵を使い、正しく理解しているでしょうか。また、生まれつきの能力や境遇といった「過去のカルマの結果」に縛られず、現在の努力でどのように未来を変えていけるのか。 「悟り」への道は誰に開かれているのか、そして私たちはどう生きるべきか。難解な仏教理論を、身近な例えを交えて紐解きます。自分の人生をより良くしたいと願う方へ、自己変革のヒントが詰まった講義です。ぜひご覧ください。

日付不明
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DVD ID: (14)
欲界と色界とは何か ― アビダンマにおける心の次元構造 1
経典解説アビダンマ

欲界と色界とは何か ― アビダンマにおける心の次元構造 1

今回の動画では、仏教の心理学ともいえる「アビダンマ」の核心に迫ります。私たちが普段暮らしている「欲界」という次元の定義から、修行によって到達する「色界(大心)」の概念まで、専門用語の背後にある本質を解き明かします。 なぜ仏教では「私」や「魂」を否定するのか? なぜ言葉に執着してはいけないのか? 聖者や鳥にまつわる寓話を通して、私たちが陥りやすい誤解を打破します。単なる知識の蓄積ではなく、心のあり方を大きく広げ、頑固さを手放すためのヒントが満載です。 仏教的な世界観・認識論を学び、より自由で柔軟な心を手に入れたい方、必見の講義です。ぜひ最後までご覧ください。

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00:23:44阿羅漢というのは完全たる悟りじゃないんだと00:24:07それでせっかく修行して悟る人々の悟りはそれできちんと終わると
日付不明
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DVD ID: (14)
瞑想体験とは何か ― 仏教における心の変容の分析 1
経典解説アビダンマ

瞑想体験とは何か ― 仏教における心の変容の分析 1

「なぜ瞑想で神秘体験が起こるのか?」「それは本物なのか、それとも幻覚なのか?」 現代では多くの人が関心を寄せる瞑想や超能力について、仏教の視点からそのメカニズムを徹底解説します。 多くの瞑想指導が陥っている「自己暗示」の罠や、マインドコントロールの危険性について警鐘を鳴らしつつ、なぜ仏教の瞑想体系が2500年以上も安全に、かつ確実に悟りへの道を歩めるのかを紐解きます。 「自我が消えた瞬間」に何が起きるのか。そして、仏の徳を念じる「念仏」や「念法」とは本来どのようなものなのか。瞑想修行の正しい歩み方と、心の仕組みを知りたいすべての方へ贈る、本質的な仏教講義です。

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00:16:44それから悟りには迷惑にならない00:20:03悟りということが得られると
日付不明
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DVD ID: (14)
仏教瞑想の真髄と心の守り方:神秘体験を超えて 2
経典解説アビダンマ

仏教瞑想の真髄と心の守り方:神秘体験を超えて 2

仏教における瞑想とは、単なる神秘体験や神通力を求めることではありません。それは解脱に至る道を歩むための、極めて科学的かつ段階的な心の訓練です。 本動画では、尊敬する阿羅漢の姿を念じる修行法から、特定の対象を集中して見つめる「遍(カシナ)瞑想」の具体的な手順までを詳細に解説します。また、瞑想中に訪れる不思議な体験や、心の次元が変化する際のリスク、それを防ぐための「お守り」の役割についても触れています。 最終的に目指すべき場所は、外的なものに頼る不安な心ではなく、深い知識と確固たる自信に裏打ちされた清らかな心です。真の平穏を求めるすべての方へ捧ぐ、瞑想の深い知恵を学びましょう。

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00:04:37その瞬間で悟り開いたんだとというケースとか00:05:54自分の態度を考えて もう死ぬ瞬間前でも悟り開いて死ぬと
日付不明
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DVD ID: (16)
【仏教瞑想の真髄】欲界の執着を超え、色界(梵天)に至る道とは 1
経典解説アビダンマ

【仏教瞑想の真髄】欲界の執着を超え、色界(梵天)に至る道とは 1

「瞑想をしてもなかなか悟れない」「修行が厳しいだけで何も得られない」そう感じたことはありませんか? 本動画では、仏教における心の次元「欲界」と「色界」の違いを詳細に解説します。 世間一般で言われる「天界」や「神々」は、実はまだ欲界のレベルに過ぎません。真に心を清らかにする「色界」の禅定に入るためには、知識や概念による思考を止め、深い集中状態へ移行する技術が必要です。 さらに、瞑想体験を過信しないための「パッチャヴェッカナ(後の観察)」という極めて重要なプロセスについても深掘りします。瞑想の段階を正しく理解し、本当の知恵を育むための必見の講義です。ぜひ最後までご覧ください。

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00:03:41それは悟りでも解脱でも何でもないんだと思って00:05:41この悟りの知恵の道を教えてくださいと紹介してくださいと弟子たちをあちこち行かせるんですね
日付不明
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DVD ID: (16)
心の究極点を知る――無色界の瞑想と認識の真理 2
経典解説アビダンマ

心の究極点を知る――無色界の瞑想と認識の真理 2

瞑想の深淵、その先に何があるのか。本動画では、仏教心理学に基づき、通常の意識を超えた「無色界」における禅定の段階を徹底解説します。 「無所有処」から、心と認識が限界に達する「非想非非想処」まで、瞑想者が経験する驚くべき心の変容を紐解きます。また、私たちが普段使っている「想(サンニャー)」の正体とは何か? なぜ修行僧は驚異的な暗記力を発揮できるのか? その仕組みを脳や学問の視点から解き明かします。 禅定の最終段階である「非想非非想処」であっても、まだ克服すべき「存在欲」が残っているという真理。心の限界の先にある「悟り」の本質について、深く学ぶための解説動画です。

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00:38:43で そこまではお釈迦様は悟り開く前にインドの先生たちから教えてもらったんですから
日付不明
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DVD ID: (16)
仏教の真髄「滅尽定」と輪廻からの解脱 - 瞑想の究極の境地とは 2
経典解説アビダンマ

仏教の真髄「滅尽定」と輪廻からの解脱 - 瞑想の究極の境地とは 2

なぜ仏教は「永遠」という言葉を使わずに涅槃(ニッバーナ)を説くのか? 本動画では、修行のプロセスにおける「無色界」の解説から、仏教特有の修行の到達点である「滅尽定(ニローダ・サマーパッティ)」について深く紐解きます。 他宗教の哲学や「真我」の概念と比較しながら、心が物質や空間を離れ、最終的に煩悩の働きそのものを滅ぼしていく過程を論理的に解説。ヴィパッサナー瞑想の実践法や、なぜ仏教が「永遠」を語らずに「輪廻の停止」をゴールとするのか、その合理的な視点を学びます。 悟りの本質に迫る、深い思索の旅路を一緒に辿りましょう。

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00:00:38虚無主義なんですね そのつもある限りは悟りではないと00:08:16ヴィパッサナーの悟りの境地に入るんです
日付不明
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DVD ID: (17)
【仏教の深淵に触れる】悟りの心「出世間心」と修行の難しさについて 1
経典解説アビダンマ

【仏教の深淵に触れる】悟りの心「出世間心」と修行の難しさについて 1

なぜ、私たちは修行し、悟りを目指すのでしょうか? 今回の講義では、心の成長の終着点である「出世間心(ローコーッタラ)」をテーマに、仏教の核心に迫ります。 私たちの心は、生存環境や身体的条件に強く縛られています。宇宙の悠久の歴史の中で、人間として生まれ、こうして修行の教えに触れることができるのは、奇跡に近い「瞬間」です。しかし、悟りへの道は決して平坦ではありません。 ・なぜ神々には瞑想が難しいのか? ・「出世間心」とは何を乗り越えることなのか? ・言葉では説明できない「涅槃」にどう向き合うか? 論理的には誰にでも開かれている悟りへの門。その門をくぐるために必要な、心身のコンディションと「今」という時間の捉え方を、仏教の専門的な視点から紐解きます。人生という貴重な時間の中で、真の安らぎを目指す方へ。ぜひ最後までご覧ください。

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00:12:02ですから この悟りの世界っていうのは00:19:54ですから このそれぐらい悟りの境地って難しいんです
日付不明
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DVD ID: (17)
なぜお釈迦様の言葉は、誰をも魅了し変えてしまうのか? 1
経典解説アビダンマ

なぜお釈迦様の言葉は、誰をも魅了し変えてしまうのか? 1

「なぜ、お釈迦様は誰と対話しても相手を改心させてしまうのか?」 本動画では、仏教における「悟り」の本質と、お釈迦様の卓越した対話術を紐解きます。 多くの人は死の恐怖から逃れるために「永遠の命」や「魂」といった幻想にすがり、現世で苦悩しています。しかし、お釈迦様は「無常」という真理を、相手を傷つけることなく、かつ論理的に示すことで、迷いのループ(輪廻)から人々を救い出しました。 「悟りの流れ」に入るとはどういうことか。なぜ私たちは空しい努力を繰り返してしまうのか。お釈迦様の言葉の真意に触れ、自分の心の方向性を少しだけ変えてみませんか?仏教の深い洞察を通じ、日常生活のストレスを解消し、より智慧ある生き方へとシフトするためのヒントがここにあります。 #仏教 #悟り #ヴィパッサナー瞑想 #マインドフルネス #お釈迦様 #人生相談 #生き方

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00:00:38このまあこんな悟って悟り開くということをあなたは言っていて00:00:55それはもうどんな人でも誰でも関係なく悟りますよと
日付不明
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DVD ID: (17)
悟りの入り口「預流果」とは何か? 無常を理解し、苦しみから解放される瞬間 2
経典解説アビダンマ

悟りの入り口「預流果」とは何か? 無常を理解し、苦しみから解放される瞬間 2

なぜ多くの修行者が長い時間をかけても悟りに至れないのか? 本動画では、悟りの最初の段階である「預流果(よるか)」について、仏教の専門的な視点から徹底解説します。 悟りは単なる知識の習得ではありません。物事が「無常である」と極限の落ち込みの中で腹落ちする瞬間、私たちの心は「聖者の流れ」へと入り、二度と堕落することのない進化の道が始まります。なぜ私たちが執着を捨てられないのか、なぜ形だけの修行に惹かれてしまうのか、その心のメカニズムを解き明かします。 「真の私」への執着とすべての疑いを手放し、本物の智慧を得るための道しるべとなる貴重な講話です。

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00:01:52だいたいこの悟りの心が生まれる前に00:10:09そういうことで 悟りというのはもう確実なもので
日付不明
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DVD ID: (17)
悟りへの階梯:四向四果を紐解く 2
経典解説アビダンマ

悟りへの階梯:四向四果を紐解く 2

仏教における「悟り」とは、一体どのような段階を経て到達するものなのでしょうか? 本動画では、初期仏教の教えに基づき、預流果から阿羅漢に至るまでの「悟りの四段階」を詳細に解説します。昆虫の成長プロセスに例えた進化の仕組みや、各ステージでどのような煩悩が消え、どのような知性が働くのかを徹底分析。 「なぜ修行が必要なのか」「無常を知るとはどういうことか」といった根本的な問いに対し、欲望や怒り、そして心の活動が止まる究極の境地までを網羅しました。苦しみから解放され、真の自由を得るためのプロセスの全体像を、ぜひ学んでみてください。 #仏教 #瞑想 #悟り #ヴィパッサナー #精神成長

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00:33:30悟りというのは 何も対象取らない瞬間
日付不明
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DVD ID: (18)
仏教における「悟り」と「無我」のプロセス 1
経典解説アビダンマ

仏教における「悟り」と「無我」のプロセス 1

「私がいる」という確固たる感覚は、実は私たちの思い込みに過ぎません。本動画では、仏教の核心である「出世間心(悟りの心)」をテーマに、なぜ私たちは苦しみ、どうすればその束縛から解放されるのかを論理的に解説します。 サマーディ瞑想で心を鎮めるだけでは不十分です。ヴィパッサナー瞑想を通じ、自身の感覚が常に生滅変化する「流れ」であることをありのままに観察すること。その先に、固定的な「私」という虚構が消え、煩悩から自由になる道が開かれます。 悟りの4つの段階から、アビダンマにおける緻密な心の分析まで。真の智慧を求めるすべての方へ捧げる、実践的な仏教講義です。

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00:00:24まあ仏教におけるこの悟りの心で瞑想するとそういう悟りを開ける00:01:04ですから この何か気持ちのいい体験することではもうあまり悟り開かないんだ
日付不明
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DVD ID: (20)
なぜ私たちは苦しむのか?「欲」「見」「慢」の心理メカニズム 2
経典解説アビダンマ

なぜ私たちは苦しむのか?「欲」「見」「慢」の心理メカニズム 2

私たちは日常で何を基準に選び、なぜ他者と比較して苦しんでしまうのでしょうか? 本動画では、仏教の視点から人間の心の奥底にある煩悩「欲(ローバ)」「見(ディッティ)」「慢(マーナ)」、そして「怒り(ドーサ)」について徹底解説します。 「これこそが正しい」と固執する見解(ディッティ)や、常に他者と自分を比較してしまう慢心(マーナ)。これらはすべて「私」という化け物が作り出す妄想であり、生きづらさの根源です。 なぜ特定の主義主張に固執してしまうのか?なぜ怒りは拒否から生まれるのか? 煩悩の仕組みを科学的に理解し、執着を手放して「無常」を生きるための知恵を学べる内容です。日々の苦しみから自由になるヒントを、ぜひお見逃しなく。

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00:33:43で 悟りの順番で言えばディッティは預流果になっちゃうと消えちゃうんです
日付不明
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死後はどうなるのか ― 輪廻と再生の構造 1
経典解説アビダンマ

死後はどうなるのか ― 輪廻と再生の構造 1

仏教における「輪廻」や「死後の世界」について、テーラワーダ仏教の視点から深く紐解く講義動画です。 多くの人が抱く「死後に中有(中陰)がある」という概念に対し、なぜ仏教の論理学ではそれが否定されるのか、私たちが受ける「刺激」と「心」の関係性から解き明かします。また、亡くなった方への「回向」の本当の意味や、商売として利用されがちな死者儀礼への警鐘にも触れています。 結論は決して悲観的なものではありません。すべては瞬間ごとに変化するからこそ、人はいくらでも成長できる。人生の問題から逃げず、明るく前向きに完全な人格を目指すための、力強い仏教の教えをぜひ学んでください。

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00:11:03悟りの第 1 段階で その邪見を破ることは預流果というんですね
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【仏教心理学】人生を好転させる「心」の仕組みと成長の技術 1
経典解説アビダンマ

【仏教心理学】人生を好転させる「心」の仕組みと成長の技術 1

なぜ私たちの心は、時に迷い、時に立ち止まってしまうのでしょうか? 本動画では、仏教の教えに基づいた「心が本来持っている力」と、それを最大限に引き出すための実践的な心理プロセスを解説します。 仏教は「暗い教え」ではありません。むしろ、現状の苦しみや無常を直視し、そこから自分を成長させていくための「徹底的にポジティブなシステム」です。 ● 心の汚れを払い、自信を取り戻す「信(サッダ)」 ● 今この瞬間に没頭し、知恵を湧き立たせる「念(サティ)」 ● 迷いを断ち、正しい選択をする「決断力(懺悔)」 ● 執着や怒りから自由になり、成長を加速させる「アローバ・アドーサ」 人生のトラブルを乗り越え、何事も「自分に任せてください」と言える強い自分を作るためのヒントが詰まっています。日常の些細な行動を「瞑想」に変え、人生をより明るく、活発なものへと変えていきませんか? #仏教 #心理学 #マインドフルネス #自己成長 #ヴィパッサナー瞑想 #ポジティブ心理学 #悩み解決

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00:13:51次元の差 悟り開く時も信は必要なんですけど
日付不明
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人生を好転させる「心の状態」を整える技術 2
経典解説アビダンマ

人生を好転させる「心の状態」を整える技術 2

物事がうまくいかない、新しいことに挑戦するのが怖い……そう感じることはありませんか? 本動画では、仏教の「善心所」の教えをベースに、成功する人が無意識に行っている「心の整え方」について解説します。 柔軟に状況へ対応する「適合性」、訓練で培う「練達性」、迷いなくまっすぐ進む「単直性」。これらは単なる宗教的な道徳ではなく、誰でも明日から実践できる、現実世界を生き抜くための極めて実用的な心理テクニックです。 「嫌だ」という暗い感情を捨て、常に明るく行動的であること。 成功と幸福を引き寄せるための、心のOSをアップデートするヒントがここにあります。

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00:19:41例えばサティは仏教を信じてヴィパッサナー瞑想をやって悟りたいと思っている人だけのことかというと
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【人生が変わる言葉の操縦法】なぜ他人の言動に振り回されるのか? 2
経典解説アビダンマ

【人生が変わる言葉の操縦法】なぜ他人の言動に振り回されるのか? 2

日常生活で「あの人の一言が許せない」「余計なことを言ってしまった」と悩むことはありませんか? 本動画では、仏教の教えに基づき、私たちを苦しめる「言葉のトラブル」や「人間関係の悩み」から解放されるための「正語(正しい言葉の操縦)」について解説します。 他人の言葉は、実は心身の不調から出る「うわごと」に過ぎません。それに気づき、噂話や無駄話から自分を切り離すだけで、心は驚くほど静かになります。さらに、正しい生き方や慈悲の心、そして何より煩悩を断つ「智慧(パンニャー)」の育て方を学びましょう。穏やかで、ブレない自分を作るための実践的なヒントをお届けします。

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00:15:14この悟りの世界はなぜ生まれないかというと00:15:39自分で自分を騙すことをやめた瞬間でも悟りは得られますから
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