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月例講演会経典解説

全583件中 391〜420件

1990年代(39)2000年代(245)2010年代(93)2020年代(33)年代不明(173)

2020年代

20 件
DVD ID: V-308
悪用厳禁! 業(カルマ)の仕組み
月例講演会

悪用厳禁! 業(カルマ)の仕組み

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00:30:45ものすごくいろんな病気にかかって 一生いろんな病気で悩んでいる00:31:06たまに病気にかかるのだけど 死ぬまで健康でいる人々もいます
2022年4月10日(日)
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DVD ID: V-309-1
【DVD2枚組】仏紀二五六六年釈尊祝祭日 お布施式法要/ウェーサーカ記念式典
月例講演会

【DVD2枚組】仏紀二五六六年釈尊祝祭日 お布施式法要/ウェーサーカ記念式典

釈尊祝祭日ウェーサーカ祭 午後の祝福読経と法話の部

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01:11:00これはいくら見ても この人は精神的にずっと病気で01:20:19病気だとこれ治らないんだとかね
2022年5月7日(土)
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DVD ID: V-309-2
【DVD2枚組】仏紀二五六六年釈尊祝祭日 お布施式法要/ウェーサーカ記念式典
月例講演会

【DVD2枚組】仏紀二五六六年釈尊祝祭日 お布施式法要/ウェーサーカ記念式典

釈尊祝祭日ウェーサーカ祭 午後の部 前編

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00:18:19自分の精神的な病気が01:01:13全部病気 各思想システムの互いのライバル意識がなくなり
2022年5月8日(日)
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DVD ID: DD-1
人生は心のドラマだ
経典解説ダンマパダ

人生は心のドラマだ

アルボムッレ・スマナサーラ長老のダンマパダ(法句経)講義です。001偈と002偈(1. Yamakavagga 一対の章)を解説します。 001. Manopubbaṅgamā dhammā, manoseṭṭhā manomayā; Manasā ce paduṭṭhena, bhāsati vā karoti vā; Tato naṃ dukkhamanveti, cakkaṃva vahato padaṃ. もろもろの法は意を先に 意を主に意より作られる もしも汚れた意をもって 語り、あるいは行なえば それより苦がかれに従う 牛足跡の車輪のように 002. Manopubbaṅgamā dhammā, manoseṭṭhā manomayā; Manasā ce pasannena, bhāsati vā karoti vā; Tato naṃ sukhamanveti, chāyāva anapāyinī. もろもろの法は意を先に 意を主に意より作られる もしも清き意をもって 語り、あるいは行なえば それより楽がかれに従う 離れることなき影のように (参考和訳:片山一良『ダンマパダ全詩解説』大蔵出版) ※一部お聞き苦しい箇所があります。予めご了承ください。

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00:55:23もう不幸 あんた病気になるんだから不幸だと00:55:27なんで病気になる?それはまあ
2022年5月11日(水)
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DVD ID: V-310
無病の法則 「身体は痛んでも、心は痛まないように」釈尊の金言をサーリプッタ尊者のガイドで実践する
月例講演会

無病の法則 「身体は痛んでも、心は痛まないように」釈尊の金言をサーリプッタ尊者のガイドで実践する

文字起こし

00:16:19病気で方ダクトクラブー00:17:12我々の判断で病気と版願書ロケーショ
2022年6月5日(日)
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DVD ID: V-311
人生のバグフィックス/ 自己嫌悪とセルフコンパッション 1
月例講演会

人生のバグフィックス/ 自己嫌悪とセルフコンパッション 1

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00:40:19病院見ましょうか?これ病気を直す書00:40:39おできるだから病気を直すこと全くできない量ステムでしょ。そこで乗るのは大人間っていうのは病気になっても…
2022年7月17日(日)
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DVD ID: V-311
人生のバグフィックス/ 自己嫌悪とセルフコンパッション 2
月例講演会

人生のバグフィックス/ 自己嫌悪とセルフコンパッション 2

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00:04:51子供たちは病気になるんです00:07:31病気ですよ はっきり言えば
2022年7月17日(日)
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DVD ID: V-312
Being helpful 人を助けるということ
月例講演会

Being helpful 人を助けるということ

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00:26:32リストを見ると、これかなり精神的な病気でしょうね。00:28:17病気です。
2022年9月11日(日)
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DVD ID: V-313
Modesty in Buddhist perspective 謙虚とは?
月例講演会

Modesty in Buddhist perspective 謙虚とは?

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00:53:22これは病気だけでしょう01:48:54病気になっちゃって血を吐いてそれから
2022年10月2日(日)
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DVD ID: V-316
心のプログラムを書き換える 「与える」生き方
月例講演会

心のプログラムを書き換える 「与える」生き方

仏教では「布施」を善行為としています。一般の社会でも同じく、「与える」ことは美徳だとされています。しかし、そのロジックは微妙にすれ違っています。俗世間で与えることが褒められるのは、それが「自分から損をする」という奇特な行為だからです。世の中では、誰もが疑いなく、「他人に何かを与えたら、自分の持っているものが無くなる」と考えています。しかし、仏教では「与える行為によって、すべてを得るのだ」と、まるで逆のことを説くのです。一般常識では納得がいかない、賛成しがたい話なので、仏教の「与える」論はみんなから無視されて終わるのです。2023年の初期仏教新春講演会では、「与える」行為の心理学的な働きをひもときながら、この問題を分析して、解決に導いてみましょう。※WiーFi不調で配信が途切れがちだったので完全版を再アップいたします。

文字起こし

00:58:00神様、子供の病気治して下さい という程度は頼みますけどね01:04:45全く病気に 罹らないでいることもできます
2023年1月15日(日)
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DVD ID: V-317
ブッダの道徳 真理を知り尽くした人が教える、人間成長と自由への生き方
月例講演会

ブッダの道徳 真理を知り尽くした人が教える、人間成長と自由への生き方

人間は動物と同じく、生まれ持った本能のまま生きたがります。そのほうが楽だからです。ということは、「野生のまま、野蛮なままで生きたい」という気持ちを懐いているのです。しかし、その気持ちに従うと危険です。私たちは社会的に、精神的に成長しなくてはならないのです。道徳とは、野性的に生きたがる本能を抑えて、苦労してでも人間を成長させる、進化させる生き方のことです。一般社会でも他の宗教でも道徳的な教えを説いていますが、その根拠を明確に定められないので、頭ごなしに「守れ」と脅すはめになっています。結局、世間の道徳は実行力が弱いのです。それに対して、真理を知り尽くしたお釈迦様は、「猛毒を飲んだら死にます。だから試しにでも飲んではいけない」という明確な提案の形で道徳を説いたのです。三月の月例講演会では、ブッダが提唱された道徳(戒)の教えと実践について、詳しく学んでみましょう。

文字起こし

00:36:44ねそういうのはそこにいる病気なんですね00:47:08どんな医者の人の病気を治すことはでき
2023年3月18日(土)
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DVD ID: V-318
こころを成長させること ブッダが教えた2種類の<バーワナ―>
月例講演会

こころを成長させること ブッダが教えた2種類の<バーワナ―>

人類社会は物質的な繁栄を追い求めてきました。周囲の地球環境を人間の都合に合わせて改造し、その代償として他の生命に絶滅を強いるばかりか、気候危機が人類社会の存続すら危うくするに至っています。もっと身近なレベルで見ても、私たちは肉体の健康や美容のためにエネルギーの大半を注ぎ込んでいます。その努力の結果は皆無ではないけれど、誰も死というバッドエンドを避けることに成功していないのです。お釈迦さまは人類に対して、「外界の物質や自分の肉体をいくら弄り回したところで、そこには何の成長もない。しかし、こころは生命の次元を破って成長させることができるのだ」と説かれました。そのために示されたプログラムが〈バーワナー〉です。一般的に「瞑想」と訳されるバーワナーは、物質に執着し、感情に溺れ、狭い世界を堂々巡りする私たちのこころを成長の軌道に乗せるべく、精密に設計されたブッダの実践法なのです。4月の月例講演会では、大きく二種類に分けられるバーワナーの世界をじっくり学んでみましょう。

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02:09:20だから心に情報を捏造するという 病気があるんです
2023年4月23日(日)
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DVD ID: V-319-1
【DVD2枚組】仏紀二五六七年釈尊祝祭日 ウェーサーカ記念式典/お布施式法要
月例講演会

【DVD2枚組】仏紀二五六七年釈尊祝祭日 ウェーサーカ記念式典/お布施式法要

釈尊祝祭日 ウェーサーカ祭記念式典 午後の部

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01:02:26それで我慢する その人は病気になる
2023年5月13日(土)
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DVD ID: V-320
理性的に生きるためにはどうすればいいですか?
月例講演会

理性的に生きるためにはどうすればいいですか?

理性とは、物事を冷静に考え、感情的にならずに判断する⼒です。理性的に考えることで、正しい判断をすることができ、失敗を避け、⾃分⾃⾝や周りの⼈たちを傷つけることを防ぐことができます。理性的に⽣きるためには、正しい⾃⼰認識、情報収集、論理的思考、⾃⼰管理、⾃⼰啓発が必要です。では、具体的にはどうしたらよいでしょうか︖

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01:05:02病気に対する01:05:16です人は病気になるということは事実です
2023年7月8日(土)
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DVD ID: V-321
判断力 <正しい判断>への道のり
月例講演会

判断力 <正しい判断>への道のり

日常生活で判断を伴わない言動は無いといっても過言ではないと思います。 しかし、本人は良かれと判断して取った行動が、他者から見れば「一体何をしているのか?(=理解に苦しむ)」「余計なお世話ではないか」「それは今必要なことなのか?」「なぜそんなことを言うのか?」など、「なぜ?」「なぜ?」の疑問が生まれ、チームワークや人間関係にズレが生じることはしょっちゅうです。そして小さなズレが大きな論争や仲たがいに発展することもしばしば見られます。本人が意図せぬ揉め事を避けるために、また独りよがりにならないために、本人の側でできることと言えば「正しく判断する」「正しい判断に基づいた言動をする」ことしかないように思われます。間違いの少ない判断力というのは、どうやって養うことができるのでしょうか? ブッダの教えから学んでみましょう。

文字起こし

00:57:39だから世にある全ての精神的な病気という00:58:08病気になって人生はダメになるんです
2023年9月24日(日)
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DVD ID: V-322
人生の設計図の描き方 自分の人生を自分で決める
月例講演会

人生の設計図の描き方 自分の人生を自分で決める

人生を設計することは可能なのでしょうか?「来年はこんな年にしたい」「こんな人生を歩みたい」などなど、未来を思い描くのは楽しくワクワクするものです。仏教では、自分の人生を決めるのは、自分自身のこころです、と教えています。自分の人生の設計図をどのように描けば、良かった、と思える人生を送ることができるのでしょうか? ブッダの教えをガイドにして、答えを見つけてみましょう。

文字起こし

00:36:04ないんですあ病気ですあの人の00:40:08ね大体精神的に病気になりますその場合
2023年12月9日(土)
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DVD ID: V-315
騙し騙される人生 騙されたくないからこそ騙される
月例講演会

騙し騙される人生 騙されたくないからこそ騙される

特殊詐欺やフェイクニュース、カルト宗教の偽装勧誘などの警鐘が鳴り響く現代社会で、私たちはいつでも「騙されたくない」と身構えて生きています。「○○に騙されるな!」と警告する人々が、じつは詐欺師であったりするケースもまたありふれた話です。「騙し」を警戒するのは当然の感情に違いありませんが、その裏側には「自分は騙される側」という前提があるようです。実際のところ、私たちは常に無垢なる騙しの「被害者」なのでしょうか? よく「詐欺師は最初に自分自身を騙す」と言いますが、一切の幻想を離れて真理に達したブッダの眼から世界を眺めると、他人を騙すだけではなく「自分で自分を騙す」詐欺師の群れに見えるのかも知れません。今回の月例講演会では、「私は騙されたくない」という素朴な気持ちを手がかりにして、生命のこころに染み付いた「自己欺瞞」を乗り越える仏教心理学の世界を覗いてみましょう。

文字起こし

00:21:29色々どうやって人の病気治せますかとかね00:42:35それで人っていうのは自分が病気になる
2023年12月18日(月)
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DVD ID: V-323
新たな一年を生きる 「日々是好日」の生き方
月例講演会

新たな一年を生きる 「日々是好日」の生き方

毎日が楽しく幸せな日々であったならば、どんなに素晴らしい人生でしょうか。しかし私たちは、毎年同じ願いをいだいて新年を迎え、しかし満足に年末を迎えられることはとてもまれです。新年だけ決意を新たにするのではなく、日常の日々を充実した時間で送ることができたとき、初めて、充実した一年と言えるのではないでしょうか。「日々是好日」とブッダは教えます。どうすれば、私たち自身の日常を「日々是好日」にすることができるのでしょうか。ブッダの教えから学んでみましょう。

文字起こし

01:02:36精神的に病気になるでしょう01:29:58「明日は絶対 病気にかからない 元気ピンピンでいられるぞ」と
2024年1月14日(日)
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DVD ID: V-324
仏紀二五六八年釈尊祝祭日 ウェーサーカ記念式典
月例講演会

仏紀二五六八年釈尊祝祭日 ウェーサーカ記念式典

釈尊祝祭日 ウェーサーカ祭記念式典

文字起こし

02:02:52かに残ってああこういう病気が出てきたら02:03:00ところに病気が出てきたらこういう治療法
2024年5月12日(日)
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DVD ID: V-325
ブッダが教える「自己中のススメ」 自と他の区別を超えること
月例講演会

ブッダが教える「自己中のススメ」 自と他の区別を超えること

「あのひとは自分のことしか考えていない」複雑な人間関係のなかで、そんな嘆きを耳にすることは珍しくありません。協調性を欠いた人を揶揄する「自己中(ジコチュウ)」という言葉はカジュアルな悪口ですが、誰だってホントは自分が大事。その本音を否定しきれないことも事実です。仏教の開祖であるお釈迦さま(ブッダ)は、「私は存在しない(無我)」という真理を発見しました。ブッダから見れば、そもそも「自己」は幻覚だということになります。しかし、経典を紐解いてみると、ブッダはあちこちで「自己中になれ」を説いているのです。もしブッダがただの「自己中」だったら、皆から嫌われて仏教もとっくに滅びていたはず。ところが、ブッダが教えたとおりに「自己中」を実践すると、他者に迷惑をかけるどころか、むしろ皆の役に立って頼りにされる人格者になってしまうのです。面白い逆説だと思いませんか? というわけで、今回の初期仏教講演会では、ブッダが提案する新しい「自己中のススメ」を学んでみましょう。

文字起こし

00:27:05これは どうしようもない病気なんですよ01:37:02だから 自分が病気でどうしようもない 何すれば治るか わからない
2024年9月8日(日)
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年代不明

10 件
DVD ID: (01)
仏教の真理を解き明かす「アビダンマ」入門】
経典解説アビダンマ

仏教の真理を解き明かす「アビダンマ」入門】

本動画では、仏教において最も深遠な論理体系である「アビダンマ」の基礎知識を解説します。 そもそも「ダンマ(法)」とは何か? なぜ仏教では教えを論理的に分類するのか? 仏教の教えは、個人の悩みに寄り添う「実践的な説法」と、宇宙の普遍的な法則を解き明かす「アビダンマ」の二つに分けられます。 私たちが普段「真実」と信じている知識や社会のルールは、実は人々が共通認識として決めた「サンムティ・サッチャ(世俗諦)」に過ぎません。この動画では、この世の「決まり事」と、仏教が説く「本質的な真理」の違いを学び、心の仕組みを理解するための第一歩を踏み出します。仏教の論理の世界へようこそ。

文字起こし

00:43:38人間別に病気になって倒れて死ぬわけでもないし01:00:25で 昔は人は病気になるのはもう悪霊ですか
日付不明
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DVD ID: (01)
すべては「世俗の決まり」?アビダンマが教える執着から離れる生き方
経典解説アビダンマ

すべては「世俗の決まり」?アビダンマが教える執着から離れる生き方

私たちは普段、病気の原因や社会的な肩書き、他者との比較に一喜一憂し、苦しみを抱えています。しかし、仏教の分析哲学「アビダンマ」の視点に立てば、私たちが「真実」だと信じているものは、その時代の常識や条件の組み合わせに過ぎない「世俗諦(せぞくたい)」であることがわかります。 ボールペンを分解すれば「ボールペン」という存在が消えるように、私たちの悩みも固定された実体ではありません。現象を現象として客観的に観察する智慧を養うことで、執着から解放され、心が自由になる道が見えてきます。物事の捉え方を根本から変える、アビダンマ入門の教えです。

文字起こし

00:00:06とんでもないんだと 人は病気になるのはこの人悪いものを食べたんだからとかね00:00:17その人は病気になったんですよ
日付不明
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DVD ID: (02)
心と感情の関係性 ― アビダンマにおける心所の働き 1
経典解説アビダンマ

心と感情の関係性 ― アビダンマにおける心所の働き 1

なぜ私たちは、怒ったり悲しんだり、数え切れないほどの感情に振り回されるのでしょうか? 本動画では、仏教哲学における「心」と「感情(心所)」の関係を、水に溶け込む成分の例えを使って分かりやすく解説します。 「体の痛み」や「年を取ること」に対する固定観念は、実は心が生み出している現象に過ぎません。心と感情はどのように生まれ、どう消えていくのか? 私たちが世界を認識する仕組みと、そこから自由になるための「所縁(対象)」の概念について、パーリ語の定義を交えながら深掘りします。 自分の心を客観的に理解し、感情の波に飲み込まれない生き方を学びたい方に、ぜひ視聴していただきたい内容です。

文字起こし

00:10:16私たちはもう年取って体が弱くなって病気になって
日付不明
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DVD ID: (03)
物質の正体と真理 - 地水火風から見る仏教的物質論
経典解説アビダンマ

物質の正体と真理 - 地水火風から見る仏教的物質論

私たちの世界は、本当に目に見える通りの「固体」として存在しているのでしょうか? 本動画では、仏教の視点から、この世のあらゆる物質がどのように構成され、変化しているのかを紐解きます。 核反応や音の衝撃、金属の硬さといった日常の現象を、「地・水・火・風」という4つのエネルギーの法則で解説。科学と仏教が交差するユニークな視点で、私たちが普段「当たり前」と捉えている世界や「私」という存在が、実は絶えず変化するエネルギーの集合体であることを明らかにします。 認識の限界を超え、物事の真の姿を理解したい方へ。固定観念を脱ぎ捨て、真理の世界を覗いてみませんか?

文字起こし

00:39:52病気になったら まあちょっと違いますけど00:49:24病気になっちゃったら
日付不明
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DVD ID: (04)
【仏教心理学】なぜ人は「見ること」で悩むのか?認識と煩悩のメカニズム
経典解説アビダンマ

【仏教心理学】なぜ人は「見ること」で悩むのか?認識と煩悩のメカニズム

私たちは日々、目や耳などの五感から得た情報を、あたかも「真実」であるかのように捉え、それに振り回されて悩んだり執着したりしています。しかし、仏教のアビダンマ(心理学)は、私たちが感じている世界は、脳が作り上げた「妄想の産物」であると説きます。 本動画では、なぜ仏教が現代科学とは異なる視点で物質を分類するのか、そして人間がどのようにして心の平穏を乱す「妄想」を構築しているのかを解説します。煩悩が生まれる現場を知り、正しく認識することで、苦しみから解放される「解脱」の道筋を学びましょう。科学を超えた、2500年前の叡智に触れてみてください。

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00:13:25病気と心で言った途端00:13:31病気と心の関係 あるいは体と心の関係という
日付不明
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DVD ID: (06)
物質はなぜ変化するのか ― アビダンマにおける色(ルーパ)の分析
経典解説アビダンマ

物質はなぜ変化するのか ― アビダンマにおける色(ルーパ)の分析

「物質は永遠ではなく、常に変化し続けている」。本動画では、アビダルマの視点から「色のルーパ(物質)」の分析を深掘りします。 なぜ私たちは変化を恐れ、固定したものに執着してしまうのか。瞑想によって実感される身体の「軽快性」「柔軟性」、そして特定の目的のために身体機能が最適化される「適合性」について、パーリ語の教えを紐解きながら解説します。 さらに、現象の定義である「相色(ラッカナルーパ)」や、エネルギーの集積と流れを示す「相続(サンタティ)」という概念を通じて、私たちが普段「同じもの」だと誤解しているこの世の無常の仕組みを学びます。真実の世界の見方を養う深い学びの時間をどうぞ。

文字起こし

00:06:15そこで老後になって突然病気などで倒れて00:33:36この何とか病気ですね
日付不明
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DVD ID: (07)
【仏教哲学講義】なぜ私たちの「思考」や「執着」は生まれるのか? 1
経典解説アビダンマ

【仏教哲学講義】なぜ私たちの「思考」や「執着」は生まれるのか? 1

私たちは普段、当たり前のように「自分の考え」や「アイデンティティ」を持っていますが、それは本当に実在するものなのでしょうか? 本動画では、仏教の視点から「物質と心の関係」や「なぜ世界中の宗教・哲学が似たような物語を語るのか」という問いを深掘りします。私たちが抱く神や魂の概念、そして日々の悩みの種である「執着」の正体は、実は「妄想の類似性」と「業(カルマ)のポテンシャル」によって生み出されているに過ぎません。 牛の世話や家族への執着といった日常の些細なこだわりが、いかにして私たちの自由を奪い、本来の悟りを遠ざけているのか。理論的なアビダンマの知識だけでなく、日々の瞑想を通じて「自分の囚われ」に気づくことの重要性を説きます。 「自分らしさ」という幻想を手放し、執着の正体を突き止めたい方へ。心と物質のメカニズムを紐解く、深い学びの講義です。

文字起こし

00:04:03体には 大体病気になったところで00:04:12我々は病気の症状に反応を欲しがったんですね
日付不明
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DVD ID: (07)
物質の本質と執着 ― アビダンマにおける四大元素の分析 2
経典解説アビダンマ

物質の本質と執着 ― アビダンマにおける四大元素の分析 2

私たちは日々の生活の中で、目に見えるものや味わうものに強い「執着」を抱いています。しかし、なぜ私たちは煩悩から離れられないのでしょうか。 本動画では、仏教のアビダルマ(論蔵)の視点から、この世界の物質がどのような原理で構成されているのかを徹底解剖します。地・水・火・風の「四大元素」から、色・香・味、そしてエネルギー移動の根源である「滋養素(オージャ)」の仕組みまで、私たちが認識している世界の実体を明らかにします。 「食べる」という行為が持つ本質的な意味とは何か?なぜ物質は壊れるのか?科学的知見とも響き合う、極めて論理的な仏教の物質論をぜひ学んでみてください。

文字起こし

00:35:05じゃあ米食べたら我々元気になりますか?元気になるところは下痢になっても大変病気になるかも
日付不明
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DVD ID: (07)
なぜ心は現実を変えるのか?仏教的観点から学ぶ「カルマ」の仕組みと幸福の科学 2
経典解説アビダンマ

なぜ心は現実を変えるのか?仏教的観点から学ぶ「カルマ」の仕組みと幸福の科学 2

「自分の心一つで、周りの状況や健康状態まで変わる」と言われたら信じられますか? 本動画では、仏教の視点から「物質や現象がどのように生まれるか」というメカニズムを紐解きます。 私たちが何気なく抱く怒りや喜びなどの「心」は、単なる感情に留まりません。それは「業(カルマ)」として連鎖し、私たちの言葉や行動、さらには肉体の健康状態にまで影響を及ぼす「チェーンリアクション」を引き起こします。 良い心を持ち、人の長所を見ることの重要性を科学的な側面も交えて解説。「どうすれば自分自身を幸福にできるか」という問いに対する、明日から実践できる心の整え方を学びましょう。

文字起こし

00:13:19そこで当然病気も治るわ
日付不明
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DVD ID: (08)
色と心の関係性 ― 仏教における世界の生成原理
経典解説アビダンマ

色と心の関係性 ― 仏教における世界の生成原理

仏教哲学の真髄「アビダンマ」に基づき、私たちの体や世界を構成する物質の成り立ち、そして宇宙の循環について深く掘り下げる講義動画です。 なぜ私たちは変化に苦しむのか?「色」と呼ばれる物質世界と、それを支える「心」や「業(カルマ)」の密接な関係性を解き明かします。また、現代の科学的知見とは異なる視点から、宇宙の膨張・収縮のサイクルや、生命が次に赴く次元についても解説。 目に見える現象の裏側にある「因果の法則」を学ぶことで、日々の執着や不安とどのように向き合うべきかのヒントが見えてきます。人生のパターンを理解し、より本質的に生きるための知恵を共有します。

文字起こし

00:19:00すぐ病気になる そういう人々がいくらでもいるんですね
日付不明
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