「全て」を外すと、選択した項目だけを検索します。
全361件中 181〜210件
人生を正しい目的地まで導いてくれる思考とは何なのでしょうか? ブッダのガイドラインで自らの思考をチェックしてみましょう。(15/11/13 収録)
文字起こし
「妄想」を止め、ありのままに観なさいと仏教では教えています。では、妄想を止めるとき、具体的にどんな効果があるのでしょうか。(15/12/04 収録)
「正しさ」とは、どこにあるのか?「わからない」「結局みんな同じ」という思考停止に陥らず物事を見極める技を仏教に学びましょう。(16/01/09 収録)
誰にでも弱みや弱点はあるが、仏道を歩む上で自分の心の弱みと戦うことは避けて通れない道です。では弱みを克服した先には何が?(16/03/05 収録)
私たちを不幸にするたった一つの原因、それは「執着」です。見解と自我の錯覚を乗り越えて、執着を「捨てる」勇気を育てましょう。(16/04/09 収録)
今年の五月十五日に開催されたウェーサーカ祭(釈尊祝祭日)でのスマナサーラ長老のご法話と冥想指導を二枚組で全収録しました。(16/05/15 収録)
悪い感情をためこむ心の正体をブッダの教えから明らかにし、煩悩の毒にまみれた毎日を、すがすがしい日常に変えていきましょう。
身体の健康を追い求める人類社会にあって、ブッダはこころの栄養をとことん重視しました。その真意はどこにあるのでしょうか?
自分のことを誰かに認めてほしい、評価してほしい、という「承認欲求」に焦点を当てた講演。誰の心にも潜むジレンマに迫ります。
重要な仏教用語である「識」を取り上げます。こころを成長させ解脱に導く「識」へのアプローチ方法について考察してみましょう。
頑固さは智慧の大敵! 危険な「こころの老化」を防ぐために、精神の柔軟性を育む「こころのストレッチ」を仏教から学びましょう。
莫妄想という禅語を手がかりにして、「妄想しないこと」で逆に「考える力」が育つ、という仏道修行の不思議なメカニズムを学びます。
自分の死を考えると、不安に襲われる方も多いでしょう。仏教の観点から、正しい死に方、お手本になる死に方ってあるのでしょうか?
幸せにレベルやランクはあるの?誰にとっても疑いない「本当の幸せ」とは?「幸せ」という身近な言葉から解脱に至る道筋を考えます。(17/05/07 収録)
仏紀二五六一年 東京ウェーサーカ祭でのスマナサーラ長老法話集。「正見」を完成に導く道筋を語りつくした表題の講演、祝福読経など。(17/05/07 収録)
生命の中で「人類」はどのように生きるべきか、そして人として生まれた私たち一人一人がなすべきことは何か、考えてみましょう。(17/07/22 収録)
前人未到の「解脱」という目標を設定し、見事ゴールに達したブッダの生き方から、「人生を主体的に生き成功するコツ」を学びます。(17/09/24 収録)
仏教では一般的に「疑」を覚りの障害としますが、今回はこの「疑う力」を 上手に使って『覚りの鍵』とする方法を学んでみましょう。
ブッダは「今を生きよ」と説かれました。過去(と未来)に捉われる私たち が、その悪循環を転換するための方法を学んでみましょう。
「一角犀のようにただ独り歩め」と孤独を賛嘆したお釈迦さまは、同時に「良 き友」の尊さを語っています。その真意を勉強しましょう。
生命にとって「知る」とはどういうことなのでしょう。自ら「一切智者」と 宣言したお釈迦さまに、知るの完了に至る道筋を学びます。
二〇一八年ウェーサーカ祭より。法話「あなたの業を充電しましょう」「如来の 絶対的権威」、瞑想指導「慈悲の瞑想フルバージョン」等。
どんな逆境でも、ブッダや仏弟子の心の平安は揺らがなかったのです。ブッダ の智慧に学んで、「ご機嫌な人生」をエンジョイしましょう。
ブッダは如何にしてインド文化の制約を乗り越え真理を語ったのか? 現代 の仏弟子たる私たちは、文化とどう関係すれば良いのか?
世の中には多くの「怖いもの」があります。では、この世で最大の恐怖とは 何なのか? 気になるお釈迦様の答えを聞いてみましょう。
幸福とは、因果法則にかなった結果です。お釈迦様の「因縁の教え」を学ん で、「幸運が必然になる生き方」にシフトしてみませんか?
「何を考えようが自分の勝手」というは現代の常識にブッダは異議を唱える のです。仏教の「こころ」取扱マニュアルを学びましょう。
死ぬまで付き合わざるをないこの「からだ」を上手に活用して、人生を成功 に導き、こころを清らかにする方法をご紹介いたします。
『臨済録』の禅語を単なるスローガンに留めることなく、人生の主人公となっ て生きる具体的な方法をブッダの教えから学びましょう。
ブッダが説いた真理としての「無我」と、日本文化に根付いた「我を出さない」 「自己主張しない」という生き方はどう違うのでしょうか?