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1990年代(16)2000年代(125)2010年代(77)2020年代(18)年代不明(125)

年代不明

30 件
DVD ID: (06)
仏教から見る「老化と無常」—物質を分析し、執着を解く
経典解説アビダンマ

仏教から見る「老化と無常」—物質を分析し、執着を解く

なぜ私たちは老い、やがて失われるものに執着してしまうのか? 本動画では、仏教の視点から「老化」「無常(アニッチャタ)」「物質の性質」について深く掘り下げます。 私たちが日々目にする物体、そして自分自身の体も、絶えず変化し続けるエネルギーの集積に過ぎません。テーラワーダ仏教(分別論)の立場から、感覚器官や物質をきめ細かく分析する重要性を解説。「体」を執着の対象から切り離し、真理を冷静に見つめるための実践的な思考プロセスを学びます。 物事をあるがままに分析し、執着を捨てていくための智慧を一緒に探究しましょう。

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00:03:43ここでアニッチャタというのは無常ですか00:03:47無常性とか書いてますね
日付不明
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DVD ID: (08)
色と心の関係性 ― 仏教における世界の生成原理
経典解説アビダンマ

色と心の関係性 ― 仏教における世界の生成原理

仏教哲学の真髄「アビダンマ」に基づき、私たちの体や世界を構成する物質の成り立ち、そして宇宙の循環について深く掘り下げる講義動画です。 なぜ私たちは変化に苦しむのか?「色」と呼ばれる物質世界と、それを支える「心」や「業(カルマ)」の密接な関係性を解き明かします。また、現代の科学的知見とは異なる視点から、宇宙の膨張・収縮のサイクルや、生命が次に赴く次元についても解説。 目に見える現象の裏側にある「因果の法則」を学ぶことで、日々の執着や不安とどのように向き合うべきかのヒントが見えてきます。人生のパターンを理解し、より本質的に生きるための知恵を共有します。

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00:04:09無常というものは忘れてないんですから00:14:57そうじゃなくて この物事の無常をちゃんと理解して
日付不明
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DVD ID: (08)
なぜ世の中は矛盾に満ちているのか?仏教的視点で紐解く「世界の法則」
経典解説アビダンマ

なぜ世の中は矛盾に満ちているのか?仏教的視点で紐解く「世界の法則」

平和を叫びながらなぜ戦争は絶えないのか?神は本当に存在するのか? 本動画では、仏教の「原始仏教哲学」に基づき、私たちが普段目にする「世間の当たり前」が、いかに本質からズレているかを解説します。 お釈迦様が神や世俗の議論を避けた真意や、物質が生まれる4つの根本原理(カルマ・心・時節・滋養)を深く掘り下げます。 「心」がいかにして物理的な現実を創造しているのか。 科学的・論理的視点だけでは辿り着けない、より大きなスケールで世界を捉え、日常をより幸福に、健康的に生きるための「心の使い方のヒント」を学べる一本です。

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00:34:39この時間という無常の世界でこの時間がありますね
日付不明
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DVD ID: (09)
私たちの身体はどのように作られるのか?―心・カルマ・エネルギーの真実― 1
経典解説アビダンマ

私たちの身体はどのように作られるのか?―心・カルマ・エネルギーの真実― 1

私たちの身体は、単なる肉体ではなく、心、カルマ、そして摂取する栄養が複雑に絡み合って形成されています。 この動画では、アビダンマの視点から「人間は思考や行動をするたびに、瞬間ごとに新しい物質を生み出している」という驚きの真実を紐解きます。なぜ悪い考え方を続けると体が病むのか、一方で瞑想中に深い集中状態に入っても体が守られるのはなぜなのか。 火のエネルギーによる物質の変化や、コントロール可能な領域とそうでない領域(カルマ)の境界線について、分かりやすく解説します。「自分自身の体をどう守り、より良く生きるか」そのヒントがここにあります。仏教の深い洞察に基づいた、生命の不思議を解き明かす講義をぜひご覧ください。

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00:43:55結局無常ということなんです
日付不明
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DVD ID: (09)
物質と生命の境界 ― アビダンマにおける存在の分析 2
経典解説アビダンマ

物質と生命の境界 ― アビダンマにおける存在の分析 2

アビダンマ(仏教心理学・哲学)の観点から、物質とは何か、生命とは何かを解き明かす講義動画です。 本動画では、物質が独立して存在するのではなく、地水火風をはじめとする諸要素が組み合わさった「ルーパカラーパ(物質のセット)」として瞬時に生滅しているという分析を詳しく解説します。 さらに、臓器移植といった現代的なトピックを例に挙げ、単なる物理的「物体」と「生命」の働きの違いをアビダンマの視点から考察。社会的な通念や概念に惑わされず、物事を客観的に見つめる重要性と、真実を語る際の周囲との調和についても触れています。難解なテーマを、日々の修行や生活に応用するための実践的な教えとして説く一時間です。

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00:01:25結局無常ということなんです
日付不明
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DVD ID: (10)
なぜ仏教には「魂」がないのか?「心」の正体とアビダンマの視点 1
経典解説アビダンマ

なぜ仏教には「魂」がないのか?「心」の正体とアビダンマの視点 1

私たちの心は、本当に「私」という固定された実体なのでしょうか? 今回の動画では、仏教の「アビダンマ」の視点から、私たちが普段「心」や「魂」と呼んでいるものの正体を徹底解剖します。 仏教では、世界を構成するのは心、心所、物質、涅槃の四つだけだと説きます。しかし、多くの人が信じる「永遠に不変の魂」は論理的に矛盾していると指摘します。心とは実体ではなく、川の流れのように絶えず変化する「認識の働き」に過ぎません。 なぜ「私」という実体が存在しないと言えるのか? 機械と生命体の決定的な違いとは? 心の仕組みを論理的に紐解くことで、執着から離れるための智慧を一緒に学びましょう。

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00:01:29心も心所も物質的なものも全部生滅変化している無常なものなんですね
日付不明
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DVD ID: (10)
【仏教心理学】なぜ私たちの「好き・嫌い」は変わるのか?心の仕組みを徹底解剖 2
経典解説アビダンマ

【仏教心理学】なぜ私たちの「好き・嫌い」は変わるのか?心の仕組みを徹底解剖 2

なぜ人は、時が経つと同じ物事に対しても全く違う感情を抱くのでしょうか? 私たちが日々抱いている「これが好き」「これは重要だ」という強い思い込み。仏教では、それを「見解」と呼び、実は非常に不安定で「いい加減なもの」だと説きます。 この動画では、私たちの心を縛る「見解」の正体や、なぜ欲求には個人差があるのかを、仏教の専門的分析(アビダンマ)を用いて分かりやすく解説します。 「ササンカーラ(有行)」と「アサンカーラ(無行)」という心の性質を知り、感情の波に振り回されないための心の整理術を学びませんか?自分の心をもっと客観的に見たい方におすすめです。

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00:05:04無常も結構理解して 輪廻のことも理解して00:06:38この無常ということを知らないということなんです
日付不明
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DVD ID: (11)
心とは何か ― アビダンマにおける心の構造分析 1
経典解説アビダンマ

心とは何か ― アビダンマにおける心の構造分析 1

仏教における「心」とは何か?現代の心理学とは何が違うのか? 本動画では、仏教の専門的な心理学である「アビダンマ」の視点から、心の仕組みを徹底的に解説します。 多くの人が抱く「心=魂」という誤解を解き、感情の変化がなぜ起こるのか、そしてなぜ仏教では「今、ここ」での修行が重要視されるのかを解き明かします。また、現代心理学が病気を「普通」に戻す学問であるのに対し、仏教が目指す「次元を超える成長」とは何かについても言及。 魂や自我という幻想を捨て、真の智慧を磨くための第一歩として、仏教の心の分析法を学びませんか?自分自身の心を深く見つめ直したい方必見の講義です。

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00:39:12いわゆる無常と反対なんですね00:39:17全ての生命は無常だけは理解してないんです
日付不明
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DVD ID: (11)
なぜ私たちは苦しむのか?仏教心理学が説く「私」という幻と執着からの解放 1
経典解説アビダンマ

なぜ私たちは苦しむのか?仏教心理学が説く「私」という幻と執着からの解放 1

なぜ世の中は、神を信じても努力をしても苦しいのでしょうか。 本動画では、仏教の視点から「自我」や「真我」という概念がいかに私たちを束縛しているかを紐解きます。 「私」という幻を守ろうとする無意味な努力をやめ、苦しみから解放されるにはどうすればよいのか。宗教的原理主義への批判や、現代社会を支配する「他人と比較する心(慢)」の正体を分析し、合理的で具体的な生き方を解説します。 心理学的な枠組みを「貪瞋痴(とんじんち)」というシンプルな視点で捉え直し、惑わされずに生きるためのヒントを学びましょう。今すぐ苦しみの正体を知り、心を軽くする思考法を手に入れてください。

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00:19:31この本当にすべては無常だと分かったら見が消えてしまっちゃうんです00:20:00無常は体験したんだから
日付不明
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DVD ID: (12)
【日常に智慧を見出す】日々の掃除や家事が、最高峰の修行に変わる考え方 1
経典解説アビダンマ

【日常に智慧を見出す】日々の掃除や家事が、最高峰の修行に変わる考え方 1

「悟り」や「瞑想」と聞くと、特別な場所や厳しい修行が必要だと思っていませんか?本動画では、仏教心理学アビダンマの視点から、私たちの日常を劇的に変える「心の使い方」を解説します。 性格の違い(無行・有行)による成長の速度や、掃除・料理といった「つまらない作業」が、なぜ智慧を育む絶好の機会になるのか。日々の生活で「無常」を観察し、善なる心(不貪・不瞋・不痴)を養うことで、人生の質はどう変わるのでしょうか。 地獄のような悪循環から抜け出し、智慧とともに生きるための具体的なヒントを、スリランカの智慧のあり方を交えてお届けします。今この瞬間から、あなたの日常が修行の場に変わります。

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00:09:38ものは変化する 無常であると00:10:55で いろんな変化 いろんな無常を見えてくるんです
日付不明
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DVD ID: (13)
仏教が教える「カルマと心の真実」―なぜ性格は変えられないのか? 1
経典解説アビダンマ

仏教が教える「カルマと心の真実」―なぜ性格は変えられないのか? 1

今回の動画では、仏教の専門的な「心とカルマ」の理論について詳しく解説します。 私たちの性格や思考パターン、そして人生の枠組みは、過去のカルマ(業)の結果としてどう形作られているのか。なぜ「性格はなかなか変わらない」のかという問いに対し、仏教が説く「心の生滅」と「自己(アートマン)の不在」という視点から紐解いていきます。 単なる精神論ではなく、心というシステムがいかに働き、どうすれば真の成長へ向かえるのか。美しい言葉に惑わされず、自らの心に気づき磨くための「自力」の重要性を学びましょう。生きづらさを感じている方、仏教的な自己探求に興味がある方は必見です。

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00:15:17それは無常ですから 絶対的な話は全然ないし
日付不明
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DVD ID: (14)
瞑想体験とは何か ― 仏教における心の変容の分析 1
経典解説アビダンマ

瞑想体験とは何か ― 仏教における心の変容の分析 1

「なぜ瞑想で神秘体験が起こるのか?」「それは本物なのか、それとも幻覚なのか?」 現代では多くの人が関心を寄せる瞑想や超能力について、仏教の視点からそのメカニズムを徹底解説します。 多くの瞑想指導が陥っている「自己暗示」の罠や、マインドコントロールの危険性について警鐘を鳴らしつつ、なぜ仏教の瞑想体系が2500年以上も安全に、かつ確実に悟りへの道を歩めるのかを紐解きます。 「自我が消えた瞬間」に何が起きるのか。そして、仏の徳を念じる「念仏」や「念法」とは本来どのようなものなのか。瞑想修行の正しい歩み方と、心の仕組みを知りたいすべての方へ贈る、本質的な仏教講義です。

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00:38:19無常と無我と空ということ
日付不明
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DVD ID: (14)
仏教瞑想の真髄と心の守り方:神秘体験を超えて 2
経典解説アビダンマ

仏教瞑想の真髄と心の守り方:神秘体験を超えて 2

仏教における瞑想とは、単なる神秘体験や神通力を求めることではありません。それは解脱に至る道を歩むための、極めて科学的かつ段階的な心の訓練です。 本動画では、尊敬する阿羅漢の姿を念じる修行法から、特定の対象を集中して見つめる「遍(カシナ)瞑想」の具体的な手順までを詳細に解説します。また、瞑想中に訪れる不思議な体験や、心の次元が変化する際のリスク、それを防ぐための「お守り」の役割についても触れています。 最終的に目指すべき場所は、外的なものに頼る不安な心ではなく、深い知識と確固たる自信に裏打ちされた清らかな心です。真の平穏を求めるすべての方へ捧ぐ、瞑想の深い知恵を学びましょう。

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00:14:37八個 で 無常観はたくさんありまして
日付不明
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DVD ID: (14)
【仏教心理学】第一禅定の構造とは?心に潜む「思考・喜び・集中」のメカニズムを徹底解説 2
経典解説アビダンマ

【仏教心理学】第一禅定の構造とは?心に潜む「思考・喜び・集中」のメカニズムを徹底解説 2

今回の動画では、アビダンマの視点から「第一禅定」の深い構造を解説します。 多くの人が誤解しやすい「禅定の体験」と「単なる眠気」の違いを明確にし、第一禅定に備わる5つの要素(ヴィタッカ・ヴィチャーラ・ピーティ・スッカ・エーカッガター)について、講師が具体的にひも解いていきます。 世の中の無常を受け入れ、心の仕組みを知ることは、日々の悩みから解放される第一歩です。瞑想の実践者や仏教心理学に興味がある方必見。なぜ禅定には至福と明晰さが伴うのか?その心理学的な機序を一緒に学んでいきましょう。 #仏教 #アビダンマ #瞑想 #禅定 #マインドフルネス #心理学

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00:00:26でも世の中不浄・無常だからね00:00:40無常だから いつでも不満というのは生まれてきます
日付不明
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DVD ID: (16)
心の究極点を知る――無色界の瞑想と認識の真理 2
経典解説アビダンマ

心の究極点を知る――無色界の瞑想と認識の真理 2

瞑想の深淵、その先に何があるのか。本動画では、仏教心理学に基づき、通常の意識を超えた「無色界」における禅定の段階を徹底解説します。 「無所有処」から、心と認識が限界に達する「非想非非想処」まで、瞑想者が経験する驚くべき心の変容を紐解きます。また、私たちが普段使っている「想(サンニャー)」の正体とは何か? なぜ修行僧は驚異的な暗記力を発揮できるのか? その仕組みを脳や学問の視点から解き明かします。 禅定の最終段階である「非想非非想処」であっても、まだ克服すべき「存在欲」が残っているという真理。心の限界の先にある「悟り」の本質について、深く学ぶための解説動画です。

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00:08:43無生無常だ ですから この無色界では瞑想方法は一つしかないんです00:16:40全てのものは無常であって
日付不明
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DVD ID: (16)
仏教の真髄「滅尽定」と輪廻からの解脱 - 瞑想の究極の境地とは 2
経典解説アビダンマ

仏教の真髄「滅尽定」と輪廻からの解脱 - 瞑想の究極の境地とは 2

なぜ仏教は「永遠」という言葉を使わずに涅槃(ニッバーナ)を説くのか? 本動画では、修行のプロセスにおける「無色界」の解説から、仏教特有の修行の到達点である「滅尽定(ニローダ・サマーパッティ)」について深く紐解きます。 他宗教の哲学や「真我」の概念と比較しながら、心が物質や空間を離れ、最終的に煩悩の働きそのものを滅ぼしていく過程を論理的に解説。ヴィパッサナー瞑想の実践法や、なぜ仏教が「永遠」を語らずに「輪廻の停止」をゴールとするのか、その合理的な視点を学びます。 悟りの本質に迫る、深い思索の旅路を一緒に辿りましょう。

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00:05:29前言ったこのアーキンチャンに当てはめると日本語で何でしたっけ?無生無常00:05:41無生無常とかね ナッシングネスとか何とか
日付不明
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DVD ID: (17)
なぜお釈迦様の言葉は、誰をも魅了し変えてしまうのか? 1
経典解説アビダンマ

なぜお釈迦様の言葉は、誰をも魅了し変えてしまうのか? 1

「なぜ、お釈迦様は誰と対話しても相手を改心させてしまうのか?」 本動画では、仏教における「悟り」の本質と、お釈迦様の卓越した対話術を紐解きます。 多くの人は死の恐怖から逃れるために「永遠の命」や「魂」といった幻想にすがり、現世で苦悩しています。しかし、お釈迦様は「無常」という真理を、相手を傷つけることなく、かつ論理的に示すことで、迷いのループ(輪廻)から人々を救い出しました。 「悟りの流れ」に入るとはどういうことか。なぜ私たちは空しい努力を繰り返してしまうのか。お釈迦様の言葉の真意に触れ、自分の心の方向性を少しだけ変えてみませんか?仏教の深い洞察を通じ、日常生活のストレスを解消し、より智慧ある生き方へとシフトするためのヒントがここにあります。 #仏教 #悟り #ヴィパッサナー瞑想 #マインドフルネス #お釈迦様 #人生相談 #生き方

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00:01:04誰であろうとも無常を体験して00:01:16世の中の法則だから 無常というのは
日付不明
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DVD ID: (17)
悟りの入り口「預流果」とは何か? 無常を理解し、苦しみから解放される瞬間 2
経典解説アビダンマ

悟りの入り口「預流果」とは何か? 無常を理解し、苦しみから解放される瞬間 2

なぜ多くの修行者が長い時間をかけても悟りに至れないのか? 本動画では、悟りの最初の段階である「預流果(よるか)」について、仏教の専門的な視点から徹底解説します。 悟りは単なる知識の習得ではありません。物事が「無常である」と極限の落ち込みの中で腹落ちする瞬間、私たちの心は「聖者の流れ」へと入り、二度と堕落することのない進化の道が始まります。なぜ私たちが執着を捨てられないのか、なぜ形だけの修行に惹かれてしまうのか、その心のメカニズムを解き明かします。 「真の私」への執着とすべての疑いを手放し、本物の智慧を得るための道しるべとなる貴重な講話です。

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00:00:30ありのまま無常であることは見たんだから00:00:45この無常についてもうもう納得してしまっちゃうんですね
日付不明
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DVD ID: (17)
悟りへの階梯:四向四果を紐解く 2
経典解説アビダンマ

悟りへの階梯:四向四果を紐解く 2

仏教における「悟り」とは、一体どのような段階を経て到達するものなのでしょうか? 本動画では、初期仏教の教えに基づき、預流果から阿羅漢に至るまでの「悟りの四段階」を詳細に解説します。昆虫の成長プロセスに例えた進化の仕組みや、各ステージでどのような煩悩が消え、どのような知性が働くのかを徹底分析。 「なぜ修行が必要なのか」「無常を知るとはどういうことか」といった根本的な問いに対し、欲望や怒り、そして心の活動が止まる究極の境地までを網羅しました。苦しみから解放され、真の自由を得るためのプロセスの全体像を、ぜひ学んでみてください。 #仏教 #瞑想 #悟り #ヴィパッサナー #精神成長

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00:06:02もう全ては無常やってことを知ってるんだから00:15:43無常を知っている また瞑想する
日付不明
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DVD ID: (18)
仏教における「悟り」と「無我」のプロセス 1
経典解説アビダンマ

仏教における「悟り」と「無我」のプロセス 1

「私がいる」という確固たる感覚は、実は私たちの思い込みに過ぎません。本動画では、仏教の核心である「出世間心(悟りの心)」をテーマに、なぜ私たちは苦しみ、どうすればその束縛から解放されるのかを論理的に解説します。 サマーディ瞑想で心を鎮めるだけでは不十分です。ヴィパッサナー瞑想を通じ、自身の感覚が常に生滅変化する「流れ」であることをありのままに観察すること。その先に、固定的な「私」という虚構が消え、煩悩から自由になる道が開かれます。 悟りの4つの段階から、アビダンマにおける緻密な心の分析まで。真の智慧を求めるすべての方へ捧げる、実践的な仏教講義です。

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00:02:18無常であること それ理解すると同時に00:09:22悟らないんですね 悟らないのはこの無常という流れが体験しないんだから
日付不明
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DVD ID: (18)
「生きている」とは具体的にどういうことなのか?私たちの心には何が起きているのか? 1
経典解説アビダンマ

「生きている」とは具体的にどういうことなのか?私たちの心には何が起きているのか? 1

本動画では、仏教哲学における「心」と「心所(チェータシカ)」の概念を深掘りします。心とは純粋な水のようなものであり、そこに溶け込む「心所」という成分によって、私たちの性格や感情、そして善悪の判断が形作られています。 心臓の停止を死と定義する現代医学的な視点と、心(認識)の働きから生命を紐解く仏教的な視点を対比させながら、なぜ私たちは「怒り」や「悲しみ」に囚われるのか、そしてそれらは変化させられるのかを科学的・論理的に解き明かします。日々の苦しみを減らし、より良く生きるための「心の仕組み」を一緒に学びませんか?

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00:11:43また違うし 無常ですからね
日付不明
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DVD ID: (19)
心はなぜ対象に引き寄せられるのか ― マナシカーラと認識の構造 1
経典解説アビダンマ

心はなぜ対象に引き寄せられるのか ― マナシカーラと認識の構造 1

仏教心理学アビダンマの視点から、私たちの「心」がどのように働き、なぜ私たちは特定の対象に引き寄せられてしまうのかを解説します。 心には常に刺激(コンタクト)があり、因果法則によって現象が連鎖しています。「私」や「明日」といった概念がいかに心が生み出した妄想であるか、そして「マナシカーラ(注意・作意)」の働きを理解し育てることが、なぜ瞑想や日常生活の集中力向上に不可欠なのかを紐解きます。 「自分は自由に考えている」と思いがちですが、実際には刺激に反応しているだけのことが多いものです。心のメカニズムを論理的に理解し、自分を客観的に観察するための実践的なヒントをお届けします。

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00:21:49そういう無常は見えなくなっちゃう
日付不明
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DVD ID: (20)
仏教心理学入門:心が汚れるメカニズムと『不善心所』の正体 1
経典解説アビダンマ

仏教心理学入門:心が汚れるメカニズムと『不善心所』の正体 1

私たちの心は本来純粋ですが、なぜ時に汚れ、悪い行為へと向かってしまうのでしょうか? 本動画では、仏教心理学(アビダンマ)の観点から、心の働きを決定づける「心所(チェータシカ)」について解説します。 特に今回は、私たちが日常的に陥りやすい「不善心所(悪い心)」に焦点を当てました。なぜ「体」「言葉」「心」の順に罪が深いとされるのか、また、全ての不善の根源である「モーハ(無明・無知)」が私たちの認識をどう歪めているのかを紐解きます。 「何が善で、何が不善か」という宗教的枠組みを超えた、合理的な心の扱い方を学び、自分自身をコントロールするための智慧を深めていきましょう。

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00:44:51全ては無常であることを生滅して変化していくという
日付不明
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DVD ID: (20)
【仏教心理学】「美しさ」も「欲」も幻想?苦しみを終わらせる心の実体 1
経典解説アビダンマ

【仏教心理学】「美しさ」も「欲」も幻想?苦しみを終わらせる心の実体 1

なぜ私たちは日常でこれほど苦しみや執着を感じるのでしょうか? 本動画では、仏教の視点から「現象論」を紐解き、私たちの心を支配するメカニズムを解説します。 生け花を例にした「現象」の正体や、なぜバラの花を見て「綺麗だ」と執着してしまうのか。また、自己を律するために必要な「恥」と「恐れ」の心理、そして集中力が途切れた時に起きる「混乱(ウッダッチャ)」の影響など、仏教心理学に基づいた深い洞察をお届けします。 「欲を捨てる」ことの本当の難しさと、一瞬の意識が徳を積む理由とは。自分の心をコントロールし、より穏やかに生きるための智慧を一緒に学びましょう。

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00:10:18無常であることさえ理解すれば00:45:54結構難しいんです 無常というとことん理解してなきゃ
日付不明
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DVD ID: (20)
なぜ私たちは苦しむのか?「欲」「見」「慢」の心理メカニズム 2
経典解説アビダンマ

なぜ私たちは苦しむのか?「欲」「見」「慢」の心理メカニズム 2

私たちは日常で何を基準に選び、なぜ他者と比較して苦しんでしまうのでしょうか? 本動画では、仏教の視点から人間の心の奥底にある煩悩「欲(ローバ)」「見(ディッティ)」「慢(マーナ)」、そして「怒り(ドーサ)」について徹底解説します。 「これこそが正しい」と固執する見解(ディッティ)や、常に他者と自分を比較してしまう慢心(マーナ)。これらはすべて「私」という化け物が作り出す妄想であり、生きづらさの根源です。 なぜ特定の主義主張に固執してしまうのか?なぜ怒りは拒否から生まれるのか? 煩悩の仕組みを科学的に理解し、執着を手放して「無常」を生きるための知恵を学べる内容です。日々の苦しみから自由になるヒントを、ぜひお見逃しなく。

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00:01:13ですから やっぱりこの無常の真理を知ってると00:07:22仏道っていうのはちゃんと無常ということを理解して
日付不明
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DVD ID: (21)
死後はどうなるのか ― 輪廻と再生の構造 1
経典解説アビダンマ

死後はどうなるのか ― 輪廻と再生の構造 1

仏教における「輪廻」や「死後の世界」について、テーラワーダ仏教の視点から深く紐解く講義動画です。 多くの人が抱く「死後に中有(中陰)がある」という概念に対し、なぜ仏教の論理学ではそれが否定されるのか、私たちが受ける「刺激」と「心」の関係性から解き明かします。また、亡くなった方への「回向」の本当の意味や、商売として利用されがちな死者儀礼への警鐘にも触れています。 結論は決して悲観的なものではありません。すべては瞬間ごとに変化するからこそ、人はいくらでも成長できる。人生の問題から逃げず、明るく前向きに完全な人格を目指すための、力強い仏教の教えをぜひ学んでください。

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00:12:04無常であることはもうしっかりともう掴まってるんです00:42:42まあどっちにだって無常だからとかね
日付不明
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DVD ID: (21)
【仏教心理学】人生を好転させる「心」の仕組みと成長の技術 1
経典解説アビダンマ

【仏教心理学】人生を好転させる「心」の仕組みと成長の技術 1

なぜ私たちの心は、時に迷い、時に立ち止まってしまうのでしょうか? 本動画では、仏教の教えに基づいた「心が本来持っている力」と、それを最大限に引き出すための実践的な心理プロセスを解説します。 仏教は「暗い教え」ではありません。むしろ、現状の苦しみや無常を直視し、そこから自分を成長させていくための「徹底的にポジティブなシステム」です。 ● 心の汚れを払い、自信を取り戻す「信(サッダ)」 ● 今この瞬間に没頭し、知恵を湧き立たせる「念(サティ)」 ● 迷いを断ち、正しい選択をする「決断力(懺悔)」 ● 執着や怒りから自由になり、成長を加速させる「アローバ・アドーサ」 人生のトラブルを乗り越え、何事も「自分に任せてください」と言える強い自分を作るためのヒントが詰まっています。日常の些細な行動を「瞑想」に変え、人生をより明るく、活発なものへと変えていきませんか? #仏教 #心理学 #マインドフルネス #自己成長 #ヴィパッサナー瞑想 #ポジティブ心理学 #悩み解決

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00:01:52仏教の苦の概念 無常の概念00:01:58暗い教えだと 無常だからチャレンジするんです
日付不明
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DVD ID: (21)
【仏教に学ぶ】なぜ、あなたの心と仕事はうまくいかないのか? 2
経典解説アビダンマ

【仏教に学ぶ】なぜ、あなたの心と仕事はうまくいかないのか? 2

「施し」や「慈悲」といった言葉を、ただの道徳として捉えていませんか?本動画では、仏教の深い教えに基づき、私たちが人生や仕事で確実に結果を出すための「心の使い方」を解説します。 重要なのは、欲や怒りに振り回されず、中立的でクールな状態(タットラ・マッジャッタタ)を保つこと。そして、心と体を軽やかに、柔軟に保ち続けることです。なぜ成功する人は常に明るく、効率的なのか?その秘密をパーリ語の教えと共に紐解きます。 精神的な成長を目指す方、仕事のパフォーマンスを上げたい方は必見。日々の生活が「劇的に軽く」なるヒントを持ち帰ってください。

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00:12:45その偈文の意味は すべての諸行は無常であると00:13:12確かにサンカーラ現象はアニッチャー無常である
日付不明
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DVD ID: (22)
【仏教心理学】心が「善い状態」とは?幸福に生きるための心の操縦術 1
経典解説アビダンマ

【仏教心理学】心が「善い状態」とは?幸福に生きるための心の操縦術 1

「なぜかいつも苦しい」「自分をコントロールできない」と感じていませんか? 本動画では、仏教の視点から「善い心」と「悪い心」を科学的かつ合理的に解き明かします。 仏教における善悪の判断基準は、神への帰依や社会的な常識ではありません。あくまで「自分の心が明るく、活発で、柔軟であるか」という心理的な状態にあります。 ・なぜ執着や怒りが心を硬くし、人生を停滞させるのか? ・「信」や「気づき(サティ)」をどう育てればいいのか? ・災難が起きても「幸福な心」を維持する操縦術とは? 自分の心を正しく理解し、人生という飛行機を上手に操縦するための知恵を解説します。精神的な悩みから抜け出し、日常生活を幸福感で満たしたい方へ。ぜひ最後までご覧ください。

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01:05:56瞬間瞬間我々に現れる現象というのは無常なものだから
日付不明
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【人生が変わる言葉の操縦法】なぜ他人の言動に振り回されるのか? 2
経典解説アビダンマ

【人生が変わる言葉の操縦法】なぜ他人の言動に振り回されるのか? 2

日常生活で「あの人の一言が許せない」「余計なことを言ってしまった」と悩むことはありませんか? 本動画では、仏教の教えに基づき、私たちを苦しめる「言葉のトラブル」や「人間関係の悩み」から解放されるための「正語(正しい言葉の操縦)」について解説します。 他人の言葉は、実は心身の不調から出る「うわごと」に過ぎません。それに気づき、噂話や無駄話から自分を切り離すだけで、心は驚くほど静かになります。さらに、正しい生き方や慈悲の心、そして何より煩悩を断つ「智慧(パンニャー)」の育て方を学びましょう。穏やかで、ブレない自分を作るための実践的なヒントをお届けします。

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00:57:25無常のこと 苦のこと 無 myのこと考えてるんです01:00:47その場合は 無常であることを無我であること
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